得能莫忘

あきらめない強さを持とう!

売れる文章

[ リスト | 詳細 ]

ビジネスにおける文書作成法を、えらそーに伝授しちゃいます。
記事検索
検索

イメージ 1

おはようございます♪

焦らすのが好き♪

でも、特別にヒントですよ〜。

知っている人は、知っている〜。

うまかったぁ。

ぢゃね♪

イメージ 1

おはようございます♪

これから、朝露天風呂ざんす〜。


極楽、極楽♪


では!

【教育編】英才教育? ケータイ投稿記事

こんにちは。

今日は、出勤途中に微笑ましい光景を見ました。

電車にビデオカメラを向ける若い母親。

その足元をぐるぐる回りながら、電車に拍手したり、手を振る2歳くらいと4歳くらいの男の子たち。

息子の小さかった頃を思い出します。

熱を出して機嫌が悪くて、寝付かない。

いわゆる「ぐずる」状態。

何故か、線路際で電車を見せると。

いつの間にか、ニコニコしていたものです。

別に、件の母親は息子たちを「鉄」にしようとしているのではないのでしょうが。

動物園でチンパンジーを飼育した経験から、早期教育を論じた中川志郎さんのエッセイを思い出しました。


チンパンジーの母親は、授乳中の子供が強く乳首を噛むと。

その首を噛んで、「やってはいけないこと」を教え込むのだそうです。

これで、子供は「なまかみ」という本気にならない噛み方を覚えます。


しかし、この教育は。

母子の強い絆と、子供から母親への絶対的な信頼感がなければできないことだ、と。

「なまかみ」を覚えた子供は、仲間とのコミュニケーションも円滑にできるようになり、兄弟間の葛藤もうまく乗り越え、むしろ子育てがうまくなるそう。

何があっても、自分を最後まで導いてくれる「母親」に対する絶対的信頼感。


自分は、果たして築けたのか?と落ち込みつつ。


今日も、他人様のお子様をしばくのでありました。


ではでは。

こんにちは。

昨日、ちょっと気になる文章を見かけたのでご紹介まで。


外山滋比古先生の『古典論』です。


・・・『ガリヴァー旅行記』は、後世の読者の手によって脚色され、風刺から童話へと変貌して時代を越えた目ざましい例である。作者の意図は踏みにじられた形で古典の列に加わったのである。・・・


誰でも一度は読んだことがあるでしょう。

かの『ガリヴァー旅行記』。


やたらに小さい人間が出てきたり、逆に巨人が出てきたり。

果ては、馬のほうが偉い世界・・・。

その荒唐無稽のイマジネーションから。

文学的立ち位置は、童話というジャンルだったはず・・・。

そう大抵の大人は認識していますよね?


ところがどっこい。

作者のジョナサン・スウィフトは、18C初頭の荒廃したイギリス社会の政治・社会を風刺する目的で、これを描いたといいます。


作中の人物には、すべて実在のモデルがあり。

当時のイギリス人なら、誰もが「ああ、これはヤツのことだな!」と瞬時にわかるように書かれていたらしい。

「女王の面前で、綱渡りを演じるのは〇〇卿だ!」

「人間より馬を大切にするなんて、△△伯以外にありえんてぃ〜」なんて、ね。


つまり、当初の目的は。

痛烈な社会批判であり、風刺のための文章だったのです。



ところが。

時は残酷・・・なのですね。

人ばかりではなく、文章にとっても。


作者の意図したところとはまったく異なる分野の書物として、永遠に語り継がれる「古典」となってしまった、というわけです。


ただ、一方で。

これは、「書き手」にとってはある種の冥加とも言えましょう。

受け取られ方はどうであれ、ある種の真理が含まれていなければ。

到底、数百年のうちには埋没してしかるべき出版物の膨大さを考えれば・・・。


結局、何が言いたいかというと。

(こういう書き方は、下の下ですね〜)

文章を書く際、ゆるがせにできないものは。

「これだけは!」という「書き手」の情熱でしょう。

それが、真実である限り。

形はどうあれ(?)、確実に後世の人々に読み継がれていくものなのですね!

この形というところが。

「読み手」に依存しなければならないところでもあるのですが・・・。



ではでは。

【番外編】 喫煙所にて ケータイ投稿記事

こんにちは〜。

久々に、夜中の逃避作業ができず。

にも関わらず、皆様おいでくださったようで、有り難き幸せ♪

いやぁ。

チョコの食べ過ぎか。
はたまた、冷えか。

昨夜は、腹痛がひどくてろくろく寝てまへん。


多分、原因は屋外の喫煙所。

寒いのよ〜。

でもって、異動前のすったもんだな会話が醸され。。。

それに当たったのかっ!?


私、陰でぐちぐち言うのは苦手なんです。

よほど仲のいい人には、本音をぶちまけますが。

最小限にしたいですね。

大勢で、一人を吊し上げるようなこと、嫌い。

むしろ。頭に来たら、正面切って言います。
そこは、大人ですから。

やんわり、ちくっ、ぐさっ、と。


一緒にいるだけで、徒党を組んでいると思われるのは心外ですよね〜。

ただ、一服したいだけなのっ!


皆さんなら、どうかわしますか?



ではでは。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事