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【教育編】
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こんばんは。 今日は、ひさびさに本社まで研修に行ってまいりました。 たまに、他校舎へ行ってしまった人に会えるので、結構楽しみだったりするのですが。 今回は、誰にも会えなかった〜。残念! しかし。 たまに、自分が研修を受けるほうの立場になると。 いろいろなことに、目が行きます。 いつもは、定刻よりも相当に早くついてしまうので、席は一番前を陣取るのですが。 今日は、諸事情により定刻の10分前に到着。 すると、前のほうの席がほとんど空いている・・・。 ふうん。 やはり、そういうものなのですね〜。 で、ちょっといつもとロケーションを変えてみました。 一番後ろに座ったのです。 結論としては。 ・・・止めとけばよかった。 隣の男性が、爆睡するは。いびきかくは。 ヒヤヒヤしっぱなし! いくら、夜の商売だからって。 寝るのは、講師役の方に失礼だろう!! それでは、力いっぱい生徒を叱れないだろう!! だんだん、ふつふつと怒りが湧いてきて、困ってしまいましたよ〜。 そして、講義をされるほうの方を観察。 やはり、いつもは子供を相手にしているので、少々勝手が違うようです。 (やりにくいんだろうな〜)と思いつつ。 実は、前職では大人相手の研修をさんざんやっていたので。 こういう場合の対処法を、多少は知っているのです。 講義をするほうなら、しっかりと顔を上げて、頷きながら聞いてくれている人を中心に、話しかけるようにする。 もちろん、その人ばかりに話してはいけません。 満遍なく会場(聴衆)を見回しながらも、頷いてくれる人に必ず目を合わせるようにします。 他のひとより少しだけ長く。 それで、随分緊張がほぐれます。 そして。 聞くほうなら、この逆をすべき。 つまり、講師の方の話を、頷きながら聞くのがマナーです。 足を組んだり、腕を組んだままで聞くのは、最もタブーです。 どちらも、拒絶のポーズだからです。 話をしながら、そういう人を発見してしまうと。 冷や汗が出てくることがあります。 これは、通常の商談でも言えることだと思います。 講義(商品説明)をしようというからには、ちゃんとそれなりの準備をしてくれているはずなので。 聞くほうも、きちんとしたマナーで臨むべきでしょう。 大人が聞く態度をきちんと見せないと。 子供は、どんどん姿勢が悪くなっていきます。 講義や研修は一方通行のように見えながら、実は相互コミニュケーションが必要な場なんですね。 あ。 たまには、「グリムス」ちゃんを載せておかないと。 放置していると思われます(笑) ヒートアイランド現象は、ヒットしなかったみたいですね〜。 バイオエタノールは、いけるかしらん? ではでは。
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