得能莫忘

あきらめない強さを持とう!

【情報編】

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こんにちは〜♪

たまに世間に出ると。

「ひょえ〜〜〜!!」と驚愕するモノを発見してしまいます。。。

ワンコの浴衣って。

そりゃ、可愛いでしょうよ。

飼い主にとっては。

でも、ウチのワンコに合うような胴回りのやつがなかった。。。

せつない。

(T_T)

ARKさんちの柴犬くんなら。

薩摩絣とか、カッコイイかも。。。


また、娘にPCを奪われる〜。


ではでは。

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こんばんは〜♪

やっと明日で、個人面談が終わる〜〜〜。

とりあえず、明後日はOFFなので。

(月曜日からは、「地獄の夏期講習・前編」の始まり。。。)


なんだか、無性に泣ける映画が観たくなったわけですよ。

というのも。

知り合いのクリーニング屋さんから、販促のデータ分析とアイディアを求められまして。

お礼に、TUTAYAの「シネマ・ハンドブック」とキットカットをGet!

(相変わらず。安いぞ、アタシ)



ちろっと読んでみたら。。。

あらま。ものすごく映画を観ていないぢゃないですか。。。

この3年は、まともに見たやつが両手以下。

やばい。

このままだと、情緒欠陥になってしまう。

そこで、皆様が観た「泣ける映画」を大募集!


ちなみに。

わたしが、号泣した映画Best3は。。。

1.フェノミナン

2.ペイ・フォワード

3.半落ち


かな?

あ。「風の谷のナウシカ」も、何度でも泣ける。

「ビューティフル・ライフ」もよかった〜。

「子ども」と「病気」に弱いかな?


情報をお待ちしております。

ではでは。

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こんばんは。。。

いきなりですが、「貴方は携帯をいじる時、右手を使いますか?それとも左手ですか?」


なんと!

これで、昭和か平成かがわかるんだとか。。。

左手を使うのは、昭和なヒト。

固定電話は、左手に受話器を持ち、右手でメモとかするもんね。

新人研修とかで、やりましたぁ〜。


平成生まれは、右手で操るらしいです。。。

ま。鬼のようにJKは両手打ちもするようですが。。。


給湯室でオヤツ食べてたら、物欲しそうな同僚が話しかけてきたのですよ。

どっちでも、いいじゃん。

ねぇ〜〜〜!!



あ。キットカットのすいか味が発売されていましたが。。。

どなたか、もうお食べになりました?

勇気がなくて、さすがの私も購入断念。。。


ではでは。

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こんにちは〜♪

今日は、チョコが私を呼んでいるのです。

誰が何と言おうとも。

218620トンとは、07年のチョコレートの国内生産量。

前年比2%ダウンだそうな。

アタシの努力、足りないかしら?

でも、高カカオって飽きるよね〜。

あんまり美味しくないし。

で。ロッテがベルギーの「ギリアン」を買収。

これからは、高級チョコにシフトされそう。

おサイフ、ぴんち!

ではね〜♪

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こんばんは!

この3日ばかり、あまりかまってやらなかったら。

ワンコがやたらとまとわりついて、足元がもつれ、思い切りシッポを踏んづけてしまいました。。。

それ以来、部屋の隅っこから上目遣いで恨めしそうに私を見つめています・・・。

シッポ、折れたかしらん?

ま。人間の足の小指と一緒で、折れてもきっと気づきませんよね!



さて。

このように、私は階下の人の迷惑も顧みず、夜中にシャワーを浴びたり、洗濯機を回してしまったり、ドタドタと部屋から部屋へ移動していたりするわけですが。

六十余年前に。

昼間でも、一切音を立てない生活を強いられた少女がいました。


アンネ・フランク。


私が、「アンネの日記」を読んだのはいつだったろうか。。。

多分、小学3,4年生の頃だと思います。

当時、高校生だった叔母に買ってもらった覚えが。

思春期真っ只中だった叔母が、本を通じて私に言いたかったこと。

以前にも、ちらとコメントに書いたかと思いますが。。。


その頃、叔母の父(私の母方の祖父)は、まだマラリアに苦しんでいました。

南方戦線(ビルマ)から復員して、すでに30年近く経っていたにもかかわらず。。。

真夏でも、重ねた毛布を頭から被ったままガタガタ震え、「寒い」を連発する祖父の姿。

お盆で、勤め先から里帰りしていた叔父と、夜中にお医者様を呼びに行ったこともありました。

おそらく祖父の発作の激しさに、おびえた顔をしていた私を、外に連れ出そうとしてくれたのでしょう。。。

あれから、何十年も経ちますが、いつでも昨日のように脳裏に描くことができます。


また、小さい頃は、祖父によくお風呂に入れてもらいました。(私は、筋金入りのおじいちゃん子だったのです)

そのときは、決まって左足の貫通銃創を見せてくれました。

私が物心ついて、「これなぁに?」と聞いたからだそうです。

何もわからないときは、「すごい!おじいちゃんって、銃で撃たれても死ななかったんだね!」なんて、無邪気に感心したものでした。


でも、次第に。。。

撃たれたときの状況が、想像で頭の中に浮かぶようになりました。

もし、貫通しなくて、骨を傷めてしまっていたら。。。


その頃、よく父と参りに行った成田山の参道では、傷痍軍人さんがアコーディオンを弾いていました。

隻腕だったり、片足を腿から失っていたり、盲目だったり。。。

次第に、その方たちと祖父が重なるように見えてきました。


また、片足を負傷した祖父に、食べ物(現地の畑からとうもろこしを盗んだそうです)を調達してきてくれた戦友の方がいなかったら。。。

この方は、連絡が取れる状況になったときには、もう。。。


あるいは。祖父の部隊が、全滅していたら。。。

(実際、200名いたそうですが。無事に帰還できたのは、たったの3人だったそうです。)


『生きていてくれて、よかった!』と、私は単純に思いました。

でも。

祖父は、90歳を過ぎた今でも。

『生き恥を晒している』と感じているのです。。。

母に幼い頃のことを聞くと、今の祖父からは想像もつかないくらい、荒んだイメージです。


戦争で幸せになるものはいない。

ただ、皆が不幸せになるのだ。

あの頃の叔母は、そう伝えたかったのかもしれません。


そして、

・・・これは、私が息子と娘に伝えたかったことでもあります。

今まで、断片的には伝えてきたと思うのですが。

本当に伝わっているのかは、わからないから。。。


今日の日経文化欄に、「日本のホロコースト記念館」を設立した、大塚信(まこと)氏の記事が掲載されていました。

1995年に広島県の福山市にできたといいますから、ONEWAYさんはお詳しいのでは?と思いつつ・・・。


最後に、アンネの父親オットー氏の言葉を。

「同情するだけでなく、平和を作り出すために何かをする人になってください」・・・。



ではでは。


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