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過去2回紹介しています、神奈中バスのツインライナーですが、 神業とも言える左折について、私の職場でも度々話題になります。 今回は1月に撮影したものの中から、連続写真風に6コマ並べて見ます。 1) ん?直進するのか? 2) この位置でハンドルを切り始め、 3) ハンドル一杯。 4) 車体後部は余り動いていないようです。 5) 停止線をかすめてハンドルを戻す。 6) 2台分の定員なのに車内はこの混みよう。 |
バス&トラック
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撮りたいと思っていたけど、中々遭遇できなかった「かなちゃん号」を ようやく撮影できました。 この「かなちゃん号」、実は2代目で、初代と同様に動物たちの楽しげな イラストが描かれています。一部は車体の部分をはみ出し、窓にまで 掛かっているのですが、乗車したときにこの部分に当たると外が見えず、 結構フラストレーションがたまります。(笑) 1) 後ろはトラさんがドリフト。 2) 右サイドは野球がテーマ。牛さんは審判役、大柄で動きがノロいものが 審判やキャッチャーをやらされるという過酷な現実が描かれている・・・ 運転手さんは車体の手入れに余念がありません。 3) 左サイドはサッカーがテーマ。クマさん、オーバーヘッドシュートw 右端にはNOVAうさぎが!? |
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13日は海老名市のコミュニティバスを追いかけてきました。 海老名市のコミュニティバスは交通不便地域の解消などを目的に、 03年9月から国分ルート(正式運行は05年4月)と上今泉ルート (2年間の試験運行予定)の2ルートが運行されています。 かしわ台駅前に現れた2代目ポンチョ。上今泉ルートの試験運行を 始めるのにあたって導入されました。 驚異のホイールベース。このサイズで定員25人は立派。 閑静な住宅街もスイスイ。 日常の風景に溶け込む2代目ポンチョ。 vol.2へつづく
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昨年撮影したものになってしまいますが、鎌倉駅で見かけたバスをご紹介します。 江ノ電定期遊覧バス「よしつね」「よりとも」「しずか」のいずれか(アバウト)。 京急バス。時より見かけるこの赤い塗装は、ボンネットバス時代からのものなのだそうです。 「フクちゃん号」由比ガ浜駐車場〜鎌倉駅までのシャトルバスとして使われている。 作者の横山隆一は駅西口に居を構えていたそうで、その縁でキャラクターが使われて いるらしい。 日野セレガ。欧州のバスかと見間違うような大胆なデザインの車体も最近よく 見かけるようになりました。平成観光のデザインも秀逸だと思います。 |


