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8月18日(土)
いつものように早朝に職場に行き、菊と花壇に水をあげる。
その後、いつもの場所でRCの練習をしようとしたが、雨がパラパラ降ってきたので、諦めて帰宅。
10時過ぎに野球部の試合の応援に行った。
5イニングあたりで、10〜20km離れた野田や春日部付近では激しい雷雨。
危険なので一時試合を中断。
しかし、こちらは時々パラパラ降る程度で、雷が接近することはなかった。
試合は6−3で勝ち。
会場の近くがいつもRCの練習をしているところなので、帰りがけに練習。
早朝と違って風が少しあったので、演技中も機体が流されて、やりにくかった。
(これも練習にはなるが、楽しくはない)
2フライト目
着陸は幅3m弱の農道にするのだが、着地寸前に風に煽られ田んぼへ。
とても軽い機体なので、稲穂にひっかかっている。
20〜30cmくらい足が泥水につかることを覚悟で、靴を脱いで田んぼに入る。
(農家のみなさんごめんなさい)
ところが泥は意外に固くて、2cmくらいしかもぐらない。
水も浅いので、くるぶしが濡れる程度。
子どもの頃の田んぼは、もっと足がもぐっていた気がする。
泥足なのでそのまま裸足で車を運転して帰宅。
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ラジコン・Uコン
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最近、ボロボロになった「Uコン技術」を引っ張り出しては読んでいる。
オイラがガキの頃は、ラジコンなんて高くて出来なかったし、そもそも、専用飛行場まで行くには車の運転が出来ないと話にならなかった。
そこでUコンをしていたわけだが、それでもエンジン単体だけで小さいものでも2〜3千円もした。
キットからの製作もしたが、自作もした。
キットとは言っても現代のプラモデルみたいに部品がしっかり出来ているわけではないので、自作に比べ手間が2/3になる程度だった。
三十数年経った今はご覧の通りボロボロ。
2.5ccの2サイクルエンジン用としてはやや大きく全幅が1115mm。
実は数年前,前任校で生徒たちとUコンの設計・製作をしたことがあった。それはこれより小さなものだったが、仕事と趣味を兼ねる事が出来て楽しかった。(もっと小さくて簡単な作りのものだった)
今、考えているのは、写真の機体をもう一度作って現代に蘇らせること。
図面は残っていないが、各部の寸法を測って、下のような図面を描けばよい。
さて、実際に製作に取り掛かるのはいるのことになるのやら・・・・・・・
何せ「衝動」なので長続きせず、材料を買いあさっただけで満足してしまうこともあるので・・・・(笑)
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朝練
かれこれ1ヶ月以上、毎朝、河川敷等に行き、RC飛行機の練習をしてきた。
飛ばしているのはこのファンフライ機。
スタント機などは、時速100㌔以上で、空に大きな図形(円や八の字等々)を描くように飛ぶのに対し、これはかなりゆっくり飛ぶようにできている。
今練習しているのは、上を向いた状態で静止(ホバリング)し、そこから、プロペラの反動で機体を回転させていくトルクロールや、ロール(横転)しながら地面と平行な大きな円を描いていくローリングサークルなど。
トルクロールは目線の高さで行うのを目標にしているが、まだまだ4〜5mの高さでないと怖くて出来ない。
ゆくゆくは、目の前で静止させ、手で捕まえる「ハンドキャッチ」ができるようになりたいが、まだまだである。
(約30cmの硬いプロペラが5000rpmくらいで回っているので、ぶつかると怪我をする。)
RCヘリならホバリングも簡単なんだけど・・・・
古代ハス
守谷沼のそばの公園に行くと、この時期「古代ハス」が見られる。
今年も非常にきれいな花を咲かせている。
植物にはあまり興味の無いオイラだが、これにはいつも感動させられる。
最後に、我が家に住むヤモリ君を紹介
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5月28日(月)
早朝,4年ぶりにラジコンを飛ばす。
操縦の比較的難しいファンフライ機なので,不安はあったが,何とか無事に飛ばせた。
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5月13日(日)
模型飛行機は,4〜5年ご無沙汰していた。
最近ようやく気持ちにゆとりができてきたので,再開するきっかけになればと思い,総会に出席。
組織や運営方法が今年から変わったので,名称も「はやぶさラジコンクラブ」から「水海道ラジコンクラブ」に変更。
創設から40年も経つクラブなので,クラブ員の多くは50代以上が中心。
子どもの頃,ものづくりを趣味にしていた世代である。
総会終了後みんなで食事をし,帰宅後昼寝。
木・金・土のトレーニングの疲れはなかなか抜けない。
午後,スポーツクラブに行く。
ボディコンバット30分
疲れていたが,30分なので,身体がほぐれてきた2曲目あたりからは頑張った。
他の会員と張り合って,終了後は健闘をたたえ合うことが増えてきて面白くなってきたが,身体をこわさない程度にしておかないと・・・・
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