浮浪雲 「おねえちゃん、あちきと遊ばない?」

「 我慢しなきゃならない時にするのが、 本当の男!! 」

M4

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そして段平

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普段、練習の段階から気心のしれたライバル達と練習(バトル)というよりは、あっしから見れば
じゃれあっているとしか見れない、そういう練習しかしていない段平は、レースで普段、絡んでいない
ライバルと合い間見える事になるとグダグダな展開に...
その隙にジョーは快走。

思い通りにならない展開をライバルの所為にしても進歩しないよ。相手もレースしているのだから。

普段からそういうのを心掛けて精進しなさい。

昨日は何故か「真ちゃん」がジョーに見えた...

そして航は、カーロス・リベラ。

渾身の走り!!

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M4東地域最終戦APGではフィリップス3人トリオが優勝というスポンサーには願ってもない
結果となりました。

カデットは1,2レース共に最終LAPでの逆転劇がありました。
カデットもシーズンが進むに連れて、レース内容が濃くなってき、最終LAPまで白熱したバトルが
展開されてきています。
ファイナルの鈴鹿が楽しみですね。

ジュニアは現在ジュニア最速の異名を取る仁嶺と、前回敗北を喫してしまった右京との一騎打ちが
楽しみだったのですが、タイトラポールを取れなかった右京が、その悔しさを爆発させたかのような
スタート後の渾身の走りで2レース共にまさに「ブッチギリ!!」
しかし、11周のレースで右京に10数秒ちぎられるっていうのも考えものですよ、ライバルの皆さん。

このジュニア、2レース共タイトラはレイン、レースはスリック。
レースの路面コンディションはローリングの1周のみ(しかも外周のみ)で判断してのヨーイドン。
ここでチャンピオンのハートの強さを思いしらされたのではないでしょうか!?
スタート直後を勝負処としてきた右京は、猛烈にスパート!! ライバル達を圧倒!!
これは予想できた展開だけに、ライバル達の不甲斐無さにあっしは憤慨....
特に仁嶺、こういう時こそ真価が問われるんですよ。精進あるのみ!!

そしてM4。
土曜日の練習の段階では、大樹、壮太郎、燎汰、数貴の仕上がりが良さげでした。

特に大樹には今年の初めから、はっぱをかけ過ぎたのか、なかなか結果に結びつかないのに
本人の苦悩が垣間見れ、あっし自身も反省しておったのですが、
スタートして数周の展開で、大樹から「今日は勝てそう!」オーラが出ているの見て、
あっし自身の立場を忘れて、応援しまくってしまいました。(反省)
結局、これまた渾身の走りで1台、1台安定して抜いていき、初優勝。
おめでとう!! 大樹!!
2レース目も、らしくないぐらい安定して速い真ちゃん(笑)を最終LAPで大樹が逆転して優勝。
非常に良いレースでした。
大樹のオヤジさんやハルナのイトイさんも苦労した甲斐があったというべきか、本当に良い顔を
されていました。

レースっていいですね。

M4 エンジン考

今日はM4のエンジンについて。

「もうすでに知ってるよ」って方は読み飛ばしてもらって結構です。

レース毎に2基づつ配られるエンジン。まずは、どちらのエンジンをレースで使用するか
選択するところから始めると思いますが、エンジンを1基づつ積み替えてテストする前に
まずはキャブを選択しましょう。

2基のエンジンそれぞれに付いているキャブを1つのエンジンで交互に試し、調子の良い方を
選択する。
そして、そのキャブで2基のエンジンの両方を試し、調子の良い方を選択する。
これで、レースで使用するエンジンの組合せができましたね。
そのエンジンは練習の最終セッションまで取っておく。

残りの調子が良くない方でシャーシのセッティングを行う。

そして、練習の最終セッションでエンジンを積み替え、最終確認を行う。

以上ですが、上記はあくまで参考ですので、この通りにしなくても結構です。

自分のペースで練習を進めてください。


後、余談ですが、最近 西地域ジュニアのランカーでトニーユーザー(悠之介、賢志郎等)達の
失速が気になってます。
なんか、パリッとしたところがない....
「フレームのへたりかな!?」なんて考えたりもしています。
もし、トニーユーザーでもう1台違うフレームを持っている方がいれば、同時期に両方テストして
みた方が良いかも...です。

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2レース目の結果が特にショックだったのか、レース後、終始この状態です。

もはや、段平のオッチャンではなくジョー状態です(笑)

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まずはカデットから....
現在全勝中の任佑が前回の東地域ジュニアのレースで負傷の為、
今回の大会は不参加。その為か、皆 俄然やる気をだしておりました(笑)

その任佑が本日、パドックに元気な姿を見せてくれて、仲間達の輪の中へ。

1レース目は最終LAPの最終コーナーをトップで立ち上がってきた新井君を、ゴールライン直前で
遠藤照剛君がかわして、初優勝!! おめでとう、照剛!!

2レース目も1レース目同様、ゴール直前でかわしかけた照剛であったが、西尾和早君が
押さえきって初優勝!!

ジュニアは、現在ジュニア最速を誇る仁嶺が両レース共にポール。

1レース目はレース巧者の豪がやすやすトップは渡さないとばかりに序盤にトップに立つ。
が、逃げ切れないスピードを自覚しているのか、仁嶺がトップに立つとすかさず次のコーナーで
さし返す展開に。ガチンコのバトルに持ち込んで、最期まで勝機を逃がさない作戦に持ち込む。
作戦通りに、これまた最終LAPの最終コーナーをトップで立ち上がってきたが、ゴールライン直前で
仁嶺にかわされてしまう。いつもとは逆パターンで仁嶺が優勝。

2レース目は、変に1レース目を勝ってしまった仁嶺にはいつもの怒涛のスピードがなく、
大島君と航を引き連れての展開。残り3LAPで大島君と航が仕掛けだし、最終LAPのバックストレート
エンドで大島君と仁嶺が接触。その隙に航が歓喜のチェッカ−!! 2位はしぶとく豪。

M4は2レース共に蒲生君の独壇場。

DD2は見ての通りです。若い奴しか勝てなくなりつつあります(笑)

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