〜時の旅人〜

自分が気がついたことが、ほんの一つでも、知らない誰かに共感されたら、それだけで幸せと感じよう。

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WONDERFUL WORLD

デビューから11周年を迎えたゆずのコンサート

「WONDERFUL WORLD」@さいたまスーパーアリーナに

行ってきました♪


イメージ 1


夏色が出たのが、高校二年くらいだったのを思い出し、

早、11年経ってしまったものだと、

時間って早いなと・・・。(ToT)




WONDERFUL WORLDのアルバムの曲を中心に、

夏色、少年、もうすぐ30才、陽はまた昇るなど、過去の曲も披露し

会場は一体となって盛り上がっていました。




でも、周りの客層、若い女性ばっかり・・・。





男二人で行くと若干キマズイ・・。





女性同士って全然問題ないのに、


男同士ってなんか人目を気にしてしまうのって損ですよね・・・。


まぁ、気にしなければいい問題なんですけどね。







「モンテ」の曲が面白かったですよ!



まだ、いってない方は横浜アリーナでの追加公演も決まったみたいなので、




ぜひ♪

ラブジェネ

先週までやってたラブジェネを録画して一気に見ました♪


あれって、97年、つまり11年前のドラマなんですねー。


懐かしーぃ〜って思ったかた!



あれから、11年経ってますよー(すみません・・)





ファッションや電化製品などは、一昔前な感じを受けますが、


キムタクの格好良さは時代を超えていいですね。





最終回のプロポーズは有名ですよね。

あえて、格好いい台詞を言わず、



「俺が、ハゲて、腹のでた格好悪いじじいになるのを

 隣でずっとみててくれないかな?

 その代わり俺は、お前が顔にシワができて
 
 胸も垂れて、しわくちゃのババァになっていくのをずっと見ていくから。」



「いいじゃん、一人で強くなろうとしなくても、、、

 お前も言うなよ、一人で強くなるなんて、、、、

 二人で一緒に強くなればいいんだから!」




なんか、照れくさい台詞ですが、

一生に一度の決め台詞!

思い切って決めてみては・・・。




新ドラマ、CHANGEも出だし好調のようなので、今後の展開に期待です

ブルーマン

12月に日本に上陸したばかりの「ブルーマン」

なんとか、そのチケットを手に入れてやっと見ることができました。


イメージ 1


「ブルーマン」とは、顔を真っ青に塗った3人組みのショーで

様々なモノから奏でる音のコラボレーションと、

そのリズムにのりながらシニカルかつギャグを交え、

文化や人種を超越した個性的なパフォーマンスを行うグループです。




そもそも、ブルーマンは1987年、最初の3人組となる3人のメンバーで結成され

ニューヨークの路上でストリート・パフォーマンスを始めたのがきっかけでブレイク。



最初の劇場公演地であるオフ・ブロードウェイの「Astor Place Theatre」で15年以上のロングラン。

今では、ボストン、シカゴ、ラスベガスなど10都市で開催されており、

ついに、12月1日より待望の日本にも上陸。


イメージ 2


六本木ヒルズの麓に建てられたその劇場は、世界で初めてブルーマンの為だけに建てられたもので、

客席数900という限られたスペースで、前から後ろまでの距離はわずか25メートルと

最高の臨場感を体験することができ、ショーの間にもブルーマンが客席を回り、

観客に様々な仕掛けをして、一体となって楽しめるものです。



日本用にもアレンジされていて、字幕や装飾などもよく研究されていて、

昨年一番流行った?あのギャグも取り入れていました。






ショーとか普段見ない方でも楽しめるものなので、

ぜひチケットをとって行ってみてはいかがでしょうか?


ナショナルトレジャー

 
久しぶりの映画を見てきました。



ちょっと話は脱線しますが、(←いきなり・・・)


最近「シネコン=シネマコンプレックス」という言葉をよく聞きませんか??




一般に同一の建物に複数のスクリーンがある複合映画館の事を指すらしく


ラゾーナやららぽーといった郊外のショッピングモールに多く見られます。


アメリカの西海岸のマルチプレックスまたはメガプレックスがモデルとなったようで、


今後も日本の市場でも広がっていくことが予想されます。







サービスも多種多様にあり、従来のレディースデイや、ファーストデイなどに加え、


夫婦50割や、会員割引など、定価の1800円よりも割安なものも広がってきています。


街中にある、チケットショップにも1300円の前売り券などもあり、


毎月映画が見られるお手ごろ価格になってきています。







で・・・・



話はもどって、 



ナショナルトレジャーを見てきました。


前作の「 」に続いて、2作目となる作品ですが、


今回は、ゲイツ一族がリンカーンを暗殺したという汚名を晴らすため、


当時の黄金の都市を探す冒険です。







前回ほど、銃撃戦は減ったものの、


謎かけはより複雑なものとなり、スケールもあっぷしました。








インディジョーンズもそうですが、

冒険って大人になってもいいもんですよねー




まだ、世界の中にもたくさんの未知なることがたくさん眠っていますよね。


ナスカの地上絵、ストーンヘンジ、イースター島などなど。


日本にだって、あるんですよー。

卑弥呼の謎、天草の財宝、徳川埋蔵金などなど。



まだ見ぬ未来もいいですけど、

まだ知らぬ過去もいいもんですよね♪

ただ、君を愛してる

市川拓司原作


 2006年公開の『ただ、君を愛してる』は


   『いま、会いに行きます』に続いての恋愛映画。


イメージ 1




いつもしてた憎まれ口や、ケンカだって



   あなたがいるからできること。





 いつもそばにいるから気づかないことも



    失ってしまって初めて気づく

 





一言でいい。



 「ただ、君を愛してる」




     って言えれば。







 

写真の中に秘めた想いと、写真の外に秘めた想いの映像美を

この映画で見ることができます。





学生時代の恋愛にもどりたい方におすすめです。

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