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学生に交じりながら 世界遺産検定を 受けて来ました 内容は まぁ世界遺産について ウンチクをチェックするもので 意外に細かいぃ たまには 脳のリフレッシュで 試験会場で 刺激を受けてみるのも 新鮮でした 『何のために受けたの?』っていうご質問・・・ 一切承っておりません これからユニフォームに着替えて 月島でリーグ戦(ナイター) |

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学生に交じりながら 世界遺産検定を 受けて来ました 内容は まぁ世界遺産について ウンチクをチェックするもので 意外に細かいぃ たまには 脳のリフレッシュで 試験会場で 刺激を受けてみるのも 新鮮でした 『何のために受けたの?』っていうご質問・・・ 一切承っておりません これからユニフォームに着替えて 月島でリーグ戦(ナイター) |
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午前中に仕事が終わり 7月4日の世界遺産検定に 向けて安芸の宮島を研究 12:30 広島空港をバスで出発 ↓ 13:15 JR広島駅到着 ↓ 13:30 JR広島駅出発 ↓ 13:56 宮島口到着 ↓ フェリーで10分 ↓ 宮島桟橋到着 着くと、びっくり 奈良ほどに鹿がウロウロしてます しかも宮島って もっと小さいかと思ってたら、 意外に大きいんですね 宮島の背後にある 弥山(みせん)の原生林も 世界遺産に登録されてるんだそうな 教科書で学ぶのと 実際に目で見るのでは 全然違いますね〜 |
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銀閣寺から哲学の道で南に下ると、 「法然院」「安楽寺」「霊鑑寺」「南禅寺」「八坂神社」などがあり、 約6km程行ったところに、修学旅行の定番「清水寺」があります。 (銀閣寺から歩いて立ち寄るとほぼ半日かかります・・・) 清水寺目前になると、お土産もの屋がずらりとならぶ坂(通称、清水坂)が 立ちはだかり、これまでの疲労がピークに達する場所です。 ここで、先にお土産を買っては、負けです。 八ツ橋やおたべの誘惑は帰路にとっておきましょう。 まぁ、立ち寄ったからといって自分を責めなくてもいいです。 入口の仁王門を過ぎ、西門、三重塔、鐘楼、朝倉堂などを経て本堂に至ります。 建物の多くは江戸時代に建築されたものなのですが、 この国宝である本堂は平安時代以来の伝統的建築様式を伝える 建物の傑作として遺産価値をもっています。 清水の舞台とも呼ばれるこの本堂は、一日で4万人が訪れるといいます。 また、Wikipediaによると思い切って物事を決断することを 「清水の舞台から飛び降りるつもりで」と言うようですが、 清水寺の古文書調査によれば、実際に飛び降りた人が1694年から1864年の間に234件に上り、 生存率は85.4パーセントであったそうな。 明治5年(1872年)に政府が飛び降り禁止令を出し、 柵を張るなど対策を施したことで下火になったとのことですので、 絶対に飛び降りないようにしましょう。 痛みを伴って生き残れます!
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TBS土曜の6時から放映している 「世界遺産」の番組に影響され 世界遺産を旅してブログに載せようという、 謎な思い付きが始まったので、新しい書庫をスタートします☆ 記念すべき第一回は『銀閣寺』です。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 銀閣寺の愛称で知られるその一帯は正式名「東山慈照寺」と呼ばれ、 1482年八代将軍「足利義政」が別邸として建てました。 1467年の応仁の乱の直後で、時代が荒んでた時であり 後継者争い、日野富子の政治介入などに 嫌気がさした義政が別荘として隠居の為に建てたもののようです。 東山文化(15世紀後半、将軍足利義政の時代に開花した文化のこと)では、 「幽玄」「侘び寂び」と表現される美意識のもと、能や茶道、華道、連歌、庭園などが発展し、 境内にある建造物はその独自の文化の発祥の地として大変貴重なものということです。 と、堅苦しくするとそんな感じですが、 要するに、世間が嫌になった義政の別荘ということですね。 写真でも分かるとおり銀閣は銀色ではないのです。 当初は名前のとおり銀を貼る予定だったそうですが、 ・「幕府の財政事情のためにできなかった」という説 ・「銀箔を貼る予定であったが、その前に義政が他界してしまった」という説 ・「当初は銀で覆われていたが、剥がれ落ちてしまった」という説 がありますが、最近の調査では銀閣には銀箔を貼った痕跡が全くなかったそうです。 建築の様式から、銀を貼る予定もなかったようにも思われ、 金閣に対して、その対応の名前として銀閣と名づけられたのでしょうか? いまだ、その由来については謎が残るそうです。 銀砂灘・向月台 も非常にきれいに作られ 世界各国から来た参拝者も感激する一品です♪ 参拝日 :年中無休 参拝時間 : 夏季(3/1-11/30)午前8:30 〜 午後5:00
冬季(12/1- 2/末日)午前9:00 〜 午後4:30
参拝志納料:大人・高校生500円 小・中学生300円 |
今回のハイキングのメインはこのハーフドーム ビレッジの奥に鎮座する丸いドームを半分に切ったような形をしたハーフドーム。 ふもとから、頂上まで1443メートル。標高は2693メートル。 一周ぐるっと回る形のコースになり、見方によってその姿も変わってきます。 氷河に削られた岩肌には2万円前の風雪に耐えてきた貫禄と存在感があり、 喧噪のヨセミテバレーをじっと見下ろしています。 往復で約12時間〜14時間かかるこのトレイル。 ハイキング初心者の私にとっては、とてもきついコース。 特に最後の難関の絶壁が厳しい。 バスケットシューズの私は、足が滑って、今にも落ちそうで怖かったぁ〜です。 ロープをつたって、登るので、腕も筋肉痛になりました。 このコースは、ハイキングがお好きな方にはおすすめのルートです。 |
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