サンフランシスコシリーズ!! サンフランのフィッシャーマンズ・ウォーフの地域は、 旅行者の間でも非常に人気のあるスポットです。 エンバーカデロの北部に沿った市の一部は盛んな水産業の中心であったことがあり、 今でも小さな商業の漁船隊がマリーナからでています。 今はたくさんのお店、レストラン、ショッピングモール、ホテル、 そして観光客の見所がウォーターフロント沿いにあります。 写真は、ガイドブックの表紙を飾ることが多い看板ですが、 Pier39からほんの少しあるいた駐車場にあります。 この周りに、きれいなショッピング街から、昔ながらの市場もあり、 特にシーフード系の食べ物がおいしいです。 (クラムチャウダーやシーフードパスタがおいしいです) 近くのPier 39でまた別のお店、レストラン、娯楽所と騒がしいアシカの大きな群れがあります。 フェリーボートはピア41から先日ご紹介したアルカトラズ島のツアーとサンフランシスコ湾の旅へと 出発します。フィッシャーマンズ・ウォーフの西端のピア45(Pier45)にあるサンフランシスコ海洋博物館では多くの第二次世界大戦潜水艦とリバティー船を含む歴史的な展示品があります。ギラーデリー・スクエア(Ghirardelli Square)、キャナリー(Cannery)、およびアンカレッジ(Anchorage)のショッピングセンターは近くにあります。有名なケーブルカー・ターンアラウンドがわずか数ブロック離れたところにあります。 この周辺にもホテルは多いので、市内ではなく、こちらに1泊してもいいかもしれませんね。 でも1泊以上はお腹一杯なので1泊までお薦めいたします。。。 |
■San francisco■
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サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島。 面積約48km²の断崖の小島で「ロック」とも呼ばれていて、カモメを始めとした海鳥の生息地として知られ、アルカトラズはスペイン語の「ペリカン」を意味する言葉でもあります。 この島には1934年から1963年にかけてアルカトラズ連邦刑務所が存在し、アル・カポネやロバート・フランクリン・ストラウドら矯正不可能とみなされた者が主に服役していました 。周辺は潮流が速いため島からの脱出は不可能とされ、映画「アルカトラズからの脱出」、ショーンコネリ&ニコラス・ケイジの「ザ・ロック」のモデルとなったような脱獄事件は頻発したが、島から脱出できた者は3人のみであり、いまだに彼らは指名手配犯だそうです。 この島は別名「監獄島」とも呼ばれています。 維持費が高額だったため、1963年3月21日に連邦刑務所は閉鎖され、 1969年から2年間、インディアンのスー族に占拠されたこともあるが、1972年からはゴールデンゲート国立公園の一部として国立公園事務所の管理下に置かれています。 1973年から一般公開され、対岸のフィッシャーマンズ・ワーフからは定期観光船が出ており、ここの船着き場が入場ゲートとなっています。 船代が往復14ドル??(だったけ?)かかり、そのほか現地に、日本語ガイドがあるので、 それを聞きながら監獄を周ります。 サ・ロックを見た方はご存知かもしれませんが、 なんか、そのまま囚われの身にないそうで変な気分でした♪ ぜひ、サンフランシスコを訪問された際には、ゴールデンゲートブリッジとこのアルカトラズをお勧めします。ちなみに、サンフランシスコは、霧の町でも有名で、アルカトラズ島が見えないこともあるそうです。 |

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アメリカ西海岸のサンフランシスコ湾太平洋が接続するゴールデンゲート海峡に掛かる 吊り橋で有名ですね。主塔の間の長さが1,280メートル、全長2,790メートルもあります。 水面からの高さは230メートルです。 橋は南のサンフランシスコから北のマリンカウンティ方面へ抜ける唯一の道であり、6車線の道路と歩道があります。中央分離帯は、上り下りの交通量によって変わり、朝の通勤時間帯であれば南行きが4車線となったりします。 また、南行き(サンフランシスコ方面へ行く)自動車は通行料を支払う必要があって2006年現在、5ドルかかります。歩道は自転車の通行も可能で、通常西側が歩行者用、東側が自転車用の道路だそうです。 尚、歩行・自転車を利用する場合、通行料を払う必要はありません。 私は、最初ゴールデンとの名の下から、金色をしているものと思っていましたが、 サンフランシスコがゴールドラッシュで金が取れたときに計画されたことから、 この名前がついたそうで、写真の通り、橋は赤い色をしています。 太陽の光を浴びると、とってもきれいです♪ |
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