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前回に気を良くして再び行ってきました。
朝起きてから出撃を思い付いたので、現着は既に11時寸前。
予定では前回ヒットポイントの岬に入る積りだったが先行者がいた為パス。
次に以前良かったポイントも覗いたが、貯水率60パーセントの大減水でマッタリしていた為こちらもパス。
そこで、夏にバス狙いで入ったポイントに入ってみる。
雰囲気は良いが…
念の為、ウエストのライジャケを付けて水際を叩いて行くと…
開始から1時間半、漸く出ました。
パーは無かったので一応サツキと言うことで、22cm也
なかなかこのサイズからステップアップできません(泣)。。
ヒットルアーはプリズナーの早引き。
バイトも使ったけど、やはりココゾと言う時にはコレが救ってくれます。
以前は結構持っていたけど、1つ減り、2つ減り、手元にはとうとう残り3つとなりました。
復活してほしいものです、スミスさん。
リリース後も暫らく投げたけど、全く反応が無く移動。
帰りに先行者が居なくなった岬に寄って1時間程投げるも風が強いわ、
濁っているわで全く反応が無いので納竿としました。
どうも湖のサクラ、サツキの時合いは無風、ドピーカンの朝〜昼の様な気がする。
(あくまでも個人の感想です)
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12月以来再びT氏、R氏と出掛けてきました。
前回の尾瀬F.L.ではフライの圧倒的勝利を見せ付けられた為、
今回はルアーとフライの両刀で出撃してきました。
土曜日だと言うのにお客さんは15人もいない程でした。
釣り座を決めて先ずはルアーでスタート。
レイヴ3.5を数個カラーローテーして早々に赤金でヒット、
そこそこに良いブラウンでしたが前回の尾瀬より楽勝と判断し写真も撮らずにリリース。
しかしこれが失敗、1回背掛りしたただけで他全く反応無し(写真撮っておけば良かった)。
前回同様に隣の両氏はフライで爆釣状態。
そこで、3時間程でルアーを切り上げフライに変更。
T氏に噂の爆釣フライ、通称ガムを2つお借りしてフライ開始。
じつにフライロッドを振るのは2年半ぶり、前夜にイメージトレーニングにビデオを見ただけ。
当然ビデオの様にはいかないが何とかかんとかフライを飛ばして引いてくると数投でヒット。
リリースして再び引いてくるとヒット、キャストした後にラインが絡んだので解いていたら勝手にヒット。
とにかくフライが水中にあればヒットするので楽すぃ〜、と言うか釣れ過ぎてビミョ〜な感も否めない…。
昼食後は下流のポンドに移動してルアーで再開。
かなりデカいのばかり泳いでいるが、ルアーには全く反応せず
30分程でサッサと諦め午前中のポンド再び移動。
釣り座を午前中より少し移動してルアーで再開したが…
全く釣れる気がせず、と言うかフライをやりたくて即フライに変更。
午前中T氏よりお借りしたガムは2つともロストしてしまったため
買ってきたアオミドロを暫らくキャストして漸くヒット。
その後はアオミドロには反応が無く、昔自分で巻いたウーリーバガー風にも反応無し。
午後3時半をまわると日が山陰に入りポンド全体が日陰となった。
するとライズではないが、ポツポツと水輪ができて魚が表層を意識している感じ。
そこでフライをオレンジパートリッジだかパートリッジオレンジに交換して表層を引いてくると
2投程で「ガツンッ!」とヒットしたが手前でバラし、しかし即キャストし直すと再びヒット。
漸くヒットパターンが分かり遂にマヅメのゴールデンタイム突入!!と思ったら…
場内に何か寂しい音楽が流れ始め、「終了の時間となりました…」と虚しいアナウンス。
5時終了だと思っていたら4時終了でした。
てな事で強制納竿。
なんか最後は尻切れトンボで終わってしまいましたが久し振りのフライはとても楽しく、
キャストが上手く出来ずに封印したフライに再び火が付いてしまったカモです。
次回のエリア釣行はルアータックル持って行かないカモ、なんて…。。
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ご無沙汰しています、約1カ月以上ぶりの更新です。
釣りは毎週の様にサーフには出掛けていたのですが、何せ釣れません(泣)。
と言う事で今期2回目の奥多摩に出掛けてきました。
朝食を摂ってからのんびり出発して、10時現着。
ポイントは久し振りの定番の岬、さすがに平日なので先行者は無く早速釣り開始。
突端に立ち、おNEWロッドに新品の4lbライン、そしてルアーは前日に購入したバイト10g
最近はサーフで力いっぱいのキャストをしていたので、力の加減が分からず若干ビビリながらの第1投。
フニャ〜フニャ〜とたいして飛距離も出ずにそこそこの位置に
先ずは沈めずに馬の背の表層を引いてくると「コツン」。
当たった
乗った
まさかの1投目でNEWロッドの入魂終了。
今日の奥多摩湖は珍しく活性が高く、この後沈めて1バイトあるものの乗らず。
そのまま引いて来ると途中でショートバイト、そして足元までチェイスするも喰わせ切れず。
(
更に方向を変えてワンドの中を引いてくるとピックアップ寸前にバイト、でもやっぱり乗らず。
多分、30分程度の楽しい時間だったと思いますが、その後はいつもの静かな奥多摩湖。
結局3時間投げ倒していつものポイントへ移動するも、濁りが入っていて1時間投げたけど
全く反応が無いので納竿としました。。
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ウェーダーのリペアをやってみた。 昨年の釣り納めを終えたところで浸水していたのだが ピンホールや裂傷が見当たら無かったけど、ど〜も布とブーツの繋ぎ目が怪しい。 浸水箇所を確認しようと本栖湖で沈めてみたが確認できず 仕方なく、帰宅してからウェーダー内に水を入れて様子を見ると やはり繋ぎ目付近から二筋の滴が…、しかしピンポイントでは浸水箇所が分からず。 繋ぎ目のリペアは面倒臭そうなので安価な新品の購入も考えたが できれば出費を抑えたいのでリペアする事に決めた。 繋ぎ目なので表側からのリペアは諦め、全て内側でリペアする。 そして浸水箇所も明確でないので内側半周全てにリペアシートを貼る。 付属のシートだけでは足らず、シートを買い足してパッチワーク状態。 更に念の為シートの境目を全周アクアシールで目張りして内側は出来上がり。 エントラント製なのにPVCのリペアシートを買ってしまったためブチになってしまったが まぁ内側だから関係無いけど…。 最後に表側の繋ぎ目もアクアシールで目張りして出来上がり。 これで次は浸水しないかな?
もし浸水したら、その時は諦めて買い換えよう。。 |








