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またまたご無沙汰しております。
先週ですが、T氏と丸沼に行ってきました。
当初の予定では大尻沼を予約していましたが
団体さんが大尻に向かうの見て
心が萎えてしまい急遽キャンセルして丸沼に浮かびました。
しかし、ご存知の方もいると思いますが、
丸沼のボートにはアンカーもロープも付いて無い
結果、無風でない限り一箇所にボートを停めておく事ができない訳です。
まぁ、そんな不安を抱えながら漕ぎ出すも
全く反応は無く
2時間程経過して漸く当たるも乗らない。
フライのT氏はポツポツキャッチできているものの不満の様
結局、湖を1周するも全く反応無く
最後はボウズを覚悟しつつ船着場の正面にボートを固定
できない…
しかも夕マヅメに向かい、沖からの風が段々強くなる
仕方無く、数投しては沖に漕ぐ、数投しては沖に漕ぐ…
の繰り返し。
疲れてきたら、立ち木にオールを絡めてボートを固定するも
自然に立ち木から離れて行ってしまうので
5回リールを巻いたら、木を掴んでボートを寄せる
5回リールを巻いたら、木を掴んでボートを寄せる
の繰返し。
なんかやっている内に、終了1時間半前に漸くファーストヒット
40ジャストといったところ、去年も思ったが
ここの虹鱒はなんとなく爬虫類ぽい気がする。
その後はレギュラーサイズもう1匹追加して
納竿としました。
まぁ苦戦しましたが、「ボ」じゃなくて良かった。。 |
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ご無沙汰しております。
釣行はしているのですが、なにぶん今期は全く釣れません。
と言うことで久し振りの更新です。
数年振りに萌え〜な本栖湖三戦目です。
因みに初戦は何や分からん物がヒットするも
姿を見ないままバラしてボウズ。
続いて二戦目はレギュラーサイズを2匹掛けるも
両方バラしてボウズ。
そして今回三戦目
最近のパターンはゆっくり出発して現着は正午
車内で昼食を摂った後
呪縛と言われ様とも先ずはいつもの長崎へ
いい感じの風は吹いていましたが、1時間投げるも
全く反応が無いので移動。
次に山側へ移動して
こちらでも1時間投げるも全く反応なし
ここで集合時間となったため、待ち合わせ場所に移動
じつは最近、平日だと言うのにイイ大人が4人集合しての釣行となっている。
待ち合わせ場所には既にM氏が到着していた
支度&雑談はしていると間も無くR氏も到着
本来ならS氏も参戦の予定だったが仕事の都合で不参加となった。
早速支度を済ませ前回同様の釣り座に入る
前回までで好調パターンは分かっているので
ひたすらジグミノー、時々ミノーを投げるが反応は無し
前回ほどのボイルも起こらず活性は低い感じ
中略
結局、開始から3時間ほどで反応があったのは
R氏がウグイとバスを掛けたのみ
私とM氏には全く反応なし
今回も惨敗を覚悟したころ
ルアーを引いてくるライン上に水面に浮く物体を発見
その時は蝉?、と思ったが今思うと何か甲虫の様なものが溺れている
早速ルアーで引っ掛けて救出と思った瞬間
水飛沫が上がり食われた!!
と思ったら間一髪セーフ、食われ損ねた
と思ったら、再び飛沫が上がり虫は水中に消えた。
そんなシーンを見せられたら…
速攻で蝉ルアーに結び変えライズのあったポイントに投入
しかし、そこは本栖湖そう簡単には反応してはくれない
10投ほどしたが、反応が無いため
気分を変えて全く違う方向に遠投して
2度ほどアクションを加えたところで
小さく飛沫が上がりラインに重さが乗った
「来たよー」と両氏に教え
2人が見守る中慎重に寄せてきたが、
手前でロッドを立て過ぎ、バレた(泣)
いつもならコレで終わる本栖湖だが今回は違った
気を取り直し、再開すると間も無く再びヒット
今度はロッドを立てない様に気を付けて
慎重かつ丁寧に寄せて無事ランディング
残念ながら50までは届かず、45と言ったところ
しかし今期は毎年楽しみにしていた蝉パターンで
中禅釣行ができなかったため
思いがけず蝉パターンが楽しめた嬉しい1匹でした。
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ほぼ1年近くぶりに出掛けてきました。
朝一はやっぱり長崎から
風が当たって波はあるがライズは無し
一軍ミノーから新しいミノーまで
一通り投げてみるものの全く反応は無し
ミノーを1時間投げたところでスプーンに交換して数投
「グッ!!」と待望のヒット
ジャンプはしないが、なかなかの引き応え
落ち着いてネットインして無事ランディング
35、6で幅広のブルーバックだったけど
両胸鰭無し、残念…
でもボウズは回避できたので取り敢えず良かった。
これで調子に乗るかと思いいきや
その後1時間パッタリ反応なく移動。
その後、トイレ→洪庵→川尻へ移動するも反応無し
途中、最近本栖で有名??なカップルアングラーと
去年10月の芦ノ湖以来、久し振りに再開し近況報告や昼食を共にして
午後から長崎へ、と思ったら満員御礼の様だったので
スルーして大久保へ
かなり風が強く、回遊を期待しましたがコレまた全く反応が無く
5時半で納竿としました。
辛うじて初っ端に1匹釣れたので
メンタルな部分は非常に楽でしたが
それにしても相変わらず厳しい本栖湖でした。。
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朝食後、フっと思いついて行ってきました。
11時にいつものポイントに到着するも、タッチの差で先行者に入られてしまった。
なのでしかた無く…
でも無いが、前から気になっていたポイントに入ってみた。
沖に突き出た美味しそうな岬
が、しかし…
1時間半スプーンとミノーを投げ倒したが全く反応なし。
10匹くらいのワカサギの群れはいたけど…
岬の突端だから水通しが良いかと思ったら
上流に張ったオイルフェンスで意外に水通しは悪いんですかね〜
見掛け倒しでした。
車に戻って昼食後、今度は本湖の定番の岬に移動。
次第に強まる横風の中、またまた投げ倒しましたが
1回チェイスがあったのみで4時前で納竿しやした。
これで今シーズン奥多摩湖2連敗。
相変わらず厳しい。。
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ご無沙汰しております。
今期3回目の釣行にして漸く釣果がありましたので
久し振りの更新です。
朝一に某ポイントに入るも全く魚っ気が無く1時間も経たない内に移動。
次に白浜に入る。
昨年の春秋に入り取り敢えず釣果があったポイントなので期待して入りましたが
こちらも全く魚っ気が無く、1時間半ほどやりましたが
沖で1回ライズを確認できただけで再び移動。
次は一気に湖尻に移動。
早速ウェーディングして再開しますが…
状況は厳しいと聞いていたので、「ボ」の一文字が頭を過ぎります。
沖のボートフライマン、横のフライマンには反応がある様ですが
自分には全くアタリの「ア」の字もありません。
そんなこんなしている内に時間も昼となり
釣れないし、取り敢えず昼食を摂る事にする。
昼食はカップラーメンを持ってきましたが、
沖からの風が強くとてもお湯を沸かせる状況ではない
しばし周りを見回して見つけました、絶好の風裏ポイント。
大きな岩のチョットした出っ張り、コンロを乗せるとギリギリの広さ
多少のガタつきはカートリッジの下に木の枝を挟んで出来上がり。
(因みに風は左から)
あまりにも完璧だったので記念撮影。
のんびり昼食を済ませ、2時より釣りを再開すると
間も無くしてレギュラーサイズの放流物を漸くキャッチし
更に続けて同サイズを2匹追加。
漸く調子に乗ってきたかと思った矢先に、放流船が登場。
目の前を魚を撒きながら通過して行った。
放流船が通過後、5バイト2キャッチしたが
同じ放流物が釣れるにしても、さすがに撒いた後では…
その後も良型を期待して続けたが、反応は無く4時半で納竿としました。
正月に再び腰を痛めてからの初めてのウェーディングをしましたが
入水して10分も経たない内に足に痺れを感じ、そのあと腰に刺す様な痛みもあり
体の事も考えねばと思った釣行でした。。
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