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Still_Water & Tide
ウェーディング、レイトロ、サーフ、渓流フライ、いったい俺はどこに向かっているんだ??

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5/27、本栖湖

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S氏と平日釣行してきましたが、トラウトはノーバイト。
その代わり、本命?はバッチリゲットしてきました。

私もドドーンッとエントリー!!します。

と言っても36cmですが…
ルアーはスイミングジグ水魔でした。

エントリーOKでしょうか?

2/21、本栖湖

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2回目行ってきました。

先ず、いつものポイントを覗くとフライマンがお二人と準備している方がお一人。
しかし、先週の金魚屋さんの日記の件もあり、取り敢えずスルーして長崎へ直行。

ポイントが近づいてくると突端に一人ルアーマンが見えた。
こりゃ今日も満員御礼かと思いきや、予想に反して車は1台。
「ラッキー!!」と早速支度をしていると…

背後に「黒い犬」。

今回はちょっと黒い獣にナーバスになっていたため、ビビった。
正直、あまり犬は得意でないので、いつ吠えられるかと内心ドキドキしながら
敢えて見て見ぬ振りして準備を進めるが、真横には来ないものの
1m位離れた位置にお座りして、めっちゃガン見している。
緊張してどおにも準備が進まないので、仕方なく昼食&おやつのミニメロンパンを
半分折っ欠いて投げてやると待ってましたとばかりに食べ始める、その隙に準備。
食べ終わるとまたガン見するので、また残りを投げてその隙に準備。
そして準備が終ったところで車のロックをして、最後の一欠けを投げて湖畔に下りた。
(やっと釣の話しだ…)

下りると風と波が当り雰囲気はとても良い感じ。
先行者はお二人、状況を聞くと1匹出たとの事だった。
早速いつものスプーンから開始。

30分程経った頃に先行者のもう一方にヒット。
そして開始から45分、漸く私にもヒット。
30cmそこそこのヒレ丸君だが、2009年本栖湖第1号と言うことで写真撮影。
その後は続かず10時半に川尻に移動。

川尻も正面から波が当り雰囲気は良いが、殆ど貸し切り状態(釣れないってこと?)。
久し振りに浜で1時間半ほどウェーディングしたが、全く反応が無いので移動。

一気にスポセンまで移動して来ると、朝の犬…。
(犬の話題はもういいや…)

車の中で昼食を摂り、湖畔へ。
浜で釣れないのを確認?して山側へ移動。
ランしてガンするが反応は全く無い。
位置的にどの辺が良いのか全く分からず、時刻は15時半を回る。
長崎に移動しようか?、しかし駐車スペースはいっぱいだったし。

移動も一瞬考えたが、この時間からの移動は時間のロスだし
取り敢えずスポセンに戻り、再開するが相変わらず反応は無い。

日が山陰に入りいよいよ納竿間近、しかし上がる気にはなれない。
時刻は17時を回り、最後の悪あがきで未だ薄日の当る仏岩に移動。
最後のドラマを期待して波打つ湖面にミノーを打つが
いい加減、心が折れて17時45分で本当に納竿とした。

やはり、頻繁なポイント移動は得策ではない様だ(反省)。
移動を繰り返す内にどこも信用できずに最後はグダグダになってしまった。
ポイントに入っても直ぐに結果の出る湖ではないし、時合いが何時来るか分からない。
ここぞと言うポイントで精々半日は粘った方が結果が出る様な…

しかし、単独釣行で無反応のポイントでキャストを続ける事は正に修行だ。。

車から降りれん( 笑)

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本栖湖に来ていますが…

朝 長崎にいたワンコが、スポセンにおる。

2/6、本栖湖

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漸く本栖湖が解禁しました(私的に…)

じつに1ヶ月以上振りの本栖釣行は
金魚屋さんが来ている様なので、長崎に直行。

湖畔に下りると金魚屋さんは既に実釣中。
軽く挨拶を交わし、早速キャストを開始するが

30分…

1時間…、反応はまだ無い。

8時前、金魚屋さんは出勤のため納竿。

金魚屋さんが上がって1時間経過するが、相変わらず反応は無い。
9時を回り年券を買うため一旦上がる事に。
年券購入後、駐車場で朝食を摂り、S氏とも合流し次に大久保に向かう。

大久保の駐車場で、片付け中のフライマン駱駝さんとお会いし
本栖湖も含め、それ以外のフィールドの情報も色々聞かせて頂いた。
偶然、S氏と共通の知り合いがいた様で、世の中狭いのか、それとも2人の交友範囲が広いのか…

駱駝さんと別れ、11時半より実釣再開。
開始20分、去年からのパターンでヒットするも手前まで寄せてジャンプ1発バレてしまった。
その後14時まで粘るが反応が無く移動。
因みにS氏は2キャッチ。

夕マヅメを期待して再び長崎に戻るが…
突端から左側にかけてをエッサマンが占拠?、ほぼ3m間隔で竿を出している。
ウチラが後から来たのだからしょうがないが、それにしても…
何時もの立ち位置でロッドが出せず、若干テンション下がり気味。

幸い、間も無くエッサマンは上がって行ったので何時もの立ち位置で本気モード。
しかし気持ちとは裏腹に魚の反応は全く無い。

反応がないまま、あっと言う間に夕刻のチャイムの時間を迎え、残り時間も秒読み状態。

ちょうどその頃S氏に3連続ヒット、しかしヒメの様で口切れなのか全てバラシ。

18時を過ぎてルアーも見えなくなり
私には全くイイとこ無しで
2009本栖初めは納竿とした。

まぁ、これからですから
焦らずに行きまっしょい。。

12/30、本栖湖

皆さん
あけましておめでとうございます
本年も釣れない釣りブログではありますが
お付き合いの程宜しくお願い致します。m(__)m


さて、年は明けしてしまいましたが
昨年の釣り納めはどうだったのか…。。

今回もS氏、そして名古屋から本栖2回目のHN氏と同行です。
ポイントはまたもや大久保からスタート、と言うか1日過ごしました。

湖畔に下りるとS氏が先行しており、既に数本キャッチしているとか…
風は無いがライズは頻発している。

早速、私も始めるが反応は無い。

そして、開始2時間半で漸く1匹目をキャッチ。
更に1時間後に2匹目をキャッチ。

その後は沈黙…
風は吹いているが何時もと違う、風向きが目まぐるしく変化する。

13時半、ほしかった西風が漸く吹き始めた。

15時半、キャストを続けているが全く反応が無い。
どうも今回の荒れかたは今までとは違う、水際に全く濁りが出てこない。
S氏曰く、濁りの元(底質)が減水で露出してしまっているのでは?と言うのだが…

結局、魚のスイッチは入らず、代わりに大風のスイッチが入ってしまった様で釣りもままならず
ラスト、強風に対抗するべく重くしたルアーをキャストブレイクでロストして2008年の釣りを終了した。

結果、2008ラスト釣行は
私2キャッチ。
S氏4キャッチかな?
HN氏はバイトはあったもののPEラインに全て弾かれノーキャッチ。
途中、昼食をご一緒したSS氏は本栖2回目にして溶岩帯でミノーイングで見事35の虹をキャッチ。

スパトラ
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