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姉歯秀次元一級建築士の妻が逝去されたというヤフーニュースをみて驚きました。行徳署は、自殺との見解を出しています。 |

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姉歯秀次元一級建築士の妻が逝去されたというヤフーニュースをみて驚きました。行徳署は、自殺との見解を出しています。 |
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曖昧にしか理解していない「排出権取引」について調べてみた。 |
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精神障害者、知的障害者を合わせると、国民の20人に1人が障害を抱えているらしい。 |
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さっき、田原総一郎氏の「小泉の日本を読む」を読み終えた。 感慨深い今、感覚的に文章を書いていきたい。 この本は、週刊朝日の田原さんのコラムを選りすぐって作られたもので、 メディア・政治・年金改革・経済・テロ事件等、10項目のセクションに分かれている。 非常に面白くて読みやすい本でした。短編が収集されている形ですから、 リラックスしつつ読んでいました。 10項目の話題がある中で、直ちに今から書くこと。 意識的にではないのだが、私の中では、非常に関心があるのだろう。 今日は、観念的な自論を述べたいと思う。 遅ればせながらではあるが、石破前防衛庁長官の「国防」も読んで、 自分自身の中で再認識した事がある。 それは、「9.11」以降、アメリカが変化した、という事だ。 テロ以前のアメリカは、自国が攻撃される懸念など、毛頭なかった。 世界1の軍事力を誇り、覇権を握っている。 しかし、「想定外」の事態が起こり、アメリカは 「先手必勝」型の体制へと変革を遂げた。 私の目からは、ブッシュ氏は暴走しているようにしか映らない。 「フセイン抹殺」から「大量破壊兵器の消滅」へと方針を変更し、 生物兵器と核保有の脅威は誤りという事が明らかとなり、 イラク戦争の大義名分は失われている。 それなのに何故、ブッシュ氏は人を殺し続けるのか?・・・ この問題は、色んな要因が重層的に絡んでいる訳であるが、 私は今、イデオロギーについて考えてみようと思う。 (といっても、田原氏の受け売りであるかもしれませんが・・・苦笑) テロによって、アメリカは激しく流動した。 事件以来、近年主流の「グローバリズム」から、一気に「ナショナリズム」が高揚した訳である。 今やアメリカ国内でも、イラク戦争は失態だったと認識されてはいるものの、 ブッシュ氏は、アメリカ人のナショナリズムの高まりに乗じて、イラク戦争を続けたのだ。 そこで今の時点で、私が考えること・・・ 国民のイデオロギーの一致化傾向は、危険なんだなぁ・・・と。 私は不勉強であるから、現時点では色んな考えを読み比べるべきであるし、 自己意思を早まって表明すべきではないんだなー、と思いました。 今の日本は、先日書いたように右向きの傾向にある。 私も中道右派といった所らしいです。 しかし、私はまだまだ不勉強で、もしかしたら、メディアから影響力を受けすぎなのかもしれない・・ 上手く書けませんが、ハト派・タカ派(と呼ばれる方々)、 各々の主張を拝見したい!と今は思う。 戦後60年、有事法成立の実情。 これは、北朝鮮を「仮想敵国」と捉えたという紛れもない事実であり、 戦後以来の基本政策は転換した、という事である。 間違いなく、日本は新たな歴史の一歩を踏み出した。
非常に重要な時期だと思う。 「国民があって国家がある」という国民主権の日本で、 日本国民は、どう真剣に考えて行くのでしょうか!? |
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