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カンペ見ながら玉城沖縄県知事と面談するひとでなし!
くろねこの短語 2018/10/13
沖縄の民意には抗えなかったということなのだろう。
オール沖縄・玉城君の知事就任早々に、初老の小学生・ペテン総理は面談して対話ムードを演出しましたとさ。
用意した声明文をしっかり読む玉城デニー沖縄県知事
ようするに、単なるセレモニーなわけで、それが証拠に面談におけるペテン総理は役人が用意したカンペを横目で見ながら、カメラが寄っていってもまだ読んでいる。
日本テレビの有働由美子が出ている安倍晋三忖度局でも安倍晋三のカンペ読みは気が付かなかった、というわけです。
「今後とも、県民の皆様のお気持ちに寄り添いながら、基地負担の軽減について、軽減に向けて、ひとつひとつ着実に、結果を出していきたいと考えております」だとさ。
そこには誠意のカケラも見て取ることはできません。
しかも、この男は、冒頭でこんなことも言っている。
「(辺野古移設を)これまで進めてきた政府の立場は変わらない」これのどこが「県民の皆様のお気持ちに寄り添」うことになるんだ。 そもそも、普天間返還と辺野古新基地建設はセットではない。
ペテン政権は、それをあたかも普天間移転の見返りとしての辺野古新基地建設であるかのようにお得意の「印象操作」してるんだね。
それにしても、ペテンといい貧相顔といい、ますますご面相がけち臭くなってきているのは、6年にわたるペテン政権の経年劣化の表れなのかもね。
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転載元:真実の報道
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