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<妖怪>片山さつき大臣が早速やらかした!
失言かパワハラで、絶対問題を起こすと思ってましたが、やはり 起こしました。 <砂かけ婆>の異名を持つ片山さつきですが、古巣の財務省に
対する口利き疑惑が浮上したのです。 「2015年当時、私の会社に税務調査が入り、青色申告の承認が 取り消されそうになっていました。
何とかならないかと片山先生に相談したのは紛れもない事実です」
「書類送付状」には、
差出人欄〈議員名 参議院議員 片山さつき〉
〈秘書名 秘書・税理士 南村博二〉 とあり、議員会館の住所が記載されている。
〈着手金100万円を、至急下記にお願い申し上げます。
ご確認後、国税に手配させて頂きます〉 片山さつき地方創生担当大臣に100万円国税口利き疑惑
金を振り込んだ依頼人の前で局長に電話した片山氏は、
こう言ったという。 「100万なんて決して高くないわよね」 政治家が「口利き」するのは珍しくありませんが、それは
候補地や献金した企業が求める新規開拓や法案・規制緩和 の優先を図るものであって、 ただ私利私欲のために法律を迂回するよう、口をきいてもらう
事を指すのではありません。
>青色申告の承認が取り消されそうになっていました これが取り消しにならなかったわけで、要するに 国税庁
が決めた決定が覆ったのです。 そこに納得できる理由を示さないと、片山さつきも自民党 もお終いです。 片山さつきは、財務の主計局主計官まで行った人物で 行政書士の資格も保有しています。 単純ミスではなく確信犯だと思われます。 入閣したいと自分からアピールするほど自己顕示欲が強く、 下のような傲慢なツイートを発信しています。 片山さつき @katayama_s
国民が権利は天から付与される、義務は果たさなくていいと思ってしまうような天賦人権論をとるのは止めよう、というのが私たちの基本的考え方です。 国があなたに何をしてくれるか、ではなくて国を維持するには自分に何ができるか、を皆が考えるような前文にしました! 生まれつきの傲慢さゆえ、いろんな業界にかなりの恨みを
買っていると思われます。 表舞台にでた今、次から次にスキャンダルが暴露されて
行くのは必至です。 まだまだ出てくるでしょうね。 ※転載元:simatyan2のブログより
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2018年10月18日
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一昨日、東京電力の旧経営陣の業務上過失致死傷の罪で強制起訴された裁判が行われ、武藤栄元副社長の被告人質問が行われた。
その中で、2008年3月の長期評価を基に試算した15.7mの津波予測をその年の7月に職員が「津波対策の判断をお願いします」と言うことに対し、工事費が数百億円掛かる。
工事で原子炉を止める必要がある。と言うことで対策が先送りされ、職員は力が抜けたと言う。 実はこの福島原の爆発事故は東電は、地震による爆発ではなく、津波によるものだと説明していたが、専門家の間では地震の揺れで配管などが壊れ、放射能が漏れ爆発したと解釈しているが、津波だとすると、その対策を講じなかったことでダブルパンチでミスがあったということになります。
旧東電経営者の責任は重い。
玉川徹氏の発言は非常にシンプルで分かり易い解説をしていた。
あれだけの事故があって、福島県の一部が7年経っても未だ人が住めない事態になっているのに、政治家や官僚や東京電力の経営陣も今の時点では、誰一人として責任が無いことになっている、そんなことありますか。
じゃ仮にそういう風なことがあったんです、誰にも予見できないんです。 いわゆる天災があったんで仕方がなくああいうことが起きたんです。
ということであれば、そんな天災はありますか?
天災があってそのあと国土の一部が人の住めない状況が10年近く続くなんてそんな天災はありますか もし、そういうことがあるんだったら原発はもうこの国には要らないということです。
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