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いわゆるカジノ法案が強引に作られ、大阪万博では万博そのものよりカジノで稼ごうとする松井一郎府知事や橋下徹氏らが堂々と博打で利権を貪ることが見えてきたわけで、それに嵌まらないようにすれば、賭博場は昔の熱海や山梨の清里高原の幽霊屋敷になることは必然なわけです。
若い子供たちに博打の恐ろしさを高校教育の中で継続して教えることです。
ゆめゆめ、大阪府の埋め立て地の此花区の夢洲に修学旅行などに行く馬鹿な高校は無いと思うけど、ユニバーサルスタジオと夢洲に分けて行こう。なんて発想をする博打好きの先生がいるかも知れない。
若いうちに芽を摘むことが大事です。
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ただね問題が一つあるんです。
女性です。
若いうちは子育てや教育に無我夢中だったのが子育てが終わると、ホッとしてギャンブルにのめり込む主婦が多いんです。
旦那も知らないでいるケースがあるんです。
昔、パチンコでスッテンテンになった主婦がパチンコ屋のトイレで首つり自殺をしたんですが、そこに駆け付けたご主人が、亡くなった奥さんの顔を靴でギュウギュウ踏みつけたんです。
俺の知らない間に全ての金を持ち出しやがって全て摺ってしまった。
許せねえーこの女は!といったパチンコ屋がありましたが、新聞やテレビでは一切取り上げませんでした。
何故か解りますよね、取締官庁がどこか。
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2018年12月03日
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