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ワイドショーも国会を取り上げないけど、2009年の小沢一郎の発言以来記者は勉強してんのか?!
チコちゃんじゃないけど、 安倍政権に忖度して給料を貰ってノホホンとしてんじゃねーや!
望月衣塑子さんの外に勉強している記者はどんだけいる〜!
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真実とは
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詳細
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先ほど、東京新聞の購読契約が切れるので再契約に来られた営業の人と契約延長を済ませた。
そのとき、久しぶりに来た営業の人だったので今の新聞部数の状況を訊いた。
曰く、読売新聞の購読減が凄いです。ということだった。
近く日経が値上げするので、読売新聞も値上げをするんじゃないかという事だった。
で、朝日新聞はどうなの?と訊くと朝日も減っていますが読売ほどではないという。
肝心の東京新聞はどうですか?と訊くと、東京新聞だけは年に2〜3%づつ購読が増えています。ということだった。
それはいつ頃からですか?と訊くと、原発の記事を書いているときからですと言う。
他紙は書いていないのでしょうか?
それは分りませんが、東京新聞に東電は広告を載せていません。
ですので、書きたいことをストレートに書いているんでしょうと言う。
そういうことでは東京新聞にはジャーナリズムが生きていますねと笑った。
他紙より安いということもありますが、基本的には安倍政権に対しジャーナリズムを発揮していることが、読売新聞や産経新聞と比べて読者には分かり出したということでしょうね。
そして、毎日新聞は最もひどく販売所を閉め、配達を他の新聞販売店に売ってるという。
聖教新聞の印刷所と言われていますが、そんなことも影響しているんでしょうか。
沖縄知事選ではネトウヨらが玉城デニー候補にフェイクニュースを流し妨害したようですが、それが逆効果になり8万票もの差がついてしまいました。 産経新聞のことは話題にすら出なかったが、読売新聞の激減は日本に民主主義を取り戻すことになると期待する。
安倍政権にいつまでも忖度していると、気がついたら巨人軍と共に玉砕していた。なんてことになるのが唯一の楽しみなのだ〜♪
東京新聞のコマーシャルを一発!
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東京新聞 「こちら特報部」より
全員暴投内閣
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安倍政権が見習っている局ですから
誤解を招く表現を反省だとさ
あの日本テレビだもん
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東京新聞 「こちら特報部」本音のコラムより
今週(九日)、注目の裁判の判決が出る。
元朝日新聞記者・植村隆氏が、ジャーナリストの櫻井よしこ氏と、氏の原稿を掲載した出版三社(「週刊新潮」を発行する新潮社、月刊「WILL」を発行するワック、「週刊ダイヤモンド」を発行するダイヤモンド社)を相手とって起こした名誉毀損裁判だ。 二〇一四年、朝日新聞が過去の慰安婦報道を検証する記事を載せた際、他のメディアが常軌を逸した朝日バッシング報道に走った事件を覚えておられるだろうか。 あの前後に「捏造記者」として最大の攻撃対象にされたのが植村氏だった。
焦点は一九九一年八月十一日の植村氏による記事(元慰安婦・全学順さんの証言をもとに朝日新聞大阪本社版社会面に掲載)で、金さんが「挺身隊」の名で戦場に連行された、などと伝えるものだった。
櫻井氏はこの記事を「捏造」と決め付けた上で、各誌にコラムを
書いたのである。 一五年二月、植村氏は櫻井氏らを札幌地裁に提訴。
裁判は今年七月に結審し、その過程で櫻井氏のコラムにこそ「捏造」があったこと、櫻井氏も自らの非を認めたことなどが伝えられている。
植村氏の名誉はもちろん、ことはメディアの責任や歴史認識の根本問題にかかわる。 九日の判決を報道各社はちゃんと伝えるだろうか。
伝えてよね。
重大な事案なんだからね。
(文芸評論家)
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