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松下正先生が毎年実施しておられる標記研修を受講。
60件の判例をご紹介頂いた。

全体として、プロパテント傾向(=進歩性ハードル適正)が安定的に定着してきたとの印象。

平成24(行ケ)10373(H25.9.30知財高裁)
平成27(行ケ)10014(H28.3.25知財高裁)
が印象に残る。

一見似たような引例が挙げられたときこそ、技術の本質に立ち入って相違点を浮き彫りにする。上記判決で、その重要性を再確認。、

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