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スカイスクレイパーが呼んでいる。
1974年式VWビートルSTD乗りは、旧車、ミニカー、雑貨などなど世の中、気になる事が多過ぎる。

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インスタグラムを3週間程前から遅まきながら始めて、ブログ更新をすっかり怠っておりました。そして久々の話題は、2週間前の高雄サンデーミーティングのヤングタイマー特集の件。
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1980年代〜1990年代の車がメインとなる今回。中学生から社会人となった頃の車達と言う事で毎回楽しみにしています。

このクワトロのオーナーさんとはこのイベントで知り合って7年くらい経ちますが、お互い名前を聞く事も無かったのですが、今回名刺を頂戴しました。いつも息子さん2人連れて参加されていて羨ましいです。
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フィアットX1/9と言えばこのボディーカラーと頭に刷り込まれている。
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キャトルのオーナーさんビートルに乗っていた事もあったけれど子供さんに汗疹が出来て手放したそう。キャトルも昔乗っていて、何台か違う車を乗り継いで行くうちにまた乗りたくなったらしい。
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こう言うモディファイ大好き。
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初代ソアラは断然このボディーカラーが似合います。高校1年生の頃にタイムスリップ。
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「ロータス・ヨーロッパ」はスペシャルのJPS仕様も良いけれど、この車のような47的な仕様もカッコイイ!!
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世界一美しいクーペと言われたBMW6シリーズは、今でも魅力的。
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こちらも美しさでは初代6シリーズに負けてはいない「プジョー・406クーペ」。この車は後期モデル。
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「BMW・i8」とスージーが並ぶと、隔世の感が際立つ。
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この2台よりも240のエステート方を見掛ける事の方が多い。そしてボルボにもブラが有った事を知った。
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赤いエステートのダッシュボードに置いてあったメッセージ。車ってただの移動するための機械じゃ無いんですよ。家族、恋人、友人なんですよ。そして愛着、愛情を持って長く乗り続ける。いいじゃないですか。それなのに日本の給料泥棒のアホバカ役人は乗れば乗る程高い税金を掛ける。それも無理のある屁理屈を並べ立て取れる所から取る。

そのアホバカ役人一人一人にこのメッセージを見せてやりたい。
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「アウディ・RS2」と言えばポルシェがその開発や製造に関わったとして知られていますね。ヘッドカバーにも誇らしげに「PORSCHE」の文字が。
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ヤングタイマー特集とは言え、この車がやって来た瞬間黒山の人だかりが出来ましたとさの「アストンマーチン・DB6」。インパネはブリティッシュワールド全開。
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初代「BMW・M5」。オーナーさん曰く、BMWディーラーにメンテで持って行っても、触れるメカがいないくて断られるらしい。ビートルも同じですが…
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これは珍しい「フォード・シェラ・RSコスワース」。
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なかなかお目にかかれない「フィアット・リトモ・アバルト125TC」と「130TC」の競演。
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Tipo協賛と言う事も有り、大盛況でした。
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同じくギャラリー参加のKさんの愛車は「ヤマハ・SDR200」。トラス構造のフレームはもはやアート。見ているだけでご飯三杯行けます。今年で販売が開始されて30年。記念のオフ会が先月開催されたそうです。

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今日は竜王町で開催されたポケットマルシェを見に行く。
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テーマは『ヨーロピアン&アメリカンな蚤の市』と言う事で、ハンドメイド作品や輸入雑貨、多肉植物やフードと何でもござれ。
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どちらかと言えば婦女子が喜びそうな物が多くて、サーターアンダギーのみ購入。
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バスの移動販売車はどの車より絵になってました。
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カングーでも工夫すればこの通り移動販売車になる。
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会場と同じ敷地内に有るドラゴンハットは50年前に有ったなら、ウルトラマンのロケ地になっただろうな。

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かれこれ20年近く前に買った取付金具付きのビバンダムのフィギュア。
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年甲斐も無くイベント参加の際や、気が向いた時にスージーに取り付けていたけれど、常時はこの僕でも恥ずかしく、最近はリアシートの後ろに転がしたままだった。

そして今日、急に思い立ちずっとルーフラックに取り付けようと考え、見てみるとイエローのたすきも色褪せ、MICHELINの文字も擦れてるので塗装する事に。
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いい加減なマスキングで汚くなったのはご愛敬。この塗料実は20年くらい前に買ったタミヤスプレーで、それをアクリル板に吹き付けて、筆で塗ったとさ。

文字と目のブラックは、当初これまた20年前に買ったタミヤカラーのセミグロスブラックを使うつもりがフタが開かず、ネームペンを代用。
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取りあえずこんな感じに仕上がる。
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結果、50過ぎのオヤジが乗るビートルではない仕上がりに。
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子供ウケに拍車はかかるでしょう。
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サウスウェスト航空のアンテナトッパーもお気に入り。

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『最近のミニカーは高くて買えない』と言った舌の根も乾かないうちに最近手に入れたミニカーの話。
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MOTOR MAX製の1/24スケールTYPE2。

某家電量販店系玩具ビルで見付けて、多少逡巡した後、3日後に購入。
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以外とバリエーションが有り、本当は全部欲しかったけれど泣く泣く我慢。

同じ仕様での色違いは無く、これも作戦か。

赤色灯の付いたのは買いに行った時には売り切れていてショック。
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税抜アンダー4,000円ながらクオリティ高し。他のメーカーも企業努力で安くて良い物作れんか?
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ポルシェのサービスカーをこのスケールで安価で買えるなんて神様有り難う。
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このクルーキャブも良い感じ。カラーも良いし、幌も良い。
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お馴染みのサービスカー。これは買わなきゃ駄目でしょ。ボディカラーはドープブルーでよろしいでしょうか?
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此方のクルーキャブはルーフラックも幌も無いので、他の3台よりも値段がリーズナブル。パッケージも違う。

幌付きクルーキャブとの違いは、後方のアオリが稼動するギミックが有るところ。

今後どんどんバリエーション展開して貰いたい。因みに同スケールで、'66ビートルも有るんです。

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新旧横並び

今日、近所のドラッグストアに行ったら、スージーの横にザ・ビートルが停まる。
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60代後半〜70代前半のオーナーだったけれど、スージーには殆ど目もくれず店内に入って行った。

何の繋がりも無いと思っているのか、『ボロいビートル。うちのは最新だぜ』と思っていたのか。
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ま、そんな事は一旦横に置いといて比べてみると、やっぱりザ・ビートルはデカい。

我が家のジムニーがいよいよ駄目になったら中古を買うかもね。でも…初代カングーも良いんだなぁ〜

しかし…ジムニーは名義人なれど、相方の日々の足ゆえ、マニアックでアクロバティック⁉な車種選択は却下。

旧車なんて次の車検までオイル交換とブレーキパッドの交換で済むくらいのでないと選択肢に入れてくれない。

スージーに不具合が出たと言えば、怪訝そうな顔をされた上、開口一番『いくら位かるの?』ですから、この調子で行くとぼくが大病を患っても『で、いくら掛かるの?』と言われて具合の心配は全くされない恐れがある。

と、話が有らぬ方向へ行き始めたので、今日はこの辺りでおしまい。

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