裾野ライオンズクラブのブログ

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キャビネット関係

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イメージ 1 シドニー最後の観光は、オペラハウス内部の見学です。
 世界的に有名なこの建築物は、14年かけて1973年に完成。2007年には世界遺産に登録されています。
 
イメージ 2 日本人ガイドの先導で、室内を歩きます。この建築物を設計したのはデンマーク人のヨルン・ウッツォン氏。世界中から数多く寄せられた国際コンペでの狭き門を、貝が開いたようなこの大胆なデザインでくぐり抜けました。
 大空間を確保するために、シェル構造と呼ばれる特殊工法が使われていますが、一つとしてまっすぐな柱がなく、施工屋泣かせの建物です。
イメージ 3 コンクリート打ち放しの巨大柱の曲がり具合がよくわかると思います。
イメージ 4 室内は、やたら階段が多く、体の不自由な人にはとても歩きづらい建築です。
 もともと、設計したウッツォンが想定した予算はたいそう安かったようですが、施工を始めてみるとみるみる間に予算オーバーとなってしまいました。
 完成まで14年もの時間がかかり、途中で政権交代などもあったこともあり、氏の設計は外部のみとされ、内部はオーストラリアの別の設計家が行ったそうです。
 完成式典にはエリザベス女王まで参列しましたが、ウッツォンは怒りのためか参加しなかったとのことです。
イメージ 5 コンサートホールのロビー部分からは、シドニー湾が一望できます。上部に掛けられた鉄骨の曲がり具合に注目してください。イメージ 6
 2700名ほどの収容人員を誇るコンサートホール内部のステージ部分の写真です。横一列の座席には途中通路がありません。
 当日の夜、五島みどりさんのコンサートが行われる予定だそうです。
 残響感がある、とても音響性の高いコンサートホールのようです。
 
 イメージ 7
 内部からの記念撮影です。
屋根を覆うタイルは、非常に汚れが付きにくいものになっているとのことです。
 イメージ 8
 シドニー最後の晩の夕食は、ロックス地区にある「イタリアンビレッジ」というイタリアンの店です。オペラハウスの夜景を望みながらの最後の晩餐となりました。
 最後の支払いの際、お釣りをちょろまかされそうになり、非常に不愉快な気分でシドニーツアーを終えなければならないことが非常に残念でした。
  
イメージ 1 広大な王立植物園の散策は続きます。途中、面白い木に出会いました。題して、「メタボの木」。とても他人とは思えません。
イメージ 2 王立植物園はオペラハウス、ハーバーブリッジの撮影ポイントとして知られています。この二つが重なる絶好のビューポイントであることがこの写真からお分かりかと思います。イメージ 3
 植物園のある岬の突端に、ミセス・マックォーリーズ・チェアと呼ばれる場所があります。
 初代総督マックォーリーズ氏の夫人がホームシックにかかり、度々訪れた場所として知られています。
 夫人は総督が囚人に造らせたという砂岩造りの椅子(写真)に座り、行き来する船を眺めながら、帰国日を待ち侘びたそうです。イメージ 4
 王立植物園から海沿いにオペラハウスへ歩いて向かいました。湾を挟んで、先程いたミセス・マックォーリーズ・チェア付近が見えます。岸壁にいる鳥はウミネコのようです。
イメージ 5 オペラハウス、サーキュラーキーを通り過ぎ、ロックスにある現代美術館を訪ねました。
 前衛芸術が多く展示されていましたが、私にはよく理解できませんでした。自らも絵を描くL.青木にはどのように映ったのでしょうか?
 前庭にある木を模したオブジェですが、金属でできています。これもアートだそうです。
イメージ 6 現代美術館横のファースト・フリード公園において、地元の高校生ブラスバンドの演奏会が行われていました。
 音楽と言い、美術と言い、シドニーは街中にさりげなく芸術が溢れる街であることが実感できます。イメージ 7
 街中ウォッチングを終え、ホテルに帰着。早々にゴルフを終えたL.中川、L.近藤と合流し、昼食へ向かいます。
 連日の重たい食事に辟易していた私のたってのリクエストで、オーストラリアの国民食と言われる「ミートパイ」のおいしい店『パイフェイス』を、ホテルのコンシェルジュ君に教わり、出かけました。
イメージ 8 店の奥の階下がカフェテリアになっており、店頭で買い求めた9ドル程度のセット(ミートパイ、スープ、ドリンク)を皆で食べています。
 久しぶりのファーストフードですが、十分満足しました。
イメージ 9  午後からは、再び木野さんの運転でシドニー湾の入り口付近のワトソンズ・ベイというところへ出かけました。
 湾口付近は絶壁になっているのがお分かりかと思います。 日本で言ったら東尋坊か錦ヶ浦のような場所でしょうか。
 木野さんから太平洋戦争の際、日本軍の特殊潜航艇がシドニー湾にどのように侵入したかの詳しい説明がありました。
イメージ 10  再びシティに戻り、サーキュラー・キーから1時間半のシドニー湾クルーズに向かいました。
 乗船したのは、3層もある大型のレストラン船であり、昼夜は食事を楽しみ、それ以外はコーヒークルーズ船として利用しているもののようです。
 当然ながら14時30分乗船の我々はコーヒークルーズです。 
イメージ 11 乗船後、船員に指定された席に座ります。たまたま先頭部分の特等席に座ることができたので、目の前に大きく進行方向の視界が広がります。
 コーヒーはセルフサービスですが、ビスケットと甘いケーキがどさんとテーブル上に置かれました。
 甘いケーキを食べたため、コーヒーのお代わりを所望しましたが、断られてしまいました。
 ケチくさいですね。
イメージ 12 最先頭部ということで、デッキに出ての撮影です。
 冬とはいえ、それほど寒くはなく、心地よい潮風がほほに当たります。
 オペラハウス、シドニー湾を背にしての一枚です。
イメージ 13 まるで映画のワンシーンのような写真です。
 オペラハウス、ハーバーブリッジなどシドニーの絶景をバックに、トレンチコート姿のL.近藤がとても格好良く写っています。
イメージ 14 ハーバーブリッジの真下を通過します。 
 最近人気のツアーである「ブリッジクライム」の参加者がアーチ部分を歩いて登っています。
たまたま頂上に到着した人に向かって手を振ったら向こうも振り返してくれました。
 中には彼女と登り、頂上でこの時とばかりプロポーズするつわものもいるとのことです。ご参考まで!
 
イメージ 9 谷底からの帰りは、84人乗りの大型ロープウェイで頂上駅まで登ります。
イメージ 10 ロープウェイの中から、先程のスリー・シスターズが望めます。その向こうに広大なブルーマウンテンの山並みが広がります。
 その山並みは、まるで海原の青い水平線を思わせるようなものでした。
イメージ 11 今日の昼食は日本料理店でのうどんでした。久しぶりの日本食に満足した後は、ブルーマウンテンのもう一つの基地である、ルーラへ向かいました。
 ルーラには数多くの土産物店があり、全世界から集まった数多くのライオンズメンバーも買い物や散策を楽しんでいました。
イメージ 12 ブルーマウンテンから帰り、DFSで買い物を済ませた後、夕食会場へ向かいました。
 今日は、ホテルから歩いて15分ほどのダーリング・ハーバー地区のベイサイドにある「ニックス・バー&グリル」でのシーフードです。
 メインディッシュはサーモンステーキでしたが、これも大変大きな切り身で、やっとの思いで完食しました。
イメージ 13 たまたま昨冬YCEとして裾野を訪れたマーガレット・プリドモアさんのご家族(お父さんと双子の兄弟)が、5,6時間かけ遠路はるばる訪問団を訪ねてくれました。
 現斎藤ガバナーも交えての記念撮影です。
イメージ 14 食後、散策を兼ねモノレールへの乗車です。
 1988年の建国200年祭を機に開通したメトロ・モノレールは、1周3.6㎞全8駅を20分ほどで結びます。市街地の主要部をカバーしていますが、他の公共機関に比べると割高ということで、おもに観光客が利用しているとのことです。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1 車中でのスナップです。
3人ずつ席が向かい合わせで配置されており、個室となっています。
イメージ 15 モノレールの駅ごとに、このようなライオンズクラブのコマーシャルが掲示されていました。
 
 
 
 イメージ 2
 7月2日(金)、午前中は歩いての市街地ウォッチングを行うこととし、ホテルからL.青木夫妻と出かけました。
 写真は、ホテル付近のキングストリートです。シドニーの道路は碁盤の目状態になっているので、非常に分かりやすいのですが、港ということもあり、緩やかな坂道が連続しています。
 ちなみに、L.中川、L.近藤は早朝よりゴルフへ出かけました。
イメージ 3 マーティン・プレイスという広場にあるオーストラリア・ニュージーランドのそれぞれの戦没者戦士を讃える像です。
 休日には様々なイベントがこの広場を利用して催されるとのことです。
イメージ 4 休日ではありませんが、雪遊びをアピールする広場が設営されており、多くの子供たちが遊んでいました。
 
 
 
イメージ 530haという広大な面積を誇る、王立植物園へ向かいました。開拓時代は、農場として使われていたそうで、世界中から約4000種類の植物が集められ、四季折々の花が見られます。
 日本では見られない珍しい南方系の木々も多く、野鳥の宝庫でもあります。写真は、ホーキーと呼ばれるオウムのような鳥です。ときたま、頭上にある鶏冠(とさか)を広げ、大変うるさい鳴き声を出します。
イメージ 6 名前は分かりませんが、大木です。そこかしこに、このような大木が数多く見られます。 この木は、自らの枝から地上に向け支柱を伸ばし、枝の広がり部分を支えているという不思議なものです。
イメージ 7 このように、高層ビルの隣りに数多くの大木と芝生の広がる広大な広場が存在しています。
 ニューヨークのセントラルパークにも似ていますが、こちらの方がはるかに広大です。
 イメージ 8
 植物園内の池には、前衛アートの巨大な赤いハスが置かれています。
 自ら広がったり、閉じたりを繰り返す不思議なオブジェです。
 
 
イメージ 1 タロンガ動物園は、シドニー湾を挟んで市街地の北側に位置し、訪れる人たちの多くは、市内中心部のサーキュラー・キー埠頭から出るフェリーで訪れます。
イメージ 2 当然ながら、牧畜を主産業とするオーストラリアで多く飼育されている羊など、家畜を見ることもできる施設もあります。
イメージ 10 斜面を活用して広がるタロンガ動物園の最下部に位置するフェリーターミナルです。
 船で着いた訪問客は、最上部まで繋がるロープウェイか連絡バスで入場口へ向かいます。
イメージ 11 我々はロープウェイで最上部の入口へ戻ることにしました。
イメージ 12 乗り物の大好きなL.渡辺とビデオ撮影に熱中するL.青木です。
イメージ 13 ホテルに帰着後、334複合地区の合同晩餐会が行われる、シェラトン・オンザ・パークホテルへ向かいました。
 公式晩餐会ということで、女性陣も些かドレスアップです。 緑色のバッグは、本大会の公式資料などのグッズが入っているものです。
 パレード、開会式などの諸行事、また公式晩餐会でも、参加するメンバー及び同行者は、それぞれ胸から掛ける黄色のプレート着用が求められました。イメージ 14
 タキシード姿で登場の長岡ガバナーエレクトを囲んで、我々裾野訪問団の集合写真です。イメージ 15
 L.長岡ご夫妻です。右胸にガバナーエレクトのリボンが掲げられています。
 24日に到着後、ご夫妻ともども連日ガバナーエレクトとしてまた夫人に対しても、準備会議の連続で大変お疲れの様子でした。
 イメージ 16
 壇上で各地区選出のガバナーエレクトが複合地区議長から紹介されています。
左からA(愛知)、B(岐阜・三重)、C(静岡)、D(長野)、E(富山・石川・福井)の順に並んでいます。
イメージ 17 晩餐会の最後に、各地区ごとに参加メンバーが壇上に登り、合唱の披露です。C地区は渡邊会計の発案で、「旅人よ」を歌いました。
イメージ 3 参加した女性陣も懸命の合唱です。異国でのコーラスは思い出深い出来事だと思います。
 イメージ 4
 
 
 7月1日(木)、シドニー西郊
130キロに位置する景勝地ブルーマウンテンに向かいました。
 ブルーマウンテンは標高1000m前後の山々が連なる国立公園で、ユーカリに覆われている広大な地域です。
 ユーカリが発散する油分が太陽の光に反射して青く霞んで見えることからこの名がついたとのことです。
 
イメージ 5 左端に見える3つ連なる奇岩が、スリーシスターズというものです。
 魔術師が怒り狂う魔王から3人の娘を守るため、魔法を使って3人の姉妹を岩に変えたという伝説によるものだそうです。
イメージ 6 拡大撮影したスリー・シスターズです。
 イメージ 7
 山頂駅から、切り立った岩山を下り、谷底部分の森林地帯に向かいます。
 まず、行きはシーニック・レールウェイと呼ばれる最大斜度52度の急坂を一気に駆け下りるトロッコ列車に乗ります。
 もともとは、谷底にあった炭鉱に行き来する、炭鉱夫の送迎に使われていたものだそうです。
イメージ 8 トロッコは急坂を一気に駆け下り始めました。シートベルトもなく、外部に張られた金網にしがみつこうとしましたが、すぐにトンネルに入り、下手に手を出すと、岩肌にぶつかりそうだったので、慌てて手をひっこめました。
 写真を写す家内の求めに応じ笑顔で応じようとしたのですが、落下するような恐怖感に、ひきつった顔しか出来ませんでした。
イメージ 9 ユーカリの高木が日差しを遮り、薄暗くなっている谷底部分を30分ほどかけ、ブッシュウォーキングしました。
 炭鉱から掘られた石炭を運ぶ馬車の模型にまたがりご機嫌のL.近藤とそれを先導する青木夫人です。
 
イメージ 1 ロックス付近の「クルーザーバー」というシーサイドレストランで待望の昼食です。
 適当にメニューを見ながら注文した生ガキ、サラダ、ピザパイを皆で分け合いました。
 シドニーで最初の白ワインで乾杯の図です。
 ちょっとサラダのドレッシングが味が強すぎたきらいはありますが、おなかがすいていたこともあり、まずまずの昼食となりました。
イメージ 2 ホテルへ帰着後、しばしの休憩の後、シドニー初となる夕食会場へ向かいました。
 本日のディナーは308mの高さを誇るシドニータワー360レストランが会場です。
 1周1時間で回るというこのレストランは、高さも値段も高いこともあって、眼下に見下ろす市街地の夜景がとても美しく、それはそれは見事なものでした。
  いささか、写真が暗くなってしまいましたが、正面は鈴木キャビネット事務局長です。
イメージ 10 夕食後、ドライバーズガイドの木野さんと合流し、木野さんの運転するワゴンで、夜景見物へ。市街地からハーバーブリッジを渡った対岸のミルソンズポイントと呼ばれる地点から、シドニー湾越しにオペラハウス、摩天楼群を眺めます。
 高級カメラでないため、夜景がうまく写っていない点はご容赦を!
イメージ 11 もう一か所、マクマホンポイントという場所からの夜景です。ライトアップされたハーバーブリッジがとても見事です。
 夜景見物後、いざカジノへ!
戦果は如何に?
イメージ 12 翌朝(6月30日(水))、早速散歩に出かけ、宿泊しているグレースホテルを撮影しました。同ホテルは市内中心部にあるヨーク通りとキング通りの交差点付近に位置しており、行動起点とすると非常に都合のよいホテルです。
 かつてはマッカーサー司令部の駐留オフィスとして使われたほどの由緒ある建物だそうですが、その後改装されホテルとして使われています。
イメージ 13 今日は、国際大会開会式が行われます。ホテルから無料の連絡バスで、会場であるシドニー・エンターテインメント・センターへ向かいます。
 収容人数が5000人ほどの大変広い会場で、我々はC地区訪問団とともに2階席の上部に陣取りました。
イメージ 14 エーバハルト・J・ヴィルフス国際会長の挨拶です。実際の会長は遥か眼下で小さくしか見えませんが大スクリーンのお陰で、はっきりと顔を見ることができます。
 日本と違い、式中会長自らが司会を行い、多くの方の紹介をし、そして自らがスピーチするという形式です。イメージ 15
 会場の外には、トラムと呼ばれる市外電車が走っています。
 写真には写ってはいませんが、その近くをモノレールも走っており、公共交通機関が充実しているようです。イメージ 16
 エンターテインメント・センターのすぐ隣にあるチャイナタウンにある木野さん御推薦の「イースト・オーシャン」という中華料理店で昼食です。
 入口は狭いですが、いざ中に入ってみると大変大きなレストランです。
 どうやら地元の人には有名な店のようで、見る見るうちに席が埋まっていってしまいました。
 何故か(?)、L.中川の御馳走ということもあり、大変おいしい昼食となりました。
 イメージ 17
 昼食後、木野さんの車で市内観光へ出かけました。まず、市内北東部のマンリービーチへ。
 市東部のボンダイ・ビーチとサーファーの人気を二分する絶景海岸です。元サーファーの木野さんは袋井市出身、この波を求めてオーストラリアに移住してしまったそうです。
 真っ青な海と白い砂のコントラストの美しさは、それはそれは見事です。
 ちなみに、日本のゴルフ場のバンカーの砂の多くはオーストラリアから運ばれているのだそうです。イメージ 3
 たまたま出会った、バングラデシュのライオンズメンバーに持参したバッチを手渡したL.青木です。
 かぶっている帽子は、彼から返礼として贈られたバングラディシュのライオンズメンバーの帽子のようでした。 イメージ 4
 マンリービーチを後にし、やはりシドニー湾北岸にあるタロンガ動物園に向かいました。
 コアラやカンガルーなどオーストラリア特有の動物を中心に多くの動物がいることで有名な人気の動物園です。
 そこかしこで、インコのようなきれいな鳥が餌を啄んでいます。イメージ 5
 ゴールデン・ワトルと呼ばれる花です。日本で言うと、ミモザの一種のようですが、ちょうど冬の時期に咲く、オーストラリアの国花だそうです。
 イメージ 6
 オーストラリア観光の定番、コアラです。夜行性のため、昼間は木の上でほとんど寝ています。
 他動物園では抱くことが可能ですが、ここタロンガ動物園では禁止されているとのことでした。イメージ 7
 独自に進化した有袋類の動物が多いオーストラリアですが、小型のカンガルーである『ワラビー』も有名です。
イメージ 8 大型の鳥である「エミュー」です。人間が近づいても怖がりません。卵の大きさはラグビーボールほどもあるとのことです。のんびりと歩きます。
イメージ 9 タスマニアン・デビルと呼ばれるオーストラリア南端のタスマニア島にのみ生息する動物です。
 顔はタヌキのような愛らしさですが、すごい牙を持っており、牛やカンガルーなどを食い散らす行動は、まさに悪魔(デビル)そのものです。
 

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