齋藤晋はこんな人

ブログ開設 9年+1ヶ月と15日連続投稿中!つまり参千参百六拾参日継続です 。生後25421日目を迎えました!なんということか

「この人だあれ?」シリーズ

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手紙を頂きました。
2枚目の便箋が未記入でした。

うまく、蛍光灯に近付けて最高のポジションでパチリ!

眩しすぎる鮮やかさです。

金最高の

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おそらく20年位前に何かの影響で
もたれたんでしょうね。

フジのつる
アケビのつる
いやぁ、そんなもんじゃない。

本物の樹木・・・幹です。
枝ならありふれていますが・・・

これを、「円満の木」と名づけました(笑)

案外深刻なんだなぁ!

ユニークなエピソードも多い方言だが、
こと医療現場では笑えない。

かなり前に、テレビのクイズ番組(アップダウンクイズ)だったかと・・・

 Q 「人間の体で(へ)のつくところは?」

 A 「へんじゃかぶ」A「へなが」・・・
いずれも「アクセント」「イントネーション」が伝えにくい。

青森県に知り合いがいたら、ぜひ確認していただきたい。

岐阜県に住んでいるという、「まーくん」の親戚は知ってるかと・・・

通訳・・・へんじゃかぶ→膝かぶ
  ・・・へなが→背中
答えは「へそ」

大爆笑だったそうだ。
残念ながら私は観ていなかったが、
青森では、かなり有名な話だそうだ。


方言で医療困った!津軽弁などデータベース化へ
3月8日19時56分配信 産経新聞


 地方の医療現場では今、標準語を話す若い医師や看護師が増え、方言を使う高齢者が、身体の痛みや心の悩みを伝えにくくなっているという問題を抱えている。こうした中、医療や看護の場面で多く使われる方言をデータベース化し、世代間や地域間の“言葉の壁”を取り払い、お年寄りが住みやすい地域作りを進めようというユニークな取り組みが行われている。(米沢文)

 医療現場での方言を調べているのは、富山商船高専と青森・弘前学院大、県立広島大、大分大の共同研究グループ。昨年度から青森、富山、広島、大分の4県で高齢者や医師、看護師らから、方言をめぐる意思疎通のトラブルや症状の説明に関する言葉を集め、大分を除く3県でそれぞれ約500語のデータベースを試作した。

 例えば、津軽弁(青森)で発熱前の背中がゾクゾクする感じは「うじゃめぐ」「ぐじゃめぐ」。おなかの鈍痛は「腹にやにやする」「腹にきにきする」。広島弁でひじを机の角にぶつけて、しびれたときの感覚を「はしる」などといった方言をまとめた。

 青森県の津軽地方を担当した弘前学院大の今村かほる准教授(方言学)は「津軽は今でも方言が主流だが、核家族化や昭和30年ごろまで学校教育で行われた方言やなまりの矯正で、若者の言葉は標準語に近くなった」という。このため、津軽に移った人が言葉の違いに戸惑う「地域差」と、高齢者の言葉が分からない「世代差」の2つの問題が生じた−と指摘する。

 調査では、「方言が通じそうな年配の看護師に話しかける」と答える高齢者もおり、悩みが伝わるか不安を抱いていることが分かった。また、県外出身の医師が覚えたての津軽弁で「診察台の上に、さ、のだばりへ(足を投げ出して座ってください)」と言うつもりが、「診察台の上に、さ、くたばりへ(死んでください)」と間違え、患者を怒らせたエピソードもあったという。

 今村准教授は「データベース化によって方言が通じ合い、暮らしやすい地域社会にできればいい」と話している。


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