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1)二重橋は、島倉千代子のヒット曲「東京だよおっかさん」で有名。東京見物のシンボルになっている 2)お堀の白鳥が優雅に気高く見えた。動物園で見る白鳥と何故違って見えたのかな。血統書付きかも? 3)皇居に棲み付いてる?「スズメ」が、1m以内に飛んできた。とたんに、「ぶるぶる」パチリ! 4)久しぶりの「日本武道館」、40年前「ビートルズ」と同じ空間にいた事は忘れられない思い出に 5)北の丸公園内の売店で見つけた「のぼり」皇居銘菓・・・菓子も製造してるのか? 2006年6月14日(14時から17時頃)にかけて休みながら、立ち止まりながら、歩きました。
そのうち、(その2)もアップする予定です。引き続きお付き合いください。 |
その他(分類前)
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はひふへほ・ばびぶべぼ・ぱぴぷぺぽ・ひゃ・ひゅ・ひょ・びゃ・びゅ・びょ・ぴゃ・ぴゅ・ぴょ 「は行」は以上で終わり。と言いながら結構あるものです。「は・ば・ぱ」の画像をアップしました。 はす(蓮)(スイレン)北京市内でパチリ!
バラ(薔薇)種類は「ガートルード・ジェキル」 パセリ(せり科・多年草)地中海沿岸が原産 |
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東京の大学へ通っている子と、来年大学受験を控えている子の、二人の子を持つ友人の愚痴を聞いた。 いやあ、大変だってば。仕送りのやりくりがさあ!それは、ご愁傷様。想像がつくので、頷いただけ。 さらに、もう一人だ。せめて、仙台に入ってくれれば良いんだが。深刻な状況が迫ってきているのだ。 私立であれば、半年後。もし、予備校なんてことになったら。他人事だとはいえ、可哀想でならない。 子の成長に伴って、すねが細くなって来るのだ。歩くのさえままならない。本当に骨が折れるそうだ。 少し前だと、目の中に入れても、痛くなかった子供たちが、今、父親を痛めつけ始まっているとは!! 国民生活金融公庫から、教育資金の借り入れでなんとか、資金繰りをしているのだと言う。一人目。 来年も頼らざるを得ない。卒業までのこれからの4年9ヶ月間は、地獄の日々が待っている。ひゃー。 子供達よ!君達も将来父を見習って欲しい。親とは、こんなにも尽くしてくれているのだよ。
人のことは言えないが、一行目の「東京の大学」を勘違いしないで欲しい。東京の・・・である。 |
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信州の敏君!元気にしてるかい?きょうは、誕生日ですね。白寿まで45年もあって羨ましいです(笑) 時の記念日には、真っ先に君のことを思い出します。どうだい?素晴らしい「義兄」ではありませんか。 タイトルに戻ります。次の表現は正しいのでしょうか? 何気なく使っていますが・・・首を傾げます。 「集合時間」と「出発時間」がどうも区別ついていないと思うのです。集合時間は、まあ良いことに。 午前10時集合だったら、集合時間ではなく、集合時刻が相応しいと思うのです。いかがでしょうか? だが、10時までに集まれ! なら、時間ですね。9時に来る人がいるかも知れません。もっと早い人も 出発時間は、どう考えてもおかしい。出発すると言うことは、その瞬間のことなのだから、時刻でしょう 時間とは、「時刻」と「時刻」のあいだ(間)のことを言うのです。間違わないで使い分けしましょう。 時間というと、スピードスケートで「100分の1秒」単位の差でメダルを逃した選手がいましたね。 1秒だって「あっと言う間」。それが、そこまでの精度で勝敗を決められるようになったとは。凄いね。 森羅万象、時間は平等に与えられたもの。どう使うかは使う者の自由。好き勝手に使っても文句はないよ 有効に使えば、無駄にしかつかえない人よりも、得るものがたくさんある。「早起きは三文の得」も一例 これが何十年も生きていくうちに、大きな差ができてしまうことを、私は、気が付いた今から改めます。
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民間企業でも、公務員でも、殆ど全ての人は「就業規則」「給与規定」「退職金規定」等を知っている。 当たり前に受け止めている。従業員にとっては、基本的なルールであり、法律と同様である。 余程のことが無い限り、入社順に給料の額が、段階的に下がっていくようになっている。差別なのか? まさか、日本的な給与体系が浸透しているので、不満を持つ人はあまりいないようである。 基本給とは別に、年齢給・生活給・職能給など。住宅・家族・通勤などの諸手当が加算される訳である。 自分も、10年後にはいくらいくらと、皮算用に精を出したことが思い出される。(新人のころ) いくらダントツの成績を揚げ続けたとしても、先輩をごぼう抜きすることなんか出来ない仕組みである。 やがて、不満が行動を起こさせる。ヘッド・ハンティングあり、起業を決意する者あり・・・となる。 平均的なデータに基づいて作られているようだが、今は少し変わって来た。成績を重視してきたのだ。 2年目でも、5年先輩に勝つことが可能になった。だが、人間関係がその分微妙に変化もしてきた。 趨勢だと我慢する人。悔しいから発奮する人。辞めざるを得ない人。「年功がずたずた」耐えられない。 待ってくれ!「年功」ってなんだろう?私は「年齢序列」だと思う。年齢と経験並みの成果はどう? 労働組合が十分機能していた時代とは、大きく変わってきているのだ。昔は、終身雇用が当たり前だ。 リストラ?聞いたこともない「言葉」だ。正社員より出来る「派遣」や「パート・タイマー」も多い。 年齢の高い人ほど、慣れ親しんだシステムから転換できないでいるのだ。年功だと勘違いしたままで!
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