齋藤晋はこんな人

ブログ開設 9年+1ヶ月と15日連続投稿中!つまり参千参百六拾参日継続です 。生後25421日目を迎えました!なんということか

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1)二重橋は、島倉千代子のヒット曲「東京だよおっかさん」で有名。東京見物のシンボルになっている
2)お堀の白鳥が優雅に気高く見えた。動物園で見る白鳥と何故違って見えたのかな。血統書付きかも?
3)皇居に棲み付いてる?「スズメ」が、1m以内に飛んできた。とたんに、「ぶるぶる」パチリ!
4)久しぶりの「日本武道館」、40年前「ビートルズ」と同じ空間にいた事は忘れられない思い出に
5)北の丸公園内の売店で見つけた「のぼり」皇居銘菓・・・菓子も製造してるのか?

2006年6月14日(14時から17時頃)にかけて休みながら、立ち止まりながら、歩きました。
そのうち、(その2)もアップする予定です。引き続きお付き合いください。

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はひふへほ・ばびぶべぼ・ぱぴぷぺぽ・ひゃ・ひゅ・ひょ・びゃ・びゅ・びょ・ぴゃ・ぴゅ・ぴょ
「は行」は以上で終わり。と言いながら結構あるものです。「は・ば・ぱ」の画像をアップしました。

はす(蓮)(スイレン)北京市内でパチリ!
バラ(薔薇)種類は「ガートルード・ジェキル」
パセリ(せり科・多年草)地中海沿岸が原産
東京の大学へ通っている子と、来年大学受験を控えている子の、二人の子を持つ友人の愚痴を聞いた。
いやあ、大変だってば。仕送りのやりくりがさあ!それは、ご愁傷様。想像がつくので、頷いただけ。

さらに、もう一人だ。せめて、仙台に入ってくれれば良いんだが。深刻な状況が迫ってきているのだ。
私立であれば、半年後。もし、予備校なんてことになったら。他人事だとはいえ、可哀想でならない。

子の成長に伴って、すねが細くなって来るのだ。歩くのさえままならない。本当に骨が折れるそうだ。
少し前だと、目の中に入れても、痛くなかった子供たちが、今、父親を痛めつけ始まっているとは!!

国民生活金融公庫から、教育資金の借り入れでなんとか、資金繰りをしているのだと言う。一人目。
来年も頼らざるを得ない。卒業までのこれからの4年9ヶ月間は、地獄の日々が待っている。ひゃー。

子供達よ!君達も将来父を見習って欲しい。親とは、こんなにも尽くしてくれているのだよ。
人のことは言えないが、一行目の「東京の大学」を勘違いしないで欲しい。東京の・・・である。
信州の敏君!元気にしてるかい?きょうは、誕生日ですね。白寿まで45年もあって羨ましいです(笑)
時の記念日には、真っ先に君のことを思い出します。どうだい?素晴らしい「義兄」ではありませんか。

タイトルに戻ります。次の表現は正しいのでしょうか? 何気なく使っていますが・・・首を傾げます。
「集合時間」と「出発時間」がどうも区別ついていないと思うのです。集合時間は、まあ良いことに。

午前10時集合だったら、集合時間ではなく、集合時刻が相応しいと思うのです。いかがでしょうか?
だが、10時までに集まれ! なら、時間ですね。9時に来る人がいるかも知れません。もっと早い人も

出発時間は、どう考えてもおかしい。出発すると言うことは、その瞬間のことなのだから、時刻でしょう
時間とは、「時刻」と「時刻」のあいだ(間)のことを言うのです。間違わないで使い分けしましょう。

時間というと、スピードスケートで「100分の1秒」単位の差でメダルを逃した選手がいましたね。
1秒だって「あっと言う間」。それが、そこまでの精度で勝敗を決められるようになったとは。凄いね。

森羅万象、時間は平等に与えられたもの。どう使うかは使う者の自由。好き勝手に使っても文句はないよ
有効に使えば、無駄にしかつかえない人よりも、得るものがたくさんある。「早起きは三文の得」も一例

これが何十年も生きていくうちに、大きな差ができてしまうことを、私は、気が付いた今から改めます。
民間企業でも、公務員でも、殆ど全ての人は「就業規則」「給与規定」「退職金規定」等を知っている。
当たり前に受け止めている。従業員にとっては、基本的なルールであり、法律と同様である。

余程のことが無い限り、入社順に給料の額が、段階的に下がっていくようになっている。差別なのか?
まさか、日本的な給与体系が浸透しているので、不満を持つ人はあまりいないようである。

基本給とは別に、年齢給・生活給・職能給など。住宅・家族・通勤などの諸手当が加算される訳である。
自分も、10年後にはいくらいくらと、皮算用に精を出したことが思い出される。(新人のころ)

いくらダントツの成績を揚げ続けたとしても、先輩をごぼう抜きすることなんか出来ない仕組みである。
やがて、不満が行動を起こさせる。ヘッド・ハンティングあり、起業を決意する者あり・・・となる。

平均的なデータに基づいて作られているようだが、今は少し変わって来た。成績を重視してきたのだ。
2年目でも、5年先輩に勝つことが可能になった。だが、人間関係がその分微妙に変化もしてきた。

趨勢だと我慢する人。悔しいから発奮する人。辞めざるを得ない人。「年功がずたずた」耐えられない。
待ってくれ!「年功」ってなんだろう?私は「年齢序列」だと思う。年齢と経験並みの成果はどう?

労働組合が十分機能していた時代とは、大きく変わってきているのだ。昔は、終身雇用が当たり前だ。
リストラ?聞いたこともない「言葉」だ。正社員より出来る「派遣」や「パート・タイマー」も多い。

年齢の高い人ほど、慣れ親しんだシステムから転換できないでいるのだ。年功だと勘違いしたままで!

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