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ワット・プラ・タート・ドイ・ステープの境内で演奏していた民族音楽のワット専属ミュージシャン。和気藹々と仲が良さそう。そして踊り子はそうあの少女です。 |

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ワット・プラ・タート・ドイ・ステープの境内で演奏していた民族音楽のワット専属ミュージシャン。和気藹々と仲が良さそう。そして踊り子はそうあの少女です。 |
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チェンマイのナイトバザール散策中に遭遇した東洋的竹林と王朝劇。竹林は十数年前にTV放映されていた’キョンシー’と美少女’テンテン’が活躍していた’○○道士’の舞台になりそう。王朝劇はアユタヤ王朝没滅に関わるものらしい。詳細不明。 |
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バックパッカーの集まるところと言えばゲストハウスを中心としたエリアでBankokならカオサン、チェンマイは旧市街の東側のムームアン通り周辺と言うことになる。昔は良く知らないが最近はこぎれいなレストランやパブが目立ち、常に白人観光客がたむろしている。彼らすべてバックパッカーという枠でくくれないにしても、価格も地元価格に比べると3〜4倍で料理の味も何の変哲もなく特色もないとあっては地元の人はまず入らない治外法権の租界状態になっている。もちろんそれなりの需要があるゆえのことであろうが安宿と歓楽街が同居している状態は好ましくない。大音響のスピーカーでガンガンやられるあるいは酔い客の罵声でただでさえ防音対策の良くない安宿宿泊者はたまったものではない。バッグパッカーのほうも宿泊費はケチってもそのようなところで浪費する傾向はあるのだが。もう少し行動を考えたほうがよいのではないかな白人バックパッカー諸君。諸君が使わなければ店も開かれないはず。今回屋台・食堂で諸君には見かけなかった。ちなみにオヤジは1泊の750バーツだがエアコン・冷蔵庫・浴槽おまけにプールまであるホテル並みのゲストハウスに泊まり、タクシー不使用・食事は地元の人が行く食堂・屋台での原則を貫いた。 |
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旧市街のターぺー門からラッチャダムヌーン通りと交差する通りが毎日曜日にナイトバザールが開催される。品揃えは民芸品・衣料品・食料品が多く、ターペー門前ではグループ対抗ダンス・エールの交換も行われており観光客を意識した内容である。オヤジの地元では年一回のバザール開催でも大変な騒ぎになるのによく毎週続くものだと感心する。毎日お祭りの観光都市Honoluluを目指してがんばってほしい。 |
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Bangkok程ではないにせよ旧市街から新市街に向かう道路は交通量が多く、横断するのにも一苦労。屋外作業する人はマスクと日焼け止めロングスリーブは必需品。知らずに半袖・短パンで丸二日歩き回り、異常な日焼けに生命の危機を感じ、以来日焼け止めと日陰を歩くことに専念した。市内バスがないのでタクシーを使わないことを信条としている身にはソンテオ・トゥクトゥクが交通手段となる。ある程度値段の決まっているソンテオはまだ信頼できるのだがトゥクトゥクは交渉次第である。道を歩いているとやたら声をかけられるのもトゥクトゥク運チャンが多い。面倒くさいので一切無視することにした。もう少し営業に協力した方が良かったかも。チェンマイ市民の面目のため付け足すと道はほとんど一方通行で規則はよく守られており、こちらが横断する素振りを見せると速度をゆるめて走行してくれる。ポリスのバイクのノーヘル取り締まりも行われておりました。 |
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