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なんとなく最初から落ちが分かってて、最後まで観ていた作品だったが
やっぱりそうだった。。。
でもそんなことはよくあること。
そうそうどうでもいいこと。
やはり先入観無しで楽しもうといつも思うのに裏読み、深読みしまくり(汗)
遥がラストのピアノを吹き替えなしで弾いたことが感動。
あそこは見せ場だし、頑張った!!
もともとピアノをやられていたのかどうかは分かりませんが
とても素敵でした。
途中から家族の関係がよくなっていく中で
一人悩んでいた遥。
いつ告白しようか?どうしようか?
それが指の動きとリンクしていたかのよう。
予選が通ったのにそれはそれで
次の本選の緊張感で何も話せない二人。
喜びもつかの間色んな展開が遥を待っていた。
こんな感じですかね。。。
観終わってコレ書きながら、ピアノの岬先生役の清塚さんの
サイトお邪魔してきました。
で、ディスコグラフィー読んできました。
この作品がなんとデビュー作
ピアニストの岬先生も役者デビューと思えないしで
どんどん盛り上がっていく私。 久々クラシックもいいよね〜と
ピアノ聞きながら
途中でこのジャンルはミステリーなのかな?と
ふと気が付いた。
間もなく映画観た本数が多分だけど5300本くらいになりますが
もう少しまともにマメにログっておけばよかった。
本当にいい時代に生きてるんだからさー
たのむよ まさみん。
清塚さんはドラマでピアノの吹き替え役で結構出てるみたい。
これから要チェック人物です。 少しだけ残念だったところ。
予選で着ていたドレスのフィット感がイマイチだった。
どの辺かって?それは、胸と脇の間あたりです。
下着のチョイスでカバーできたんじゃないのか。
お嬢様の設定だし、サイズを合わせて作ってほしかった。
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こちらこそ放置するかも








貴女のブログには心があり優しい気持ちが素敵です。

心よりそう思う僕です
2日に開設したばかりですが
良かったら遊びに来てね
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2016/1/9(土) 午後 9:51
そうですよね
可能背は十分あり得ると思うし先が読まれない作品でないと面白くないですよね(^^♪
訪問ありがとう 嬉しいコメントに感激の僕です
これからも宜しくね(^^)v
[ 0 ]
2016/1/10(日) 午前 2:25