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最近、本土のほうではごみの分別が厳しくなってきたところもあるようです。 あまみは、リサイクルごみとしてペットボトルや新聞紙、プラスチックごみなど一般的に分けられ回収されています。いままでは、なんだかめんどくさいなぁと思いながら気分のいいときは分けたりしていましたが、なかなか気が進まなかったのも事実。 でも、先日テレビ放送された《宇宙船地球号》のプラスチックごみから石油ができるというのをみて、子供のようにすごい ![]() っと、目が覚めるようでした。 それからは、なんでも洗って分別することが楽しくて頑張っています。 ビニールやプラスチック 裏にPE PPEと書かれているものは、分解されると石油になり生成するとディーゼルエンジンのガソリンとして利用することができるのです。実際、その構想は小さな諸島で抱えているごみ問題を解決していく手段として導入され始めたのです。 私たちが、毎日何気なく使うもの。 ほんの小さなものですが捨ててしまえばごみ。分けて出したら資源になるのです。 宇宙船地球号で紹介されていた会社は、小学校などに出向きリサイクルの大切さを教えたりしています。 イソップさんが記事を丁寧に書かれているので興味のある方はどうぞ
→http://blogs.yahoo.co.jp/isop18/45890743.html#45890743 小学校でのリサイクル授業☆ →http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/21_naka/2007_1/02_22/naka_top1.html |
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家庭で出たゴミを洗うという行為が当り前の世の中になれば良いと思います。
2009/7/6(月) 午後 3:27 [ 真っ黒tくび ]