ここから本文です
鏑川白鳥を守る会
平成30年6月10日付上毛新聞
イメージ 1

イメージ 2

この記事に

開くトラックバック(0)

平成3069() 高崎市高松町の「もてなし広場」において開催された『環境フェア2018』において、『鏑川白鳥を守る会』が、鏑川に飛来する白鳥の住み易い環境を整備する活動が評価され、平成30年度「たかさき環境賞」を受賞しました。
イメージ 1
受賞団体を紹介するポスター前
イメージ 10

イメージ 2

受賞団体の受付風景
イメージ 3

表彰式
イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

『たかさき環境賞』とは、高崎市内で活動する市民、団体または事業者の中で、環境保全やごみの減量など、環境に関する活動を積極的に行い、顕著な功績がる者を表彰するものです。本年度受賞した団体は、「鏑川白鳥を守る会」と「独立行政法人国立重度知的障害総合施設のぞみの園」でした

イメージ 7

表彰状と盾
イメージ 8

表彰状
イメージ 9

この記事に

開くトラックバック(0)

新聞記事

平成30年3月24日(土)の上毛新聞記事です。

イメージ 1

この記事に

開くトラックバック(0)

白鳥おじさんの写真館

今シーズン、お世話になりました イメージ 7

  今シーズン「鏑川白鳥を守る会」では、12月3日に会員約30人で鏑川の「秋の清掃」活動を実施して白鳥の初飛来に備えました。そして、白鳥が飛来したのは12月15日(19羽)でした。その後、白鳥の数は徐々に増え続けて2月7日〜25日までの間は毎日100羽以上が飛来しており、一日の最高数は137羽でした。しかし、この間の1月19日には自衛隊の双発大型ヘリコプター2機、2月19日には大型ジェット2機が上空を低空で通過したために、白鳥が一時姿を消すというハプニングもありましたが、皆様の熱心な声援の結果、飛来数も元通りに回復して多くの見学者を安心させました。その後、3月に入ると北帰行が始まり、3月4日には、会員41人が参加して「秋の清掃」活動を実施しました。 そして、3月17日の夕方には最後まで名残を惜しんでいた今シーズン最後の5羽も無事に鏑川を飛び立ちました。 皆様には、大変お世話になりました。 イメージ 8

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

この記事に

開くトラックバック(0)

開くトラックバック(0)

開くトラックバック(0)

開くトラックバック(0)

開くトラックバック(0)

3月の飛来数

 鏑川ハクチョウ、3月の飛来数
平成303月中の飛来数(一日の最大数)
1
27 
2
 11
3
24 
4
28
5
10
6
6 
7
 9
8
13 
9
 16
10
14羽 
11
14羽 
12
  8 
13
5羽 
14
5羽 
15
5羽 
16
  5羽 
17
5羽 
 
3月14日看板の撤去 ・  3月17日の夕方に最後まで残っていた5羽が北へ飛び立ちました。  
高崎市南八幡地区・鏑川:「北緯36度16分 東経139度2分 海抜81m」附近

イメージ 1
撮影者:久保好男氏

イメージ 2
撮影者:平野哲男氏

「鏑川」(かぶらがわ)に今シーズン白鳥が初飛来したのは12月15日(19羽)でした。その後、白鳥の数は徐々に増え続けて1月の一日平均飛来数は46羽、2月の平均は101羽で、特に2月7日〜25日までの平均飛来数は118羽、一日の最高数は137羽で、3月に入ると北帰行が始まりました。

この記事に

開くトラックバック(0)

新聞記事

平成30年3月6日付上毛新聞記事
イメージ 1

この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事