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すっかり忘れていましたが11月で鈴鹿勤務6年目に入りました(パチパチ…!)。 細かく言うと鈴鹿初出勤は04年11月8日だったのですが、異動日付は11月1日付。 振り返るとあっという間でしたね。 その間、いろいろなことがありました。 職種が変わったのでほとんどが初めて体験することばかり。 「40歳になってからこの分野にくる人は今までいないから苦労するよ」 と上司が(優しくも厳しく)話してくれたように、結構苦労したような気がします。 一方で仕事観が大きく変わった5年間でもありました。 自分としては本当に貴重な経験を今も日々積み重ねている気がします。 当時中2だった息子は大学生になりました。 ペーパードライバーだった妻は立派なドライバーに変身(?)しました。 母親はいつも単身の生活を心配してくれています。 家族は離れて住んでいますが、変わらず仲良くやっています。 家族は良く理解してくれています。 鈴鹿のゴールはいつだろう? それも実は自分にかかっている部分が大きいのかもしれません。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今朝は寒かったですね。 手賀沼の水面に靄が立ちこめていました。 きっと外気温より水の方が暖かかったのでしょう。 幻想的でした。 すぐに成田へ向うつもりだったのですが、しばらく手賀沼の景色を カメラに収めるのに夢中になっていました。 |
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やっぱすごいですね…!下の写真とか。
そうですか、もう6年も経つんですか!早いですねえ。
丁度そのころは、妊娠が分かったばかりでした。
ちなみにうちも、いつ単身赴任になるかわからない感じになってきました。というのも、やっぱり子供のこと、自分の病気のことを考えると僻地に行った時にとても心配…
子供がもう少し大きくなればいいんですが、もう少しの間は親元が近い方がいいし…
でもついていこうと思えば思えなくもない…持ち家などは持っていないから。
ただ、離れて暮らすことが漠然と不安なんです。
もしそうなったとき、ついていくべきか否か…
ってここで人生相談しても仕方ないですよね。
こにゃたま家にとっても、やっぱ単身赴任は「試練」みたいな感じでしたか?
2009/11/4(水) 午前 2:09 [ - ]
6年というか5年経って6年目です。
単身赴任への対応は家族それぞれではないですかね。
いろいろ状況が違うから・・・。
「試練」ではなくて、それをきっかけにお互いの存在を理解するようになった気がしています。たぶん妻も子供もね。
2009/11/6(金) 午前 0:32