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お目目は 網膜剥離で見えなくなったけれど
点滴生活だけれど
足も弱ったけれど
そこそこ元気してるよ |

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こんにちは、ゲストさん
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ご無沙汰してごめんなさいね
すずは もうすぐ 14歳
元気かと問われれば それなりかな
腎不全 で 定期的な点滴はしています
年齢も 高くなってきたけれど
足もぐらぐらしています
お伝えしなければね いけないこと一つ
網膜剥離で お目目が見えなくなりました
でもね お家の中も ちゃんと歩ける
お外も ちゃんとお散歩できる
きっとだいじょぶ
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ご無沙汰の限りを 尽くしております
やや 元気になりつつありますが
点滴は週に一度 ないし 二度 通っています
お薬は 10種類 点眼薬は4種類
精一杯 出来る限り ですね
ご心配おかけしてごめんね
FBされている方がいらしたら 声かけてね
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順調に 回復傾向にあります
が しかし 度重なる点滴で
血管が ボロボロになっているそうで
させるところが 限られています
最近では 手のひらや 指の付け根あたり
みると 添え木でテープがぐるぐる巻き
胸が痛む限りです
今日は 順調に見えたのですが
早々に もれたそうです
連れて帰るとき かなり疲れが見えて
こころが ぽきっと 折れました
帰るなり 足が立たなくなり
立っているうちに よじれはじめ・・・・
支えなくては 歩けない状況
病院へ 電話を入れました どーゆーことー ってね
もれたところが 痛かったのか 泣き叫んだようです
だから疲れちゃったのね
夕方には やや歩けるようになりました
ご飯は ガッツリ食べました
なので お顔がきちゃないね
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ネオニコチノイド、モンサント、フロントライン※について少し書きたいと思います。
まず、犬や猫に使う「フロントライン※」という薬品があります。
(※犬猫に使用するノミやダニを殺す化学薬品の総称としてわかりやすく記載する為に「フロントライン」という固有名詞を使用しています。)
(※駆虫薬の正確な成分は、「イミダクロプリド」、「チアメトキサム」、「イミドクロプリド」、「アセタミプリド」、「ジノテフラン」など様々です)。
「ダニ」や「ノミ」だけではなく、ゴキブリ、シラミ、シロアリなどを殺す薬品です。
私は、ダニやノミなどの虫も殺しません。手で取って、屋外に逃がしています。ダニは水で殺さずに取る事が出来ます。ノミも殺さずに取る事が出来ます。全ての命は平等であるべきです。日々の生活の中で、一番気にしている事です。室内の虫を捕まえるのにかける時間は非常に多いと思います。
(※自動車の問題や、ウィルスなどの極小生物など、矛盾もありますが、今回はこの問題には触れません。別の機会に掲載します。悪しからず。)。
「フロントライン※」などの駆虫薬の中にはクロロニコチニル系の薬品が多く含まれています。「ネオニコチノイド」と同系列の成分が数多く存在しています。
※正確には「アドボケート」という商品に含まれています。
※ネオニコチノイド系は、「イミドクロプリド」、「アセタミプリド」、「ジノテフラン」など。
※商品名「フロントライン」は「フィプロニル」が主成分であり「フェニルピラゾール系」化学薬品です。
※「フィプロニル」は、ネオニコチノイド系殺虫剤とともに、ミツバチの蜂群崩壊症候群(CCD)の原因の仮説のひとつとなっています。
ネオニコチノイドは最悪の殺虫成分を含んでおり、生体や環境に悪影響を及ぼします。
以前に協力を求めてきたNPO団体でネオニコチノイド廃止運動を行っている団体がありました。ネオニコチノイドを廃止するための活動に助成金を出してまで活動しています。
私たちにもこの時に打診がありました。その時に、うちのメンバーが「フロントライン※など」の廃止キャンペーンを考えて助成金に応募しましたが「系列」では不可だということで不採用になり、そのキャンペーン自体も停止したままになっていますがこれらも全てネオニコチノイドと一緒に規制されるようにしたいと考えています。
ネオニコチノイドは、アメリカのモンサント社が製造したと言われています。
モンサント社は、遺伝子組み換え植物で今では有名です。
最も有名なのは「ラウンドアップ」です。
ラウンドアップは、1970年にモンサント社が開発した農薬(除草剤)です。
当時、この除草剤を撒くと全ての植物が枯れてしまいました。
(※モンサントはベトナム戦争で使用された「枯葉剤」を開発した会社でもありますから。)。
ですから、自社で開発したラウンドアップの研究と、ラウンドアップでも枯れる事の無い遺伝子組み換え植物も同時に開発して、今、世界的規模で売り出しています。当然農薬とセットで・・・・・。
ネットで「ネオニコチノイド」、「モンサント」と検索してみてください。最近は沢山ヒットしてくるはずです。
レイチェル・カーソン氏「沈黙の春(1960年)」が、急毒性は少ないが細胞の中に蓄積し、発癌性物質を含む危険物質として列挙している最悪の科学物質「DDT」(1939年スイス・ガイギー社が開発。1948年に開発者は、DDTの開発が評価されノーベル賞受賞)と同じく、ネオニコチノイドの環境負荷は相当なものです。フランスではすでに使用禁止になっていますが日本では無規制です。今すぐに廃止すべきですが・・・・・。
この「ネオニコチノイド」は政府と農協が進めてきた化学物質で、大きな利権が絡んでおり、ブログなどにこのことを追求した記事などを出すとブログ自体を削除される場合もあるようなので注意してください。
※最後に、ネオニコチノイド、フロントライン※、DDT、PCBなどの虫の命を奪う薬品が他の生物に害が無い筈がありません。死の薬品です。
また、このような農薬を使用した野菜や果物、穀物を食べたいですか?。
モンサント社はブッシュ一族、ロックフェラー、731部隊、武田製薬、ファルベン、ヒトラー、メルクなどとも繋がっており、その問題は非常に根深い。
「緑の革命」が、世界の農業を最悪にし、農協(JA全中)が日本の農業を破壊してきた。
日本は、TPPに参加すれば、モンサント社が開発した、通称「ラウンドアップ食物」も、住友化学を通して大量に輸入されるでしょう。
※犬用の駆虫薬として使用されている「フォートレオン(アドバンティクス)」はペルメトリン(Permethrin)が主成分ですが、ピレスロイド系殺虫剤の一種です。ネコと魚類に対して猛毒です。
※この記事が削除されたら、製薬会社からの圧力だと考えて下さい。
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