ここから本文です
シーズー犬すず
タンタンかぁさんが 虹の橋を渡りました

書庫新聞

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

「改革派官僚」古賀氏が辞職、選挙出馬は否定

読売新聞 9月26日(月)11時25分配信
 公務員制度改革の必要性を訴えて「改革派官僚」として知られた経済産業省大臣官房付の古賀茂明氏(56)が26日、辞職した。

 古賀氏は今後について「改革派の国会議員を党派を超えて政策面から支援したり、地方自治改革に取り組む自治体を応援したい」と述べた。名前が一時取りざたされた大阪府知事選や、国政選挙への出馬の可能性は否定した。

 古賀氏は26日朝に安達健祐次官と面会し、同省からの退職勧奨を受け入れて辞職することを正式に伝えた。古賀氏が求めていた枝野経済産業相との面談は実現しなかったという。

 古賀氏は1980年に通商産業省(現経産省)に入省。民主党政権の天下り問題への取り組みなどを批判したベストセラー「日本中枢の崩壊」の著者として知られる。
最終更新:9月26日(月)11時25分
 
 
    残念と言うべきか 組織から離れた方が 活動しやすいとおもうけど
    民主党の改革っていう言葉の 薄っぺらさ
    我が身の改革さえできない 日本丸
    今に あの国や そこの国に侵略されても 気がつかないかもなぁ
 
    いや もう 侵略されてるのかもなぁ
     
イメージ 1

改革派官僚をなぜ辞めさせるのかーー人事を官僚に丸投げする枝野大臣に「古賀問題」をクラブ記者に代わって直撃 結局、政治主導などやる気なし/長谷川 幸洋

現代ビジネス 9月23日(金)7時5分配信
 経済産業省の改革派官僚として知られた古賀茂明大臣官房付(審議官級)が、いよいよ退職に追い込まれようとしている。

本コラムの読者にあらためて紹介する必要もないと思うが、古賀は2009年12月に官房付きという閑職に飛ばされて以来、仕事がなく1年9カ月にわたって「干された」状態だった。7月末に古賀に会った海江田万里元経済産業相は「また会おう」と言ったが結局、再び顔を合わせることはなく、海江田が先に辞任してしまった。

海江田の後任は鉢呂吉雄前経産相である。古賀は鉢呂に自分を使う気があるのかどうか、メールで問い合わせた。すると、鉢呂本人ではなく官房長から「大臣は使う気がない」という返事があったので、いったん辞表を出した。

ところが、鉢呂は正式に古賀の辞職を承認する前に、自分自身が"問題発言"の責任をとった形で、在任わずか9日で辞めてしまった。その後任が枝野幸男経産相である。


*** 古賀がいったん辞意を撤回した理由 ***
 古賀は枝野に対して、再び「自分を使う意思があるのかどうか、事務方を通さず、私に直接連絡してほしい。使う気がないなら、辞めるしかないと思っている」という趣旨のメールを出した。

古賀はまた官房長から「大臣は辞めてもらって結構だ、と言っている」と聞かされ、いったん辞職の意思を固める。ところがその直後、枝野が会見で「(古賀の扱いは)事務方に任せている」と発言したというニュースが報じられた。これを聞いて古賀は辞意を撤回する。大臣の意向がいまひとつ、はっきりしなかったからだ。

大臣が「辞めてもらって結構だ」と言っているのと「事務方に任せている」のとでは、古賀にとって天と地ほどの違いがある。それは、こういう事情だ。




 古賀はかねて政権が本当に政治主導を貫くのであれば、幹部級公務員の人事は事務方に任せず、政治家である大臣自身が判断すべきだ、と訴えてきた。この点は公務員制度改革の肝にあたる。なぜなら、官僚が幹部官僚の人事を差配してしまえば、官僚組織は絶対に揺るがず、それどころか、組織の自己増殖が止まらないからだ。

公務員制度と官僚組織を改革するには、国民に選ばれた政治家である大臣が官僚の人事権を完全に行使して、官僚に与えた任務を遂行させなければならない。幹部官僚が大臣の指示に従わなければ、降格あるいは解任する場合もあったほうがいい。

だから枝野であれ、だれであれ、古賀は大臣が「辞めろ」と言うなら最初から辞めるつもりだった。ところが「事務方に任せている」のであれば、古賀を辞めさせるのは大臣ではなく事務方になってしまう。

それで辞めてしまえば、事務方が幹部級人事を差配するのを容認したのも同然である。それは古賀にとって受け入れられない話だった。それで古賀はいったん固めた辞意を撤回し、その旨をツイッターでも公に発信していた。


*** 古賀問題の直撃にメモを読み上げる枝野大臣 ***
 古賀は枝野の返事を待った。だが返事はなく、またまた宙ぶらりんの状態になってしまった。

以上の経緯を踏まえ、私は枝野の意思を確認したいと考えて20日午前、経産省で開かれた定例の大臣会見に出席して質問した。私は普段、役所の記者クラブで開かれる会見に出席することはない。だが、ここは枝野と野田政権の姿勢を確認するうえでも大事な局面と思ったのだ。




経産省10階にある記者クラブの会見室に足を踏み入れるのは、およそ20年ぶりだった。当時とほとんど変わっていないが、クラブ詰め記者以外にフリーの記者が何人も出席している点が印象的だ。以下が、古賀問題をめぐる枝野との一問一答である。

長谷川:古賀さんの人事について大臣ご自身の考えを聞きたい。官房長は「大臣は辞めてもらって結構という考え」と古賀さんに伝えているようだが、それは本当か。

枝野:一般的に次官や局長の人事は別として、本来は個別にコメントすべき性質のものではないと思っている。一貫してそう申し上げているが、さまざまに報道されているので念のため申し上げると(手元のメモに目を落としながら)古賀氏については、海江田大臣、鉢呂大臣によって積み重ねられた判断と手続きが進められてきている。私としてはこれまでの判断を引き継ぎ、これを「了」とし、のちの手続きについては事務方に任せることした。

長谷川:その話を古賀さんご自身に伝えるつもりはあるか。

枝野:ありません。事務方において適切に対応していただけると思っている。

自分の判断にはまったく迷いがないというように、枝野は断固たる口調だった。よく考えた末の結論だったのだろう。用意のメモに目を落とした点がそれを物語っている。

しかし、私には疑問が残った。

古賀は審議官級であり、現職の官房長は古賀の同期である。ということは、古賀は次は局長になってもおかしくない年次にあたる。年功序列を守ったとして、もしも枝野が「次官や局長級」人事を自分が考えるというなら、理屈のうえでは古賀も局長候補者の1人として大臣の考慮対象に入るのではないか。

さらに能力実績を考えて抜擢人事もありうるとするなら、審議官級どころか課長級人事も大臣が実質的に差配してもおかしくない。

 枝野が「次官や局長級は自分が考える」姿勢を示しながら、古賀は事務方に任せるというなら、古賀を登用する気はないという話になるだけでなく事実上、局長候補者も事務方に任せるという話にならないか。

つまり、次官や局長級を考えるなら、実は候補者である審議官級、あるいは抜擢を考慮すれば課長級まで大臣がよく検討しなければならないのではないか。そういう疑問だ。


*** 政治主導の人事などやる気がない ***
 そんなことを考えながら会見の成り行きを観察していると、ほかに挙手している記者もたくさんいて、どうも1人2問までが暗黙の了解でもあるようだった。そこで最後に時間があれば、再質問しようと思って待っていた。すると、別の女性記者が質問した。

女性記者:先ほど大臣は次官や局長は別という話だったが、民主党の国家公務員法改正案では審議官や課長級も含めて、人事は内閣で一元管理ということだったと思う。先ほどのお答えとクラスが違いますが、どうお考えなのか。

この質問は核心を突いていた。枝野の答えはこうだった。




 枝野:いまの制度の下で、大臣として直接的な判断と人事権の行使を行うのは基本的に次官、局長、それから官房の大臣周りの仕事していただく部局であろうと思う。それから民主党の案においても、最終的な判断を官邸で一元的に行うことになりますが、その案すべてを政務三役、内閣官房人事局長が全部、個別にみるのかといえば、それは私はそうではないと思っております。
そうした中で、恐縮ですが、職員のさまざまな人事のご要望を大臣が直接承って、大臣としての個別の意見を申し上げる前例を作るのは人事管理上、適切ではない、と思っているので先ほど申し上げた通りのお話をしています。

つまり、現行制度では大臣が人事権を行使するのは次官と局長、大臣官房あたりまでだと言っている。そして民主党の改革案でも、政務三役や内閣官房人事局長がすべて個別にみるわけではない。だから、現行制度の下で古賀のような一職員の話を大臣が聞くのはよくない、と言っていた。

 ここは重要な問題点をはらんでいる。

とりわけ、民主党案による改革後であっても、政務三役や内閣官房人事局長が個別案件をすべてみるわけではないとした点は見逃せない。そうだとすると結局、官僚案丸飲みの幹部人事になってしまう可能性が残ってしまうのではないか。それで政治主導になるのかどうか。

その点を別として、記者が尋ねた「審議官や課長級を含めて内閣で一元管理」はどうなるのか、枝野は真正面から答えるのを避けていた。「政務三役や内閣官房人事局長が全部みるわけではない」のだから「審議官や課長級など眼中にない」と受け取れなくはなかったが。


*** 古賀の会見すら開かなかった記者クラブ ***
 いずれにせよ、これで枝野が古賀を起用する意思はなく、また民主党の改革案を先取りした形で人事を断行するつもりもないことが明白になった。ようするに、これまで同様である。

せいぜい次官や局長級人事を考える程度なのだが、それは海江田が退任直前に行った幹部人事でその中身が明らかになっている。つまり、完全に役所主導の玉突き人事である。政治主導の見る影もない。枝野はそれを見直す気もなかった。

古賀はこの枝野発言を聞いて、辞職の意思を固めるだろう。




 もう1点、記者クラブの問題にも触れておきたい。

古賀の主張と存在はベストセラーになった『日本中枢の崩壊』(講談社刊)で一躍、世間に知られるようになったが、古賀によれば、記者クラブとして「話を聞いてみよう」と古賀に声をかけたことは1度もない、という。

 古賀が7月末に海江田と直接対決したときも、多くの記者が大臣室前に詰めかけたが、古賀の会見は記者クラブの会見室ではなく、1階ロビーの片隅で即席に開かれた。会見室は使われなかった。

古賀問題に関心をもつ記者はたくさんいたはずだが、なぜ古賀をクラブの会見に呼ぼうとしないのか。対照的に外国プレスが集まる日本外国特派員協会は6月、古賀を講演に招き、会見も開いてきた。これまで多くの外国プレスが古賀をインタビューし、記事を掲載している。

クラブに常駐していないテレビ朝日のディレクターが古賀問題について質問した際「他にまともな質問はないのか」とヤジを飛ばしたクラブ記者までいたという。こういうありさまだから、記者クラブは役所との癒着を疑われるのだ。

(文中敬称略)
 
 
      情けないなぁ

大きな体 小さい心

   元若ノ鵬「だまされた」八百長一転否定
          2008年11月28日(金) 10時4分 日刊スポーツ

    大麻取締法違反で逮捕後、日本相撲協会から解雇された元若ノ鵬
  (20=本名・ガグロエフ・ソスラン)が、
   自ら告白した週刊現代(講談社)の八百長告発記事を
  「うそだった」と否定していたことが27日、分かった。
   力士としての地位保全を求める仮処分抗告手続きの陳述書の中で
  「だまされた。軽率な行為」などと記載。
   この日、弁護士事務所側も「記事の内容について否定するもの」
   と認めた。
   一方で週刊現代編集部に対して元若ノ鵬は
  「そんな陳述はしていない」と否定したという。

  角界の八百長を告発した2カ月前の会見は何だったのか。
  元若ノ鵬が「週刊現代」誌上での八百長告発記事を
  「うそだった」と否定した。
  20日に東京地裁に提出した陳述書には日本語で
  「解雇後、見知らぬ人物から電話があり、
  『八百長の告発記事を書けば相撲協会に戻れる。
   週刊現代の取材を受けるように』と言われ、
   だまされた。
  軽率な行為を悔やんでも悔やみきれない」などと記載されていた。
  元若ノ鵬のものとみられるサインもあった。

  大麻取締法違反で逮捕され、
  8月に日本相撲協会を解雇された元若ノ鵬は、
  9月29日に都内で会見を開いた。
  「アンフェアな取組を強いられた。週刊現代のために、
   詳しい話は裁判でする」と角界での八百長を告発。
   八百長疑惑報道で日本相撲協会から
   名誉棄損で提訴されていた週刊現代側の証人となることを表明した。
   その後、証人申請は却下されたものの、
   10月から週刊現代の記事の中で、
   琴欧洲や千代大海、
   魁皇など現役力士の名前を挙げて八百長を告発した。

   一方で元若ノ鵬は「解雇撤回」を求めて相撲協会を提訴し、
   東京地裁で係争中だった。
   当初、本人は八百長告発が裁判に有利になると思っていたが、
   状況は変わらず、むしろ自身の首を絞める結果になった。
   告発記事も物的証拠がなく、
  「私が証拠です」と訴えたが、後で記事内容を訂正するなど、
   不審な点も多かった。このため前言を撤回した可能性もある。
   代理人の宮田真弁護士は
  「相撲協会復帰を強く願う元若ノ鵬のために陳述書を作成した」
   と説明し、
   本人がサインしている姿を録画したDVDを添付したという。




   大麻 日本じゃいけんのよ 
   嘘  どこの国でも 信用をなくすんよ〜
   態度 プライド忘れちゃはずかしいよ〜

   まぁ 相撲協会も 判断がおそいわ
   はっきりしてやらんから こそくなこと考えるんよ

   相撲も 場外人気だな くだらん

   国産もすくないしなぁ あっ すまんすまん

   
イメージ 1

   
「校長先生戻して」嘆願提出へ - Y!トップ 11月16日(日)19時33分〜17日(月)7時4分




  県立神田高校の渕野辰雄前校長への処分撤回を求めて
  行われた署名活動=
  15日午前、神奈川県平塚市のJR平塚駅前
  (写真:産経新聞)
  (Copyright 2008 SANKEI DIGITAL INC.)
  
  神田高校の不合格問題 
  保護者ら嘆願書「校長先生を戻して」
  ■荒廃…地道に再生、生徒からも信望

  神奈川県平塚市の県立神田高校が入試で
  服装や態度がおかしい受験生を不合格とした問題で、
  更迭された渕野辰雄前校長(55)
  を学校現場に戻そうと保護者や生徒らが
  16日までの予定で署名活動を実施、
  週明けに松沢成文県知事と山本正人教育長あてに
  嘆願書を提出する。
  前校長は教頭時代から同校建て直しに取り組み、
  信頼を得ていた。
  多数の中退者など生徒指導に悩む学校現場。
  同校だけの問題ではない。(中村智隆)(産経新聞)




  なんだかおかしいよねぇ
  受験生が ずぼんずらかして とか 態度が悪いとか
  いけんにきまっとる と思っていた

  自分のむすめの時 思い出すと
  身だしなみ 当然のように 白い靴下
  きれいな靴 髪の乱れ 余計なことにも神経を使った
  当然そんなことで 左右されるとは思わないけれど
  少しでも 印象よく と思う親心
  それは将来 受け入れられるべき姿勢 と思った

  だらしない子を 入学させたいだろうか
  いらんよ
  だって ルールが守れそうにないもん

  といったら 大反論が来そうだなぁ
  
  私が不思議に思うのは
  何で あやまるんか
  校長先生 自信もて!!!!
  信念に基づき 立て直した学校
  極論もあっただろうけれど
  嘆願書まで運動をしてくれる人たちがいると言うことは
  信頼されている証拠じゃないのか

  娘や息子がかわいいのなら
  社会の中で受け入れられるラインの常識を持ちたい
  

  それにしても だらしない子がおおいのは
  だらしない 親が多いのかなぁ
  きゃぁ 人のふり見て 我がふりなおそ・・・・


  
イメージ 1

金メダル

     
イメージ 1

ラインはmonkoさん
    石井慧、総合格闘技への転向を否定「今のところ考えてない」
               10月7日10時14分配信 サンケイスポーツ


  全日本柔道連盟の吉村和郎強化委員長(57)に
  総合格闘技へ転向する意向を伝えた北京五輪柔道100キロ超級
  金メダリスト、石井慧選手(21)は7日、
  記者会見を開き
  「大学生なので今のところ考えてない」と述べて、
  総合格闘技へは転向せず、柔道で現役を続ける考えを示した。

  石井は、世界柔道選手権団体戦が行われた5日、
  プロ格闘家に転向するという一部報道に対しては、
  「プロになる気はない。本当に言っていない」と否定していた。
  その後、吉村委員長が報道陣に対し、
  石井から転向の意思を伝えられたと話し、
  慰留しない考えと強化指定選手から除外する方針を
  明らかにしていたため、石井の去就が注目されていた。




  あらら〜
  石井さん 柔道やるっていってるのに
  吉村さん プロに転向するって聞いたから どうぞ〜
  柔道するって言ってて・・・・・・
  石井さん しゃべりすぎだから 誤解されたのかなぁ
  それにしても 早々 止めないからどうぞ〜

  っていわれちゃったのね
  武士って おしゃべり好きなのねぇ
  堅いイメージだったけれど ぷぷぷっ

  最近 気づいたの!!!
  しゃべりすぎの男が かんに障るってこと をね
  この人が いい人でも悪い人でも いじめたくなる
  ああああ お口にチャック できないかも〜

  こういうところから いじめが始まるのかなぁ
  どうしても 応援したくなくなる
  金メダル とってくれたのに
  なんだか 色あせた 

      
イメージ 2

開くトラックバック(1)

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

すずまま
すずまま
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

友だち(12)
  • ゆうゆ
  • クリママ
  • まぁちゃん
  • onl*ts*me
  • boo
  • ほうぷ
友だち一覧
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事