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・・・ぁあ・・・世界は醜くも美しい。しかしそれ故になぜか恋しい。 世界はいつも私ひとりには、微笑んではくれない。 だから私はまだ生きる。 う〜ん 【どったの?】 「あぁ〜澪か」 【澪だ】 「いやぁ〜成績があがんない」 【そう】 「だからテストの答え見せt【いや】 「うーん」 「だいたいこれなんなのよ!!アゲハ構想って・・・」 【・・・・私はアゲハ構想嫌いよ】 「へ〜なのに満点かよ」 【そ、それは・・・】 「いいも〜ん」 「じゃあまたね」 【あぁ、またね〜】 図書館にでも寄っていこうかな。 っていっても誰もいないよね。 ・・・・ん?誰かいる。 あれは!!!!!!!!!!!!!!!!
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小説...
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――ニュースです。今日午前1時頃男性一人が死亡しているのが発見されました。男は… うわぁ〜またこういうニュースか。。。。 セイラたん助けてよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜← あ、やばい 学校行ってきます!!! ―――― ふはぁ〜セーフ 一人で廊下を歩いていると…ある少女とすれ違った。((ゾクッ!!! だ…だれあの子…? たしか…だめだ名前が…・・・お も い だ せ な い.....? こ…み…え・・・ことみっ!!!!!!!!!!!! はっ・・・・・・・・・・な、どうしたの? どうしたのだ、廊下でつったたまま… な、なんでもないなんでもなーい☆ そ、、、、そう? うぁ、今若干引いたでしょ・・・ そ、んなわけないわよ もうー澪ちゃんのいじわるっ〜 (さっきの感じはなんだったんだろう…?) ま、いっか!!!!
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―放課後ストーリー― 「うはぁ・・・・・・・えはぁ・・・・・・にゃはぁぁぁぁ・・・・・〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 「うっわ、あんたなんて声だしてんの・・・・」 「あ、澪ちゃん。みてみて、あの人〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」 「んーあれのこと?」 「そうそう、あの人〜〜〜〜〜〜、かっこいい」 「全然ダメ」 「うわ、即答ですか。。。。。ひどいい、、、、」 「あんなへんな南国果実のような頭した人のどこがいいのよ・・・」 「それがいーの!!!!まったく・・・澪ちゃんは・・・・」 「何よ!!それだったら私はあの人がいいわ」 「えええええーーーーーーーー、あの人、目を開けてるかあけてないかわかんないじゃん。 しかも笑顔がヤダ。なんかホモっぽいし・・・・・・」 「殊観・・・・・・・・それ私のより酷いじゃん。あ、私、絵を仕上げなきゃいけないから今日はさきか えってて。」 「えーそんなぁ・・・私、待つよ?」 「でも、早く帰らないとバスなくなるわよ?私は家が近いからいいけど・・・」 「はっ!?そうだった・・・・・・・・・。ごめん、今日先に帰るね。」 「いいよ、じゃあまた明日ね。」 「うん!!またね」 「はぁ〜〜〜〜〜〜〜1人でかえるのつまらないよう。」 しゃーない・・・・・・・・・・・・・帰ろう。 がたん。(靴箱を閉める音) ぽさぁ。(靴を投げる落とす音) あぁーーーーーー 空が綺麗だなぁ・・・・ でもこんな空 ・・・・・・・・・・・・・・・・・もう二度とみたくなんかないわ。
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おふーーーーーーーーーーーーっと せーーーーふ 学校に何とか間に合った・・・・・。 で、でもっっ、今日はテストがある!! また赤点とっちゃうよぅ 「おはよう〜ことみん」 この声は・・・?澪!! 「おはようさん〜澪!!大変なのよ!!」 「何が?」 「テストが!!」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・」 「ど、どうすれば「どうしようもないよ・・・まったく」 「うううううううぇぇぇぇーーーーーーん」 「あ、ちょ、泣かないでよ!!」 「泣いてないもん、吐く時のマネしただけだもん」 「はいはい」 リゴーン 「あ、チャイムなっちゃったよ!!じゃあねことみん!!」 たったた・・・・・・・・ 「ああぁ〜そんなぁ・・・・」 その後、殊観はテストを受けたがほとんど空欄で出したとか何とか・・・・ 「はぁぅ〜だめだった・・・ああああああああああもう!!テスト結果いらないよぉ〜」 「で、でもいいもん!!いつかは、澪をこす、超超超天才になってやるんだからぁぁぁぁぁぁ」 だーーーーーーーーーーーーっしゅ
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夢を見た。 どんな夢かって? わからないの。自分でも。 だけど、哀しい夢。でも、心のどこかでおもしろいとか 感じてる夢。 あはは・・・おかしいよね。 でも、そんな言葉では表せないようなとってもとっても深い夢。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「んっ〜」 起きたら朝・・・ん? 8時10分。。。 学校が始まるのは9時。だが、学校は遠いのでここからいくのに約一時間かかる。 「うはぁーーーーーーーーーーーーーちこくぅ」 「目覚ましなんで起こしてくれなかったの!!!」などと、目覚ましに向かってなにいってんのよあたし!! ばたばた。 両親は・・・まだ寝てる。起こすのかわいそうだし、ほっとこ。 私は少し小さな声で「ぃってきま〜す」 とりあえず、走る。駅までそう遠くはないがとりあえず走る。 遅刻なんかしたら風紀委員がうるさいからねぇ。とくにアノ人が。
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