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マンホール博物館
あなたの街のマンホールはどんなデザインをしていますか?

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2007年10月16日(火)撮影

瑞穂町のマンホール

中央に構えているのは町の鳥「ひばり」ではなく、瑞穂町に生息する「オオタカ」です。その上にあるのは町章です。
オオタカが止まっているのは、町の木「松」であり、その周囲にあるのは、町の花「茶の花」です。
でも何で町の鳥ではなく、オオタカをシンボルにしているんでしょう?これなら一層のこと、町の鳥をオオタカにすれば良いような気がしますが。

瑞穂町の豆知識

概要
昭和15(1940)年11月に箱根ヶ崎村、石畑村、殿ヶ谷村、長岡村を廃して町制施行。当時の岡田周造東京府知事に命名を一任し、「瑞穂町」となる。

町章
瑞穂町の頭文字「み」を図案化し、円形は平和、団結を意味し、全体の感覚は飛ぶ鳥にかたどって、町の飛躍発展を象徴したものです。

町の木<もくせい・松>
昭和40年4月28日制定

町の花<茶の花・つつじ>
昭和40年4月28日制定

町の鳥<ひばり>
昭和40年4月28日制定

※以上の情報は、瑞穂町のホームページより引用しています。

  • 顔アイコン

    これは・・デザインが凄いいいね〜〜〜鷹か〜〜カッコイイー♪

    める

    2007/10/25(木) 午後 11:51

  • 顔アイコン

    ほんとに「ひばり」をどうしてデザインに入れなかったのか不思議です。鷹の方がカッコイイからでしょうか?
    町ではどうかんがえているのでしょうね。「たかがマンホール」「されどマンホール」です。

    hareka

    2007/10/28(日) 午後 10:01

  • ★めるさん
    めるさん、お久しぶりです!(笑)
    鷹が堂々としていて決まってますよね。カラーがあれば見てみたい!

    うまっち

    2007/10/28(日) 午後 11:07

  • ★はれかさん
    鷹は瑞穂町に生息するからデザインしたんでしょうけど、それなら町の鳥にすればいいですよね。その辺がナゾです。

    うまっち

    2007/10/28(日) 午後 11:10

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