ここから本文です
マンホール博物館
あなたの街のマンホールはどんなデザインをしていますか?

書庫全体表示

イメージ 1

2008年4月17日(木)撮影

取手市のマンホール

このマンホールは確実に取手市で撮影したのですが、真ん中のシンボルマークは市章でもなさそうですし・・・。
描かれている絵も市の花(ツツジ・フジ)と市の木(モクセイ・ゲッケイジュ)の全てが入っているようにも見えるし、そうでもないような・・・。ちょっと不可解なマンホールです。

取手市の豆知識

概要
取手市が、昭和45年に市制を施行して以来、平成17年で35周年を迎えました。茨城県で17番目の市として誕生してから1年1年を積み重ね、人にたとえるなら青年期のさなかにあるといえます。
平成17年3月に、取手市と藤代町が合併し、人口11万3千人の新生「取手市」が誕生しました。

市の木<モクセイ>
(旧取手市 昭和47年制定)緑を豊かにするためにもっともふさわしい木として、市民の投票で選びました。

市の木<ゲッケイジュ>
(旧藤代町 昭和55年制定)樹勢の強靭な「ゲッケイジュ」は勝利のシンボルとして知られていることから、公募より選びました。

市の花<ツツジ>
(旧取手市 昭和47年制定)緑を豊かにするためにもっともふさわしい木として、市民の投票で選びました。

市の花<ツツジ>
(旧藤代町 昭和55年制定)花の色が未来に夢を託す虹の色の一つである(薄)紫であることから、公募より選びました。

市の鳥<フクロウ>
(旧取手市 平成13年制定)落ち着いて親しみの持てる風ぼう、福を呼ぶ鳥として愛されていること、里山の環境を大切にしていこうという理由から、公募より選びました。

市の鳥<カワセミ>
(旧藤代町 平成7年制定)水のきれいな岸辺に分布する「カワセミ」は、色鮮やかな水鳥として知られており、いつまでも美しい水と緑の故郷を守りたいという願いから、公募より選びました。

平成17年10月1日、新しい取手市の「木・花・鳥」は、旧取手市・旧藤代町において制定されたものをそれぞれ継承し、2つずつ制定することになりました。

※以上の情報は、取手市のホームページより引用しています。

  • 顔アイコン

    (ノ´▽`)ノオオオオッ♪茨城登場だ〜〜〜
    (*゚ェ゚)ホ・(*゚ェ゚)ホーーッ!!取手はこんなのなんだ〜〜(≧∇≦)〃

    [ =‘@‘= ]

    2008/5/1(木) 午前 8:03

    返信する
  • ★まるみさん
    撮ったはいいですけど、謎が多いマンホールです。(笑)

    うまっち

    2008/5/4(日) 午後 8:33

    返信する

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(1)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事