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《652》奈良県 奈良市のマンホール
国際文化観光都市である奈良市は、奈良県の北部に位置する都市で、同県の県庁所在地であると共に、シルクロードの終着点として天平文化が花開いた地として知られています。 マンホールの蓋には、市章を中心に、市の花『ナラヤエザクラ』と、奈良公園の『鹿』がデザインされています。『ヤラヤエザクラ』は、八重桜の一種で、聖武天皇が宮中に持ち帰ったという伝説が残るなど奈良の文化を今に伝える桜です。 撮影:2010年6月24日 日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。 この文字をクリックし
どら焼き親父写真館
2012/10/6(土) 午前 7:52
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《964》東京都 羽村市のマンホール〓
羽村市に存在する三番目のマンホールを探して市内を徘徊すること20分。ようやくキリン柄のマンホールを探し当てました。 市内にある小さな“羽村動物公園”で飼育されている『キリン』がデザインされています。同動物園には北海道北見機関区在籍時代に伝兵衛がその雄姿を撮影した事も、牽引していた急行大雪5号に乗車した事もあるC58型蒸気機関車395号機が保存されています。 撮影:2010年12月19日 日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。 この文字をクリックしていただくとラ
どら焼き親父写真館
2011/12/24(土) 午前 10:09
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《959》東京都 羽村市のマンホール〓
小平市・昭島市に続く撮り残しは、 羽村市 のマンホールです。 前回撮影した 羽村の堰と桜 のマンホール以外にも二種類のマンホールが存在します。 発見出来なかった時の保険にと、桜と共にデザインされている“羽村の堰”を訪れてみました。正式名称は“正式名称は東京都水道局羽村取水堰”と言い、玉川上水の取水口(水源)となっています。堰に設置した丸太等を取り払って多摩川本流に流す仕組みは、堰が設置された1654年(承応3)からほぼ変わらず現在に至っています。 堰を見渡せる小さな公園には、玉川上
どら焼き親父写真館
2011/12/24(土) 午前 10:08
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《199》東京都 羽村市のマンホール
東京都西部に位置する『羽村市』は、東京の市の中で一番人口が少ないのですが、一番人口密度が高い市です。マンホールの蓋には、多摩川からの取水口である『羽村取水堰(玉川上水)』と、市の花『サクラ』が風に吹かれる姿がデザインされています。 ノリピーに高相容疑者を紹介した歌手の工藤静香さんは羽村市出身ですが、マンホールの桜は黄砂に吹かれている訳ではないと思います。。 撮影:2009年8月29日 日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。 この文字をクリックしていただくと
どら焼き親父写真館
2011/12/24(土) 午前 10:08
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《303》千葉県 成田市のマンホール
同市内にある『成田山新勝寺』は、朱雀天皇より「乱を起こした(誤解です)平将門を見つけろ!」と命令を受けた京都の寛朝大僧正がこの地で護摩を焚いて将門公の居場所を占い探し当て、その事が原因で神田明神の祭神として祀られている将門公が捕まり打ち首にされました。 仕事を終えた朱雀天皇が京都へ帰ろうとすると、占いに持参した“不動明王”が動かなくなり「この地で私を祀れ」とお告げがあったそうで、大僧正はこの地に成田山新勝寺を開山しました。 この事から、今でも神田明神の氏子は、決して成田山新勝寺を参拝すること
どら焼き親父写真館
2011/11/2(水) 午後 6:47
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石川県金沢市
真ん中の 梅 の花の形は、前田家の梅鉢 ( うめばち ) の紋章 からとったもので、市章にも使われている。 2011 .8 .27 北陸鉄道 新金沢駅付近で撮影...
* 一日一撮 * えぶりでいわんていく
2011/9/22(木) 午後 7:49
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《948》東京都 小平市のマンホール〓
今日は久しぶりに富士山を絡めた鉄道撮影に行こうかと思い、昨夜の深酒にもめげずに暗い内に家を出たのですが、白々と夜が明け始めると空一面の雲……。 そこで、同じ鉄でもマンホール蓋の鉄撮影と予定を変更しました。 まず向かったのは、既に その〓 ・ その〓 ・ その〓 の三種類をゲットしていたものの、ブログ仲間の“夢の入口でさん”のブログで拝見した“その〓”を目指して西へ向かいました。 小平市は数回に渡り訪問していたのですが、今回も“夢の入口で”さんに教わった場所が判らず走り回りましたが、何
どら焼き親父写真館
2011/8/18(木) 午後 4:43
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《941》東京都 小平市のマンホール〓
以前に、 小平市のマンホール〓 ・ 〓 、を撮影して満足していましたが、今回は小平市で三番目となるマンホールを発見しました。 水利に乏しい地域であった市域は人が定住むのは不可能とされていましたが、江戸時代に玉川上水が開削され、明治時代に入ると玉川上水を利用した舟運も盛んに行われるようになりました。 何かに悩むような顔をした『魚』がデザインされていますが、お代官様と何か揉め事でもあったのでしょうか? 撮影:2010年12月11日 日本ブログ村 鉄道ランキングに参加していま
どら焼き親父写真館
2011/8/18(木) 午後 4:43
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《065》東京都 小平市のマンホール〓
西武鉄道撮影の途中で見つけた小平市のマンホールです。 小平市の長閑な風景をデザインしたマンホールで、遠くには富士山も姿を見せています。空を飛ぶ鳥は“市の鳥”である『コゲラ』なのでしょうか。 更に歩くと、歩道上にカラーマンホールを発見し、再度撮影しておきました。 無色のマンホールに比べ、マンホール蓋に描かれている小平の情景がはっきりします。田舎風の家かと思った住宅には窓があり、多摩のモノレールも描かれており、近代住宅であることが窺えます。 と、なると遠くの空を飛んでいる鳥が、マンシ
どら焼き親父写真館
2011/8/18(木) 午後 4:42
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守谷市のシンボルが描かれたマンホール
守谷のマンホールの写真を撮って紹介しますと宣言をしてから、すでに3ヶ月が経ってしまいました。ようやく今日、写真に収めることができたので紹介します。 このマンホールには、守谷市のシンボルである小綬鶏、山百合、松が描かれています。素敵なマンホールがあってくれて、妙に安心しました。 ・守谷市・五霞町・茨城県のシンボル(2010年8月12日) ・全国のマンホール写真集の紹介(2011年2月4日) 同じ柄のマンホールが、木陰に入っているのも見ることができました。こちらは、小綬鶏が木陰で楽し
U-runner's View
2011/5/15(日) 午後 5:50






