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マンホール博物館
あなたの街のマンホールはどんなデザインをしていますか?

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2016年10月28日(金)撮影

旧黒磯市のマンホール

このマンホールは旧市の木「マツ」をデザインしたものです。

黒磯市は2005年1月1日に、西那須野町と塩原町が合併して那須塩原市になりました。

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2007年12月31日(月)撮影

日光市(旧藤原町)のマンホール

既製のデザインだとは思うのですが、今まで見たことが無いパターンです。
これは鬼怒川温泉周辺で撮影したのですが、この辺りはいまだに藤原町時代の表示が数多く残っていました。
藤原町は、鬼怒川・川治温泉の人気とともに発展してきたと言うような感じがしましたね。

日光市(旧藤原町)の豆知識

概要
日光市は平成18年3月20日、旧今市市、旧日光市、旧藤原町、旧足尾町、旧栗山村の2市2町1村の合併により誕生しました。この2市2町1村は、豊かな自然環境と貴重な歴史的・文化的遺産、随所に湧出する豊富な温泉など、恵まれた観光資源を基盤として発展してきました。
旧藤原町では、17世紀末に鬼怒川温泉が、18世紀初頭には川治温泉が発見され、日本有数の温泉保養地としても発展するようになりました。

市の木<もみじ>

市の花<ふじ>

市の花<ウグイス>

※以上の情報は、日光市のホームページより引用しています。

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2006年11月11日(土)撮影

日光市のマンホール


色々と探したのですが、写真にあるようなシンプルなマンホールしか見つけられませんでした。
幾何学模様の真ん中にあるのが、市町村合併前の旧日光市の市章です。
日光のような観光地ならもっと凝ったマンホールがあっていいと思うし、あって欲しいですね。何かもったいないような気がしました。

日光市の豆知識

概要
日光市は平成18年3月20日、旧今市市、旧日光市、旧藤原町、旧足尾町、旧栗山村の2市2町1村の合併により誕生しました。この2市2町1村は、豊かな自然環境と貴重な歴史的・文化的遺産、随所に湧出する豊富な温泉など、恵まれた観光資源を基盤として発展してきました。

8世紀末の勝道上人による日光開山以後、山岳信仰の聖地として崇拝されてきた日光に17世紀はじめに徳川家康公の霊廟である東照宮が建立された後は、旧今市市は、日光街道・例幣使街道・会津西街道の結節点の宿場町として、旧日光市は二社一寺の門前町として栄えてきました。さらに、旧藤原町では、17世紀末に鬼怒川温泉が、18世紀初頭には川治温泉が発見され、日本有数の温泉保養地としても発展するようになりました。

また、同じ勝道上人によって開山された旧足尾町も、庚申講信仰の総本山として多くの信仰を集めていましたが、17世紀初頭に銅鉱脈が発見された後は、日本を代表する銅山として栄え、日本の近代化に大きな功績を残しました。

一方、旧栗山村は、平家の落人により集落が築かれたともいわれ、平家杉や平家塚などの史跡が残されているほか、湯西川や奥鬼怒温泉郷をはじめとする温泉保養地としても栄えてきました。

市章
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左側が平成17年10月31日に新しく市章と決定したデザインで、右側が旧市章です。
新市章のコンセプトは、日光市の“N”を円形に5つに配し5市町村をイメージ、日光が輝く様で
「ひかりの郷」を描いたそうです。
花の様で「四季」、動きで「風」を表し、合併により新市の躍進と発展を願っています。

※以上の情報は、日光市のホームページより引用しています。

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2006年11月10日(金)撮影

宇都宮市のマンホール


市の木である“いちょう”をデザインしたマンホールです。
マンホールの写真を撮り始めた当初なら面白いと思ったでしょうが、最近は凝ったマンホールを数多く見ているせいか、普通と思ってしまいました。慣れとは恐ろしいです。

宇都宮市の豆知識


概要
宇都宮の歴史は古く、その昔、蝦夷平定のため、はじめてこの地に足を踏み入れた豊城入彦命(とよきいりひこのみこと)が開祖といわれており、これを祀った二荒山神社の門前町として栄え、池沼が多いことから「池辺郷」とも呼ばれていました。
「宇都宮」の地名は、藤原宗円が二荒山神社の社号「宇都宮」を氏とし、鎌倉幕府の中枢にあって、治政をあげたことに由来するといわれています。
江戸時代には城下町として栄え、参勤交代や日光東照宮の造営などにより往来も多く、「小江戸」と呼ばれるほど繁栄しました。

市章
イメージ 2 明治44年2月14日制定
 この市章は、かつて宇都宮城が、亀が丘城といわれたのにちなみ、
 亀甲形と宇都宮の「宮」の文字を図案化したもので、古い歴史を
 もつ郷土の万年にわたる栄光と限りない発展とを表徴するものである。







市の花<さつき>
明治100年にあたる昭和43年に、明治100周年記念事業として、宇都宮商工会議所、宇都宮市商店街連盟、宇都宮観光協会の三者共催により、「郷土の花」の選定募集が行われた結果、「サツキ」が選ばれ、市では昭和45年に「市花」を制定した。

市の木<イチョウ>
昭和61年4月1日制定。
旭町の「大イチョウ」は、市の天然記念物に指定されており、長年市民に親しまれ、かつ四季折々の季節感があり、また、公募による結果でも圧倒的人気で第1位となり、シンボル樹としてふさわしく、市制90周年記念事業の一環として制定をした。

※以上の情報は、宇都宮市のホームページより引用しています。

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