2016年10月16日(日)撮影
東大和市のマンホール
このマンホールは、村山下貯水池の取水塔と市の花「ツツジ」をデザインしたものです。
取水塔は東村山市のマンホールにもデザインされており、実はそれと勘違いしていて、このマンホールをアップし損ねていました。
東大和市の豆知識
由来
東大和の名称の由来は、大正8年11月の村制施行時に、それまで政争が盛んであった芋窪、蔵敷、奈良橋、高木、狭山、清水の6か村が大いに和して一つになるということから「大和村」と称したのが起こりで、その後、昭和29年5月3日に町制を施行し、更に昭和45年10月1日の市制施行のときに、東京の大和市という意味をこめて付けられたものです。
市の木<けやき>
昭和50年10月1日制定
昔から武蔵野の農家では防風林として植えられていました。市内でも保存樹木の指定等の対象にもなっています。
市の花<つつじ>
昭和50年10月1日制定
4月から6月にかけて、赤・白・紫などのあでやかな花を咲かせます。市内の丘陵地帯に多く自生するほか、各家庭でも植えられ、親しまれています。
※以上の情報は、東大和市のホームページより引用しています。
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