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2007年1月23日(火)撮影 佐賀県名物(だった?)、有明海のムツゴロウをデザインしたマンホールです。ここにデザインされているポーズは、ムツゴロウの求愛ホーズだそうです。何故、求愛ポーズをマンホールのデザインにしたんでしょう?不思議です。 概要 佐賀市は,平成17年10月1日に佐賀市,諸富町,大和町,富士町及び三瀬村が合併して誕生しました。人口206,973人(平成17年国勢調査速報値),面積355.15平方キロメートルとなっております。 合併前,佐賀市と三瀬村は明治22年の市制・町村制の施行から116年,諸富町と大和町は昭和30年から50年,富士町は昭和31年に富士村として誕生して49年の歴史を有しておりました。 新しい佐賀市は,背振山系の山ろく部の山林や清流,古代肥前の国の行政府跡「肥前国庁」,中心部の長崎街道に代表される歴史遺産や佐賀城公園,日本の近代化を先導した“幕末維新期の佐賀”の魅力を紹介している佐賀城本丸歴史館,筑後川にかかる昇開橋や佐賀平野に広がるクリークや田園風景など素晴らしい環境に恵まれています。特に観光面においては,山間部にある観光りんご園,温泉,スキー場などこれまでにない魅力を備えるまちとなりました。 今後は,20万都市として発展を遂げるため,将来像として掲げている「個性と英知で磨き上げる田園都市“佐賀市”」の実現を目指してまいります。 市章 市の花・市の木 合併後は、市の花・木は、制定されていません。 ※以上の情報は、佐賀市のホームページより引用しています。
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佐賀県
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