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元に

ステロイドの効果もあって寝たきりから自力でご飯を食べたり
トイレへ行ったり、更には飼い主を早朝、叩き起こしに来たりするほど
お嬢はミラクルな回復を遂げました。
勿論、若くて元気な猫と違い、ゆっくりとした歩調で
少しの段差にもふらついてしまうけど自力でご飯を
食べる姿を見た時は本当に嬉しかったです。
 
お嬢の場合、ステロイドが効くということは
体のどこかに腫瘍がある可能性が大らしく
触れるか触れないかの微妙な感触ではあるけど
腸の辺りが一番、怪しいという先生の見立てでした。
 
ただ、ステロイドを摂取し続けると糖尿病になるらしく
元気になったところでステロイドの量を減らしていくことに。
そしてステロイドを減らし始めた途端、お嬢の体調は
あっという間に元の寝たきりへと戻っていってしまいました。
 
 
 
 
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