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新盆
お嬢の日記
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お嬢の日記
こにゃくうさん ありがとうございます。
ブログを介して猫好きな方と知り合えるキッカケを与えてくれたのも
お嬢の存在があったからこそ、だと思います。
17年って・・・ホントに長いですねー改めて実感します。
携帯もPCもなかった時代から共に暮らし始め、
昨年の震災の瞬間も一緒に逃げ出した唯一の家族です。
常に寝食を共にした、そんなお嬢が今ここにいないという現実に
慣れるまで時間がかかりました。
よくドラマで生き別れた親子が
「お前のことを一日も忘れたことはなかった!」
なんてセリフがあるけど、アレはホントだと思える今日です。
お嬢を火葬した日、「お嬢は幸せだったのかなあ・・・」と
ボンヤリ考えましたがこにゃくうさんに言って貰ってなんだか
ホっとしたというか、お嬢に返事を貰ったようで安心しました。
私がこれだけお嬢と一緒にいて幸せだったんだからお嬢も幸せだったはずだー!と
強引に思うようにしたいですね。(オイ!)
虹の橋のたもとでお嬢が空ちゃんをイジメていませんように・・・・(^_^;)
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マック猫さん ありがとうございます。
飼い猫が先に逝ってしまうのは仕方ないことだと頭では分かっていても
いざその時が来るとやっぱり納得なんか出来る訳ない!と思ってしまいますね(^_^;)
毎日、お供えして貰うマック猫さんちの猫は幸せですね。
いつまでも忘れずにいてくれる飼い主さんの気持ちは猫さんにも伝わっているはず。
迎え火にまたたびを入れて焚いた・・・と書いてる方がいましたが
その気持ちは凄く分かります。
お供えしても減ることのないキャットフードが寂しいですが、やっぱり何かせずにはいられない・・・
マック猫さんもお体大事にしてください!
私は・・・・夏痩せしたいものです・・・(もう立秋過ぎ・・・)
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おまんさま ありがとうございます。
本当にいつまで経っても思い出すたび涙が出てしまいます。
お嬢がいなくなっても朝、目覚めるとどこかにいるんじゃないかと思ったり
出掛けても家の近くまで来るとお嬢が待っていそうでつい小走りになったり
ドアを少し開けておいたりと、挙げたらキリがないくらい17年間で身に染みついた
猫との生活の癖が出るたび、またお嬢を思い出してしまいます。
17年もの間、誰よりも一番長く一緒に暮らしたお嬢がいなくなって
本当に何をしたらいいのか、ぼんやり過ごす日が多くなって実はちょっと鬱っぽかったです(^_^;)
でもこうしてお嬢を知っていてくれる方がいて嬉しいです。
猫は先に逝ってしまうけど無事に見送れたことは飼い主として幸せなことだったのかも。
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