|
テレビでも紹介され、ネットでも売り切れすることの多い
凹カステラを食べたことありますか?
近所にお店もないし、ネットで取り寄せようか、どうしようか
迷いに迷っていたら、たまたまデパートの催事で買うことが
出来たので早速、入手!
箱を開けてみると時間経過につれ真ん中が凹んでいく・・・・
元々、厚みもないのに凹むからどんどん小さくなっていく感じ。
切ってみると中は「とろ〜り半生」というより「生」です。
切るたびナイフにべっとり生焼けのケーキの生地がくっつくような・・・・
味はと言うと結構、甘いです。
口にねっちゃり生地がまとわりついて・・・・
表面は綺麗なきつね色でふんわりしてるけど、なんと言っても
生地が薄いからねっちゃり感しか残らない。
不味くはないけど、美味しくもない・・・・
これなら\500でいいんじゃない?って感じ(値段は\1260)
楽★天のレビューで★が3つなのも納得・・・・
催事では初日、完売してたけど2日目から売れ残ってましたねー
消費者は正直・・・・
|
国内行った食った見た
[ リスト | 詳細 ]
|
すっかり終わってしまった仙台七夕
(仙台の七夕は8月6〜8日まで)
今更だけど画像UP
仙台の七夕飾りは基本的に全て和紙造りでビニール等は使いません。
仙台市中心部の大通りは飾り付けも大規模で豪勢。
昔はお店の人達が少しずつ飾りを手作りしていたそうけど
現在は紙屋さんに注文して造って貰う方が多いかも。
飾りもよく見ると宮城県のキャラクター「むすび丸」だったり
地元百貨店「藤崎」が今年出した飾りつけは一見モザイクだけど
近づいてよ〜〜く見ると店員さんやその家族、友人・知人の顔顔顔
眼鏡屋さんの飾りには視力検査表付き
夕方になると灯りがともる飾りがあったり
水引の付いた飾りがあったり
仙台の七夕飾りは長さがあって、この飾りの中を
歩くのが子供の頃から変わらぬ行動
通り抜けるたび「今年も七夕の季節が来たんだな〜」と
昔の事を少し思い出したりなんかして・・・・
大通りにはちゃんと竹を差し込む為の穴が。
ココはブロックを外しているけど始めから
ブロックに穴が開いてるタイプも有り。
大通りは飾りも大規模だけど、うちの近所の小さな商店街にも
家族総出で手作りしたらしい竹飾りがバスの通行を邪魔するくらい
しなだれて飾られていて(雨が降ると最悪)これもまた見ると
「あ〜七夕だな〜」と実感(そして遠い目・・・)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
仙台市青葉区子平町の藤を見学してきました。
この藤は伊達政宗が朝鮮出兵から持ち帰ったと伝えられる大木の藤で
樹齢約400年、仙台市の保存樹に指定されています。
見頃になった1週間、個人のお庭を開放して見学が出来ます。
前年の気候によって花房の長さが違うらしく
今年は冷え込んだ日が続いた為、開花も例年より遅かったです。
現在は「子平町」という町名ですが、昔は「判子町」という名だったので
「判子町の藤」として藤の名所で有名なお宅です。
藤の他にも五月などの花が咲き、手入れの行き届いた庭に
趣のある門構え、風情ある落ち着いた空気の別世界。
ついつい長居したくなる・・・・
また来年も訪れたい楽しみの1つです。
|
|
足利フラワーパークへ行ってきました。
今年は既に600畳敷きの紫の大藤の花は終わってしまい
花の房が少し残るばかり。
紫の藤より、遅く咲き始める白い藤が満開でした。
白藤のトンネルからは甘い香りが漂って、花の間からこぼれる光が綺麗。
黄色い藤も丁度、満開でした。
例年なら白藤が咲き終わる頃に咲き始める黄花藤。
今年は寒い日が続いた為に紫・白・黄の藤が一斉に咲き始めたそう。
紫や白の藤ほど成長していないけど
黄色い藤のトンネルもとても可愛らしい。
毎年、くるたびに
園のあちこちに
様々な花が
増えている
フラワーパーク
来年も
5時間かけて
また来たい・・・
|
|
GW後半に東北の小京都と呼ばれる角館へ行ってきました。
丁度、桜が満開の頃。
やはり今年の開花は遅めです。
昔ながらの武家屋敷がずっと続き雰囲気のある通りには
所々、地元名物・稲庭饂飩や地酒のお店、きりたんぽを焼くお店があり
いいニオイの中、フラフラと今度は河川敷へ向かうと・・・
曇り空だけどこちらも満開
帰り道、観光客を見物していた可愛いわんこ。
カメラを向けた途端、目をそらされてしまった・・・・
|



