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2012年7月8日(日)9時30〜12時まで
仙台市動物管理センター(仙台市宮城野区扇町六丁目3-3)で
猫の譲渡会があります。 当日、縁を感じた猫を引き取りたい方は
印鑑とキャリーバッグを忘れずにお持ち下さい。
尚、引き取りには条件がありますのでご理解頂きたいと思います。
詳細はコチラ
先日、地元ニュースを見るまで知りませんでしたが
センターへ持ち込まれた、目も開かない生まれたばかりの
赤ちゃん猫をセンターの(一部の)職員さんやボランティアの方が
離乳するまでの約2ヶ月間、付きっきりでお世話をし成長させた後
今回の譲渡会などで里親さん募集をしているそうです。
本来なら母猫の母乳で免疫力をつけ成長するところを
人間の手で3〜5時間おきに授乳し排泄の世話から
体温が下がらないよう細心の注意を払いつつ大切に育てても
幼すぎる赤ちゃん猫はあっという間に命を落とす危険もあり
お世話をしている方々は肉体的にも精神的にも相当、大変なはず・・・
だからこそ無事に離乳を終えた子達に是非、里親さんが
見つかってくれることを願うばかりです。
仙台市動物管理センターの子達は獣医さんが健康診断をし
体調管理されているそうなので安心です。
思えばこの方は何の情報もないまま我が家へ来て王座君臨・・・・
猫を飼いたい方は頭の片隅にチラっとでも
動物管理センターの事を覚えていてくれたらなー
と思います。
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日々日記
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耳の後ろのフワフワした毛が大好きだ
一日最低一回は猫のニホヒを嗅ぐ
ついでに肉球のニホヒも嗅いだことがある
どんなに可愛くてもウンチのニホヒは強烈だ
ウチの猫は「飼い主よりご飯の方が好き疑惑」がある
ドライフードの袋を食いちぎられたことがある
猫がこんなに早起きだと飼うまで知らなかった
棚に飾った小物を片っ端から床に叩き落とされた事がある
花瓶に生けた花も危険だ
「こんな所に!?」と思う場所から猫砂が出てきた事がある
「こんな所に!?」と思う場所に猫毛が付いていた事がある
飼い主を起こす為の技を持っている
シャンプーで流血事件になったことがある(飼い主だけ)
一番世話をしている自分より、世話をしない人に一番甘えるのが納得いかない
気付くと常に猫の場所を確認している
猫の毛が目立つ色や素材の服を着なくなった
爪切りは戦争だ
病院で暴れて診察が出来なかった事がある
帰宅後も飼い主に理不尽な怒りをぶつけられた事がある
それでもご機嫌をとってしまう事がある
外出時の冷暖房が悩みどころだ
顔面にマンガのような傷を付けられた事がある
帰宅するとお出迎えしてくれる
風呂上がりもお出迎えしてくれる
まとめ買いした缶詰が気に入らなかった時のショックは大きい
間をあければまた食べるかも、と再度挑戦してまた玉砕したことがある
それでも諦めきれずにずっと保管している缶詰がある
お気に入りの寝床を掃除するとお宝発見のように猫砂が出てくる
躾はもう諦めた
猫のいない生活は考えられない
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コメント(2)
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先日、「幻日」という現象を見ました。
右が太陽、左は・・・・?
ウィキペディアで検索したら
「幻日(げんじつ)とは太陽と同じ高度の太陽から離れた位置に
光が見える大気光学現象のことである。
尚、月に対して同じような光が見える場合もあり
「幻月(げんげつ)」と呼ばれる」
幻日が見えたのは大体10分程度で
風が殆どなく穏やかに晴れた日でした。
夜には地元TV局のニュースで紹介されていて珍しい現象らしい。
この幻日を見た場所は津波被害に遭って
沢山の家が一戸も残らず全部、流されてしまい
町がひとつ丸ごとなくなってしまったような地域で
何の目印もなくなり、道に迷い車外へ出て
場所を確認をしている最中だったので
なんとなく、この不思議な現象を、ここで見る意味って
何かあったのかなあ・・・と考えてしまった。
震災前は向こうが見えないほどギッシリ家が建ってたのに
今では遠くまで見渡せてしまう景色に激変・・・・・
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本日、目撃したトラック
小さ〜く書かれた謎の言葉「びっくりドンコー」って何!?
色も字体も、びっくりドンキー・・・・
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