ローカル線の旅

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2009年4月24日(金)乗車

北鉄金沢駅から11駅目(17分)、浅野川線の終着駅がこの内灘駅です。
今回は仕事で訪れたので全く観光はできませんでしたが、この駅周辺には観光ポイントは無さそうでした。
学生が多く、普通に生活に密着している駅なのでしょう。

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懐かしい車両ですねぇ。かつては東京の井の頭線で走っていた車両ですね。
まさか北陸の地で現役で活躍しているとは思いませんでした。

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2010年4月11日(日)

約3年ぶりにこの地を訪れました。
前回訪れた時は、駅舎が燃えてしまった後だったので残念な姿でしたが、
今はこんなに立派な駅舎が完成していました。
昔の面影はありませんが、素晴らしい駅舎ですね。この建て替え資金はどうしたんでしょう?
鉄道自体は確か経営が苦しかったような気がするのですが。寄付なども募ったのですかね。

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以前はこの様な駅舎が立っていました。今では面影を残すために地面の色を変えているのでしょうか。

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今回は満開の薄墨桜を見に行くのが目的でした。ただあいにくの雨で駅からは。。。

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近くまで行くと、この通り、圧倒されるくらいの大木です。全長は約16m。樹齢は約1500年だそうです。

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まだ朝の8時頃なんですが到着する列車には観光客で満員状態でした。

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2009年4月24日(金)乗車

出張の際、金沢駅で偶然見つけた北陸鉄道。車両を見た瞬間、“あっ!(京王)井の頭線だ”と
つぶやきそうになり、思わず予定をホテルのチェックインを延ばして乗ってみました。

北陸鉄道(北鉄)浅野川線は、金沢市の北鉄金沢駅から河北郡内灘町の内灘駅間を結ぶ営業距離6.8kmで
その間に駅が12あります。
浅野川電気鉄道が前身であることから今でも浅電(あさでん)の愛称で呼ばれているそうです。

多分、子供の頃に井の頭線で走っていた車両だと思うのですが、久しぶりに再会したというか何となく
懐かしい気分になりました。

参考文献;フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

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上り列車の終点駅で、JR外房線の接続駅になります。
大正元年(1912年)12月に県営人車軌道線として設置されました(大原〜大多喜間)。
大原高校等の学校があり、学生さん等を中心に、乗降の多い駅となっております。

ホームページより

2008年4月5日(土)乗車
いすみ鉄道の終点大原駅です。これで今日の小港鉄道五井駅から始まった旅も終わりです。
結構長〜い道のりであり、ゆっくりとした時間を過ごしました。
春の今頃は花見も出来て素晴らしいですが、ほかの季節はどうなんでしょうね?
秋の紅葉の季節もまた綺麗なんでしょうか?

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昭和35年(1960年)6月に、新田野駅・小谷松駅・久我原駅とともに設置されました。
一つのホームに上り線・下り線が交互に入る形になります。
また、駅周辺は長い直線となっており、車内、また待合室からの眺めが良好です。

ホームページより

2008年4月5日(土)乗車
周囲に特に何があるというわけではない、この新田野駅で下車したのは、
パンフレットに菜の花の綺麗なスポットの1つとあったからです。
確かに駅周辺は菜の花に囲まれていて次の電車を待つ間、ボーっと眺めていました。
たまにはこういうのもいいかもしれませんね。

新田野駅周辺の風景

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