夢は花咲か爺さんになること

毎日暑いですね。水分補給をしっかりと、ご自愛くださいね。

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皆様、こんにちは。
こちらは鹿児島は連日の桜島の降灰で、店前に降り積もった火山灰を水で流したりと朝からひと仕事です。

先週土曜日の新聞で6月からNHK教育テレビが「Eテレ」に変わるという記事を見ました。

そこで店に飾ってあるポスター、「はなかっぱ」です。朝と夕方、教育テレビで放送されてる人気番組です。
このはなかっぱが、放送の中で頭の上にいろんな花を咲かせてストーリーが展開していきます。


皆さんはご存知ですか??

このはなかっぱと自店も加盟してる花キューピットが提携してます。


それでこのポスターが店内に飾られてます。


通りすがる子供たちが「はなかっぱだ」とみんな見ていきますね。


とてもかわいいキャラクターです。


皆様、よい週末をお過ごし下さい。

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震災直後に、困窮している避難所のようすを目にして、
 
自分の家に余っている毛布や 食料品を 送ってあげたいと 誰でもが 思ったことでしょう。
 
でも、個人からの支援物資の 受け入れは 限られていたので、
 
『結局、自分に 出来ることは 義援金で 支援するしかないのかな』 と あきらめていた方も多いと思います。
 
 
岩手の津波の被災地、大槌町では、5/9から ようやく 義援金の申請の手続きが 始まりました。
 
でも、事務能力に限界があり、一日 100人しか 手続きを行なうことができず、
 
給付金を受け取るのは さらに 一ヶ月後に なる見込みです。
 
(5/12からは 一日に受付する人数を 150人に増やしました)
 
 
震災から 二ヶ月。 避難所生活も さらに長期化する 見込みで、きめ細かな支援が必要です。
 
 そんな中で 各避難所で どのような物を 必要としているかを 知って、個人的に送る方法があります。
 
 『ふんばろう!東日本プロジェクト』  http://fumbaro.org/ 
 
5/28 現在で341ヶ所の 支援の必要な 避難所や 個人宅の要望が 寄せられています。
 
どなたでも、支援できます。  よろしく お願いします。 
 
この記事を 転載して 一人でも多くの方に この取り組みを知って いただけたらと思います。
 

 

転載元転載元: イーハトーブの空の下で

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 本日、地元紙“河北新報”の夕刊トップで掲載されていた記事をご紹介いたします。
一刻も早く、多くの被災ガン患者さんに知っていただきたいため、全文コピペで掲載し、さらに転載を希望します。
 (本来でしたら、内容をまとめて自分の言葉になおしてから記事を書くところですが・・・。河北新報様、申し訳ございません。)
 
 以下、河北新報2011年5月23日(月)夕刊 1面より。
 


全国のがん患者支援団体の関係者や医師ら有志の呼び掛けで、被災したがん患者のための医療用かつらや帽子などが宮城県など被災自治体の病院に届けられている。全国から集まった品物は計約5000点を超え、各地の病院を通して患者に提供されている。

 「支援の広がりにびっくりしている。本当にありがたい」。東北大病院化学療法センターの薬剤師北村奈央子さん(36)が語る。同病院にはこれまでに、帽子とかつら、乳がん患者用の下着計約400点以上が届いた。
 震災後、北村さんは津波で家屋を流された患者から「新しいかつらを買えず、困っている」という声を聞いた。被災患者の窮状を北村さんが旧知の関係者に訴えたことで、かつらなどを募る取り組みが動きだした。
 「One Worldプロジェクト」と銘打ち、北村さんら宮城をはじめ関東、九州など全国の関係者6人が発起人となり、4月11日から呼び掛けを始めた。発起人の一人で、千葉県を拠点にがんの啓発に取り組む団体代表の寺田真由美さん(50)は「品物と一緒に、仲間がいるという思いを届けたかった」と言う。
 ブログやツイッターなどで発起人が支援を呼び掛けると、全国から続々と品物が寄せられた。事務局(東京)には4月末の集計でかつら約1500着、帽子約4000着が集まった。
 かつらは新品か洗髪済み。帽子はほとんどがボランティアらによる手作りという。それぞれ小児用もある。患者用下着は日本対がん協会の協力を得て購入した。これらの品物は東北大病院など宮城、岩手、福島各県の一部病院に送られている。
 東北大病院の婦人科系がん患者会「カトレアの森」会長の郷内淳子さん(51)は「被災地の患者の多くが大変な思いをしながら、闘病を続けている。一人でも多くの患者に、品物と送り主の善意が届くとうれしい」と話した。
   ◇
 品物は被災患者優先で提供される。宮城県内の患者は原則、東北大病院に申し込み、かかりつけの医療機関で受け取る。連絡先は同病院がん診療相談支援室022(717)7115(平日午前8時半〜午後4時)。


 被災地の人は、一日も早く日常生活に戻ることを望んでいます。
 
 自分の身なりを少しでも以前のように整えることで取り戻す生活のリズム。これは何も、健康な人だけが望むものではないでしょう。
身なりを整えるということは、生活にメリハリをつけることだけでなく、なにより他者との関わりに際して余計な心労を負わなくて良いということもあると思います。
 ただでさえ、これからは多くの方とのコミュニケーションが必要不可欠となっていく中で、女性にとって髪の毛は精神的に与える影響が大きいと思うのです。
 
 かつらは安いものではありません。生活費や最低限受けなければならない診療費の他に、かつらの費用を優先することはなかなか難しいのではないのでしょうか?
 
 全国の皆さんの心温まるご支援を、どうぞ一人でも多くの方々に広めて頂ければ幸いです。
 
 被災地に住む、ガン患者の家族より。
 

転載元転載元: たかゆ一家のおとぼけ日記

部分日食を見ました ケータイ投稿記事

皆さん、こんにちは。
部分日食を見ることが出来ました。
鹿児島は朝から雨雲に覆われて、ダメかと思ってましたが、奇跡です。
雲の切れ間から部分日食を見ることが出来ました。
ほんの20分くらいしか見れませんでしたが、感動しました。
11時頃には、夜のように暗くなりましたよ。



皆さんも部分日食を見ること出来ましたか??

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皆様、こんばんは。
今日の鹿児島は朝から雨でした。今は止んでます。


最近いろんなお店ではハロウィンのディスプレイをされているのをよく見掛けるようになりましたね。


自分のお店にも、飾りカボチャやハロウィンの雑貨などを置いてます。


ハロウィンとは、10月31日、万聖飾前夜のことで、古代ケルトの秋の収穫を祝い悪霊を追い出すお祭りです。アメリカではカボチャをくり抜いて提灯を飾ったり、子供達が仮装して、ご近所を回りお菓子をもらったりします。


皆様もお部屋に飾りカボチャなどを飾り、ハロウィンの雰囲気にしてみませんか???

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