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明けましておめでとうございます!今年も宜しくお願い致します。
昨年は、何かと忙しく、バタバタすごしましたが、今年は、資格取得したので、できる仕事が増えます。さらなる飛躍目指して頑張りたいと思います。 おせちや年越しそばでバタバタな大晦日でしたが、新年は、平和に迎えられました。感謝! |
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毎月お墓参りして、毎日お線香あげて、、、、。こういうの、なんか痛い人生って感じかな?
夫が亡くなって、五年がすぎた。昨日のことみたいだ。涙もでなかった。本当じゃないみたいで。とにかくやることが沢山すぎて、落ち着いた気持ちにはなれず、とにかく越えなくては!そんな気持ちだった。 最近は、再婚したら?とか、結婚はしなくても、パートナーはいたほうがいい、とか、あっちからも、こっちからも言われるようになった。 綺麗なアラフィフじゃないですから、パートナーも再婚も無理だと思うし、お墓参りだの、お線香だの、、、やはり、子供たちを、守ってもらうためには、必要なことだと思うから、止められないけど、重いよね、これは。 とか、介護もしているし、子供たちもいるわけで、若い頃の恋愛とはちがい、非常に、難しいことが多々ある。 介護も終わり、子育ても終わったら、もう私の人生のミッションは、完了だと思う。独りで、さらに次の人生を歩みたいとは、あまり思わない。確かに、仕事はしたいし、そこで自立し、やりがいある仕事ができるようにと、資格も取り、さらなる上を目指してもいる。自分で人生の幕は閉じられないから、神様に呼ばれるまで頑張らないといけない。自立できなければ、子供たちに迷惑がかかる。頑張らないといけない。だけど、子供の家に同居とか、嫌なんです。嫁を経験しているから、苦労はさせたくない。同居のメリットはありますが、デメリットを体験したら、やっぱりね、、、。 お一人様の老後、、、、リアルになり、怖い。どうせ独りになるんだから、マンションとかに住めばいいじゃん!と妹。こういっては何ですが、女は、男性より寿命長いから、誰でもがたいてい、お一人様になりますよね。あなたも例外じゃないんですけど!どうせ独りなんだから、、、は、他人ごとではないはずだけど、自分は大丈夫!みたいなことを言う人は、案外たくさんいる。私は、今だから、道が開けるのかもしれない。老人になってから自立とか、無理だし。アラフォーで一人になるのは、早すぎだけど、人生やり直す最後のチャンスではあったのかもしれない。仕事して、資格取ってを、五十代からは、苦労がさらに大きかったかもしれない。 これからどんな人生になるのかわからないけど、頑張らないとね。 |
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スープジャーを購入。お弁当は、スープにしようと考えて、次男のと二つ購入。演劇をやる次男は、役作りのため、すこし痩せたいらしい。炭水化物は取らないといいますが、栄養バランスが崩れたら、風邪もひくし、体にも悪く、本末転倒。バランスよく野菜が取れるスープは、ダイエットにもよいし、また、体にもよいのではないか。また、さらに腹持ちも良いから、ダイエット向きなのではないか、、ということで、新年明けたら、スープダイエットかな!また、夕食も、鍋物で、野菜とお豆腐など、ダイエットにもよい食事を心がけたい。私も痩せるね、これは!
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仏壇のお店からのダイレクトメール。お位牌とか購入しているから、くるのは当たり前みたいなもの。と、夫を亡くしているから当たり前だと思う。しかし、同居の親たちは、そういうことを忘れている。思いつかないらしい。自分たちの、仏壇の準備でもされているのかと思ったらしく、これは何だと、、、。なんだかね、、、、そういうの嫌なんだよね、、、。お墓参りといえば、祖父母のものしか思いつかないらしくて、近所のお寺だと思われるし、お線香立てると、危ないと嫌がられるし、、、。介護があるから仕方ないけど、やはり、死別を理解しない両親と暮らすのは、非常に苦しい。
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源泉徴収、、、長男に負けてる母の稼ぎ、、、悔しいし、情けないね。母子家庭の母が、フルタイムで働いても、パートだとこんなもの。悔しいけど、ずっと仕事をしてきた方や、資格をお持ちの方には負けるし、まともな生活ができるレベルになるまで、どうしても下積みが必要になる。今年人気になったドラマのセリフが印象深い。母子家庭になって、まともな生活するには、再婚するか、夜の仕事するしか道はないよ。みたいな、、、。まあそうかも、、、と思ってしまう現実。母子家庭というだけで、雇ってもくれないし。信用ならない人、、、かな。死別ん、離婚と一緒にしないで!という思いはありますが、雇う人からしたら、どちらも変わらない。しかも、いざとなれば、別れた旦那さんがいる、みたいな状況の方が安心かも、、、とか、そんな考え方もあるかもしれない。神様が別れを選んだ。自分で選んだ訳じゃない。しかし、死別は、本当に甘くない生活をもたらしてくれて、これでもかという苦労を連れてくる。
五年前に死別して、色々資格を取り続け、国家資格まで、結構ハードに勉強して取得した。死別で、介護して、子育てしていても、なんとか立ち直れるよと、胸張って言えるようにと頑張り続けてきた。来年は、資格がないとできない仕事をやらせてもらえる。資格手当も出る。一つ一つクリアして、ちゃんと普通に生活できるようになれるよ!と言うような本を書けるよう頑張りたい。 |





