サッカー日本代表

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奇跡を起こそう!

昨日の深夜に南アフリカワールドカップの

組み合わせ抽選会がありました。

録画はしておきましたが、生では見ていません。


そして朝起きてみると、当然のことですが既に決まっていました。

順番にカメルーン、オランダ、デンマークとの同一グループ「E組」

そして、6月14日、19日、24日にそれぞれ試合をします。

先日ブログに書いた「組み分け予想」ではカメルーンだけが当たりましたが、

実際は南米の国は入っていませんでした。

イメージ 1


ご想像の通り、このE組で2位以内に入るのはやはり「至難の業」ですが、

岡田監督をはじめ選手達も「広言」している「大会ベスト4以上」の結果を出すためには

グループ勝ち抜けは必須のことになりますので

なんとしても1勝1敗1引き分けの勝ち点4以上で決勝トーナメントへ進んで

そして念願のベスト4に行きましょう!!


すべてが困難な道のりなのは充分に理解していますが、

「奇跡」を起こしてもらいましょう!


来年の6月に奇跡が起こります。

南アフリカへ

来年のサッカーワールドカップの出場国が決まりました。

アジアの4カ国を含めて全部で32カ国が予選を突破して

南アフリカに向かうことになりました。

最終日のヨーロッパ予選では「神の手」騒ぎもあったようですが、

そのフランスも含めて順当な出場国ということなのでしょう。


続いては12月の初めに行われる「グループ分け抽選」になります。

イメージ 1



各組4国ずつになりますが、その組み分けが我が日本にとっては重要で、

岡田武史監督を初め選手も協会もこぞって目標にしている「ベスト4」のためには

ある程度幸運な組み合わせは必須になります。

おおよそ、1カ国は世界の強豪国(ブラジル、アルゼンチン、スペイン、イタリア、イングランド、ドイツなど)

2番目はその次の国々(南米、欧州の中から)

3番目はそれ以外に実績や成果の上がっている国々(アメリカやメキシコ、ナイジェリアなど)

そして4番目が日本を始め実績も歴史もない国々(アジアやアフリカの国やオセアニアなど)


そんな考えで、勝手に日本のグループを想像して、

しかもグループリーグを勝ち抜く可能性がある組み合わせの希望的推察をしてみます。


1番目のグループはどの国が来ても「勝つ見込みのない」相手になります。

その中ではグループリーグよりもその先を見据えていて、

時々「とりこぼし」の可能性もあるアルゼンチンやフランスなどには

わずかに「引き分け」の可能性を残しています。

2番目のグループが実際「勝負を決める」グループになります。

ヨーロッパ予選でグループ1位通過をした中で、

デンマークやスイス、スロバキアあたりが来れば、

日本が勝つ可能性もわずかに出てきます。


第3のグループからは北中南米やアフリカの国々がメインになります。


以上のような前提で本大会のグループを勝ち抜くための最善の組み合わせを

シミュレーションしてみます。

イメージ 2


第1ポッドからはアルゼンチンあたりかな

そして運命の第2ポッド

イメージ 3


スイスを望んでみます。

なんとか勝てるかもしれない、と言うより勝たなければいけない。


そして第3ポッドはカメルーンに来て欲しい

イメージ 4



これは運だけによるのですが、ここが来れば、楽勝とは言えないまでも勝てるはずです。

エムボマやエトーがいた頃の「強い時代」は終わったと祈っています。

ここは引き分けではなりません。ランクは上でしょうが、何とかしてください!


そして第4ポッドには岡田ジャパンが入るわけですが、

日本は最低でも1勝1敗1分、良ければ1勝2分でリーグ突破を目論見ます。


そして初めて決勝トーナメントに進み、4強を目指す訳ですが、

それはそうなってからまた分析してみましょう。

とにかく、12月4日に決まるグループ分けですべてが見えてきます。

あと2週間後ですが、非常に心待ちにしているイベントなのです。

出場決定!!

サッカーの日本代表がついに、と言うか早くも本戦出場を決定しました。

これで、フランス、日韓、ドイツ大会に続いて4回連続ワールドカップ出場です。


今回の予選は比較的組み合わせにも恵まれて、

何となく「たやすい」と考えていましたが、

やはり「さすがに」強くなったJAPANは、あと2試合を残して

予選突破を決めました!

イメージ 1

現在のメンバーを眺めてみると

やはり「中村俊輔だけ」のチームから

中村憲剛や岡崎慎司の新戦力で、しかも「非エリート族」から選手たちが出てきて

更に「層の厚さ」を感じさせてくれました。

イメージ 2


さて来年の南アフリカ本戦まで、あと1年でチームがどのように進化を続けてくれるのか、

昨日のスタメンが何人残っているのか、新たな戦力の発掘は?

いろいろな楽しみが待っています。


来年の本戦でも頑張れ!!

ついに王手!

昨日のバーレーン戦で勝利して

勝ち点3を確保したことで、


次の6月のウズベキスタン戦で勝利すれば

もう2位以内を確定して、ワールドカップの本大会出場が決まります。

そうなれば、4大会連続のW杯出場ということになります。


でも、それだけでは物足りないですね。

やっぱり本大会で少しでも勝利を重ねて、なんとか決勝トーナメントに進出して、

あわよくば、ベスト8くらいには結果をのこしてほしい…

そして、次のワールドカップではベスト4を目指して欲しい。


そんなサッカーファンの願いです。

どんどん世界のレベルは上がっていますし、

我が日本が飛躍的に成長したとは言っても、

まだまだ困難な夢かもしれませんが、

そこを何とか達成していただきたいものです。


イメージ 1


俊輔だけじゃなくて、若い選手達も着々と育っていますし、

5年後の2014年とか、9年後の2018年とかに

世界のトップクラスになってくれれば、

おじさんはもう最高なんですけど・・・。

さあ最終予選の後半

このところ国際スポーツばやりですが、

明日はサッカーの日本代表の出番です。

2010年南アフリカ開催のワールドカップのアジア最終予選です。

現時点で全8試合のうち4試合を消化して、勝ち点8の2位。

1位のオーストラリアは勝ち点11、3位のバーレーンは勝ち点4

2位までが無条件でワールドカップの出場が決まりますので、

明日のホームのバーレーン戦も重要ですが、余裕もあります。

イメージ 1



先日野球のWBCでも話題になっていた「日韓対決」のことですが、

もちろん韓国もアジア代表としてワールドカップを目指していますから

今最終予選を戦っています。

ただし、日本とは別のグループで現在は1位にいると思います。


野球と違って、韓国は長い間、ライバルというより目標でしたから

今でも「兄貴分」として目標にしている国です。

1992年頃から、ようやく追いついてきた感覚があったのですが、

相変わらず成績も実績もわずかに届かないのが実情です。


しかし、ここのところ直接の真剣勝負というのが遠ざかっているのです。

お互いがシード国として別のグループになっているのが殆どですし、

アジアの大会などで、決勝トーナメントまで上っていっても、

結局どちらかが、伏兵に負けてしまって、対決が実現しません。

WBCのように何度も何度も対戦することも

それはそれで問題もあるのでしょうが、


なんとか、あの熱い日韓戦をまた実現させてほしいものです。

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