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  今日は久しぶりに“ドラム叩きたい病”が再発(笑)。
 
 しかし今は休止中と言うことで、
 
 代わりに俺のヒーローのデイヴ・ムスティン率いるMEGADETHを聴いて、衝動を発散。
 
 景気づけるには持って来いの音楽だ(笑)
 
 スラッシュ・ビッグ4のライヴもするらしい!?
 
 
 日本でもしないかなぁ〜。
 
 デヴィッド・エレフソン(b)も戻ってのMEGADETH 。
 
 再び興味が出てきたか・・・俺!?
 

Jojo Mayer: Moeller Technique Lesson
来歴
1963年1月18日生まれ。スイスのチューリッヒ出身。
2歳からドラムを始め、ミュージシャン息子という恵まれた出生・環境もあってか、独学でありながらメキメキと腕を上げる。
18歳からプロドラマーとして本格的に活動するようになり、現在までに様々なバンド・ミュージシャンのレコーディングセッションに参加。
1991年にはニューヨークに移住し、現在もニューヨークを拠点に精的な音楽活動を行っている。
近年は、ジャズ的な要素とドラムンベースなどのテクノエレクトロニカ的な要素のハイブリッドというべき独自の音楽性を持った、自身のバンド「Nerve」を結成。
2007年にはアルバムも発表した。

ドラマーとして

卓越したスティックコントロールと、ヒール&トゥなどを駆使した高度なフットワークで、非常にテクニカルかつグルーヴィーなドラミングを展開する。
テクニックもさることながら、独創的でハイセンスなアプローチ・フレージングも特徴的であり、正に彼のみにしか叩けない一無二のドラミングだと言えるだろう。
ドラムSonor社、シンバルSabian社、スティックVic Firth社の物を使用。
Sabian社からはジョジョ制作・設計に携わったシグイチャーモデルである「Fierce」シリーズハイハットhttp://dic.nicovideo.jp/img/ext.pngクラッシュhttp://dic.nicovideo.jp/img/ext.pngライドhttp://dic.nicovideo.jp/img/ext.pngが発売されている。
また、Vic Firth社からもシグイチャーモデルスティックが発売されている。

 
 
  ブログ友達のちーたさんに紹介を受けてから知ったドラマー!
 
 時々映像を観ながら、自分がドラマーや!という事を忘れないようにしている(笑)。
 
 僕はこの“モーラーテクニック”の“モ”の字も分かっていないのだが、
 
 とう骨(親指側)と尺骨(小指側)の動き(前腕にはこの2本の骨があって、手の甲が上の解きと
 
 下の時では平行の状態の時と交差している状態の時があるのだ)の事など、
 
 “身体の構造”を利用した余計な力を使わない奏法と言えるのかも知れない(分からんけど 笑)。
 
 
   僕が注目をしている事である「(なるべく)〜しないこと」。
 
 食や病気治しで言えば、朝食抜きの“1日2食”。また、“断食”に代表される西式甲田療法。
 
 また、手技療法としては“血液循環療法”。
 
 指圧と言われる元となった療法ではあるらしいが、押し方は全く違うらしい。
 
 大杉幸毅先生は、「無理なく自然にいれていく」と表現されている。
 
 要するに力を如何に抜いて、且つ指先に神経を集中させるか、と事のようだ。
 
 そして、農業では“不耕起・無肥料”などの自然農。
 
 これも“栽培方法”としては、これ以上ないくらい力(人力だけでなく、化石燃料なども)を必要と
 
 しない。
 
  どれも本物と(僕が勝手に)思ってるものは、力や余計なものを使用しないのだ〜!!
 
 多分、どの世界にもこれって共通するのではないか!?
 
 それが正しいかどうかは、時が証明してくれるように思う。
 
 まだまだ今は、その逆(一般常識)が正しいと思われているからなぁ〜・・・
 
 
  っと、内容が大きくなってしまったが(苦笑)、自分が感覚として(または実践して)良いと思ったことは、
 
 これからもやり続けたいと思うのです!!
 
 以前の様に、いつの間にか初心を忘れて“独りよがり”にならないように!!
 
 (結局どっちらけや・・・)

Death - Overactive Imagination


  久しぶりに「JUDAS PRIEST」を聴いていたら懐かしのバンドが・・・!!
 
チャック・シュルディナー率いる「DEATH」!!
 
当時、この曲には圧倒された。
 
デス・メタルやのに複雑に練られた曲構成。
 
メロディアスな(!?)ツインギター。
 
馬鹿テクドラム!!(ジーン・ホグラン)
 
今日も聴き入ってしまった・・・(笑)
 
 それにしてもチャック・シュルディナーは亡くなってしもたんやな〜。残念・・・
 
 

 

モーラー奏法

 
  昨今、ドラム界で注目を集めている奏法。
 
 僕も3年間のブランクのお陰で、今までの奏法を見直す機会が与えられ、
 
 また「西式甲田療法」や「千島学説」、「自然農」を通して、世間で“一般常識”と言われている事が
 
 果たして本当なのか?考える事になった。
 
 そして、どうもその“一般常識”ってやつはおかしい!?と言う風に思うようになってきた。
 
 逆に“異端”(少数派)と呼ばれるものの中に真実が隠されているような気がしている。
 
  そしてこの異端と言われているもには共通点があるように思う。
 
 それは〜しないことであったり、なるべく手を加えないことであったりする.。
 
 要するになるべく自然体、力を抜いた状態、自然に沿った生き方である事のように思える。
 
  一方常識とされている方はどうだろうか。
 
 とにかく手を加えようとしていないか?自然や人間をコントロールしようとしたり、
 
 機械のようにあつかってりないか?
 
  病気になったら栄養を摂る。悪い部分は取り除く。薬で殺す。
 
 ドラムの世界でも同じような事が起きている。
 
 僕らが常識として学んできた事は、人の身体を機械と見なした上に成り立っているようだ。
 
 だが、実際はそうではないので頑張っても思うようには上達しないし、それどころか怪我を招く。
 
 野球などでは当たり前の事がドラムではおかしなことになっている。
 
 
  さぁ、このモーラー奏法。
 
 実に興味深い。やはり曲りなりにでもドラムをやってきた人間として、これは是非学びたいと思う。
 
 “鍵”は如何に脱力して自然体で取り組めるか?だ。
 
 
 
 
 
    
 
  凄い!!
 
 この何が凄いのか!?を実践をもとに明らかにしていければと思います(あくまでも願望 笑)
 
  因みにデイヴ・ウェッケルなどは超有名にも関わらず、一旦奏法を見直したり、
 
 ある方の下へ学びに行ったりしている事は知られています。
 
 名誉や利権だけではなく、純粋に向上心があれば、固執した考えなどいらないのでしょう!!
 

 

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