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今日は文学青年の俺らしく、小説を紹介! 「臨月」 鴨ノ橋 怜 携帯からの為、画像がないのが残念。 帯から、「さまようことをやめないことだ。いつか光に出逢えるかもしれない。自分の内に見出だす光は、本物の光だ。」 個人的には主人公と自分を重ね合わせながら、生き方を再確認できるきっかけになったと思う。 諦めないで、自分を認めてあげて生きて行けば、人は変われる。 生き方を見つけた人にも、まだ探してる人にも得られる何かがあるように思う。非常に奥が深い内容だ。 実はこの鴨ノ橋怜さん、僕のお友達なのだ!変わった名字だ。ってか、ペンネームってやつだ。当然(笑) 知り合ったのは7月の赤目。麦の脱穀をしてる場で。 赤目には色んな人が来るが、彼女もまたその例に漏れず、自分に素直に生きてる感じがする。自分に正直に生きてる人ってのは魅力的だ。 俺は果たして魅力があるのだろうか(笑) とりあえず、互い「半農半X」的なライフスタイルを目指して奮闘中!
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