今日の出来事ロジー

7月19日は、 河合隼雄 の命日です。

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 平成18年7月27日(木)昨夜:マサ粘投が逆転呼び込み、竜虎戦二連勝!

 延長もなく、9時前に早々と終了する日テレ巨人戦に対して、首位驀進の中日戦は
地元CBCが、なんと3時間枠のブチ抜き中継。勢いの差がそのまま中継時間の差と
なって表れた。(せっかく、巨人が1点差で勝ったのに…)フジでは8月から巨人戦
の地上波生中継が消えてしまいます。(巨星<巨人の☆>、堕つ!)


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 1992年7月27日、岩崎恭子(14)が、バルセロナオリンピック200M平泳ぎで、
金メダルを獲得。「いままで生きてきた中で、一番幸せです」とコメント。

もちろん、五輪競泳史上最年少の金メダリストだった。記録は2分26秒65で、
(当時・五輪新、日本新)、同種目では故・前畑秀子さん以来56年ぶりだった。

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 【PROFILE】
 1978年生まれ、静岡県沼津市出身。バルセロナ五輪200M平泳ぎ金メダリスト。
現在は、日本オリンピック委員会事業・広報専門委員、日本水泳連盟競泳委員、
日本水泳連盟基礎水泳指導員などとして活躍。

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 日大三島高校卒業インタビュー

 まず水泳部が活躍していたこと。それが日大三島高校を選んだ理由です。それに
自分の生活スタイルに合う環境を考えた時に、この学校しかないと思いました。
オリンピックに出場したことで注目されていた私ですが、高校での3年間は大切な
青春時代を過ごす時期ですから、「普通の高校生」でいたかった。その点日大三島
高校では特別視されることなく、一高校生としてのんびりした学生生活を送ること
ができました。生徒数が多いおかげで、TV局の取材の方が私を見つけられなかった
ようですしね。一番思い出に残っていることは、3年生の時の桜陵祭で学年全員の
先頭で農兵節を踊ったことです。恥ずかしかったけど、とても良い思い出になって
います。

 大学(日本大学文理学部心理学科)進学は、自分にとってのターニングポイント。
児童心理学等にもとても興味がありますし、社会的弱者の視点に立ったものの考え
方を社会的立場から役立てていきたいと考えています。

 現在私が常に前向きな姿勢でいられるのは、以前お会いしたある偉いお坊様に、
石川洋先生の「5つの自戒」、という詩をご紹介いただき、その詩がいつも心の中
にあるからです。その詩をご紹介します。

 つらいことが多いのは感謝を知らないからだ
 苦しいことが多いのは自分に甘えがあるからだ
 悲しいことが多いのは自分のことしかわからないからだ
 心配することが多いのは今を懸命に生きていないからだ
 行きづまりが多いのは自分が裸になれないからだ

 そして、その詩の後に「だから、もう少し頑張ってみよう」と自分自身に
言い聞かせています。今は自分自身で「何か」を見つけて、自分自身で人生を
切り拓いていく時代です。早く目標を作って、そこに向かって進んで行きたい
ですよね。日大三島高校は、そんな意欲のある生徒の力になり、その「何か」
を学べる学校であると私は思います。

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 2005年11月14〜27日の間、NHK-BSの「岩崎恭子 街道てくてく旅〜四国・琴平
→松山200km〜」に出演。金刀比羅宮から松山までの約200キロを徒歩で踏破。

 古くから人の営みのある所に必ず『道』があり、街と街を結び文化を育んで
きました。中でも四国は変化に富んだ地域で構成され、街道沿いに今なお豊か
な歴史や文化、自然が残っています。

 金刀比羅宮から多度津を経由し、「讃岐街道」「今治街道」を通って松山へ
向かう200キロを、旅人・岩崎恭子さんが、2週間かけて歩きます。番組は
昔の面影を残す街道をゆっくりと歩く中で、目に映るもの、肌に感じるもの、
道中での想い…を五感を駆使して「街道の旅」を楽しんでいく、今までにない
タイプの連続ナマ中継です。(NHKのHP)

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 岩崎恭子 街道てくてく旅
 http://www.nhk.or.jp/bs/tekuteku/

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