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平成18年9月19日昨夜:中日に“新鮮力”登場、ルーキー吉見プロ初勝利M14。 若き竜、奮起してドラの“顔”となれ! 1982年9月19日、顔文字が誕生しました。 顔文字の起源については、いくつかの説がありますが、 :-) と :-( を考案したのは、IBM社の Scott Fahlman であるとされています。 1982年9月19日11:44に、スコットが顔文字の使用を提案したメッセージが当時のバックアップテープから掘り起こされています。 19-Sep-82 11:44 Scott E Fahlman :-) From: Scott E Fahlman <Fahlman at Cmu-20c> I propose that the following character sequence for joke markers: (私は、以下のキャラクタがジョークのマークになると提案します:) :-) Read it sideways. Actually, it is probably more economical to mark things that are NOT jokes, given current trends. For this, use :-( (横向きでそれを読んでください。<首を左に傾けて見る>ジョークではない マークよりも、より経済的であることは現状において確かだと思います。 これを使うべきです。(日本語は正確ないのは翻訳ソフトの仕事で、 私の責任を持つ行為ではありません?) 顔文字はアメリカでは、スマイリー(smiley)と呼ばれています。他にも、emotion(感情)とicon(絵記号)とを合わせた造語・エモーティコン(emoticon)の名もあります。 現在とは異なる方法だが1972年頃に、PLATO IVプログラムでは、顔文字は日常的に使用されていたと言う。このシステム上では、複数の文字を重ねて表示する事が出来たため、いくつかの文字を組み合わせて複雑な顔文字が用いられていた。 さらに古くは、19世紀のタイプライタ雑誌にも、;)という顔文字が発見されており、コンピュータ以前のタイプライタ時代にまで遡ることが出来るとのこと。(1898年) 日本で最初に使われたのは、インターネット以前のパソコン通信の時代です。マイコンと呼ばれていた頃の、おもちゃみたいなコンピューターで。 【マイコン】パソコンの旧称。おもに1980年代に使われた言葉。ドラマ『太陽にほえろ!』でも、1984から1987年までマイコン刑事が登場する。水木悠(石原良純)が本庁のIT担当刑事という設定でレギュラー入りする。 Micro-Computerの略。従来、コンピュータはICを多数使用して構成されていたが1970年代の後半からLSIによるワンチップCPUを使用した小型コンピュータが普及。これをあらわす名称として、マイクロコンピュータという名称が登場した。転じて「My Computer」の略とも言われた。言葉としては今日の「パソコン」と同じ。大型コンピュータ全盛の時代、個人の所有を可能にしたマイコンは、多くのユーザー(マニア)を生んだ。そして、顔文字を生んだのだ。 ※ 電波新聞社の「月刊マイコン」は、1977年10月号から創刊。1992年9月号から誌名を「マイコンピュータマガジン」に変更。1995年4月号で休刊にいたる。 喜び = (^○^) (⌒‐⌒) \(^O^)/ (^〜^) 恐縮・陳謝 = (~_~ m(__)m 涙 = (T_T) ガビーン = ( ̄□ ̄ !! 傲慢 = ( ̄^ ̄)
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