|
平成19年1月13日(土)昨日:伊吹文科相は支離滅裂。会見で、代表だが「私の 団体でない」「秘書が総務省に問い合わせながらやってきた」、会計責任者や 事務担当者も伊吹氏の事務所関係者が務めている。 もはや、臨界点? 1月13日は、若草山焼き。 日 時:1月13日 (中止の場合は、1月14に順延) 場 所:奈良公園 若草山一帯 行事次第 1、行事開始号砲 12:00〜 2、新春わかくさ太鼓 14:00〜14:30
若草粥ふるまい 14:30〜
3、聖火行列・奈良法師 出発 17:15 (水谷橋)到着 17:30 (野上神社) 4、山焼祭典(野上神社) 17:30〜17:50 5、フライヤー点火 安全確認 17:40 6、花火 17:50 7、一斉点火(号砲及びラッパ) 18:00 問合せ:奈良市観光協会 TEL 0742-27-8866、当日は0180-997-707 ◇ 若草山焼き 三つの山が重なっているように見えることから、三笠山とも呼ばれる若草山(標高341m)。山焼きの起源は、春の芽生えを促すために、枯れ草を焼いたという説。害虫駆除説や猪を追い払うためという説、妖怪を鎮めるためなど、諸説あります。特に有力視されているものとして、領地争いを納めるためという説があります。 若草山一帯は、古くから栄えてきた東大寺と興福寺の両社寺の寺領境界が相当複雑にからみあっていました。とうとう、双方の境界問題が表面化した宝暦10年(1760年)、奈良奉行が境界争いを5万日預かると仲裁し、関係者立ち会いで山を焼いたことから若草山焼きが始まったといわれています。 冬の夜空に打ち上げられた花火の下、山肌に点火された火は、約33haに及ぶ山全体に回り、古都の夜空に山容が浮かび上がる情景はまさに圧巻。新年を飾る炎の祭典と呼ぶにふさわしい行事です。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




はじめまして!綺麗ですねぇ〜♪ 朝日新聞によると11万人の見物客で運営費は1千万円だそうです。8割が県負担なので来年から民間企業が参入するかも知れないとの事。新春の風物詩これからも続いて欲しいですね〜♪
2007/1/14(日) 午後 0:47
人の世に 熱あれかしと 山を焼く。本当に綺麗ですね。一度も実際に見たことがありませんが、きっと興奮するでしょうね。
2007/1/14(日) 午後 6:58 [ kaz*_51** ]