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平成19年1月14日(日)昨日:宮崎の養鶏場、鳥インフル確定。 「H5型」のA型の高病原性。 1月14日は、左義長(どんど焼き) ◇ 信貴山朝護孫子寺「左義長納め札焼大とんど」 http://www.sigisan.or.jp/ 不要になったお札や〆縄を焼却する行事。本堂にて供養のお勤めが行われた後、一山僧侶、行者の行列にて赤門下広場へ移動し、竜の形をした大松明が焼かれて供養。 日 時 : 1月14日(日) 17:00〜祈祷 18:00 点火(所要時間は約1時間程) (とんど=松明) 場 所 : 奈良県、信貴山朝護孫子寺 交 通 : 近鉄信貴山下駅より信貴山行バス終点下車、徒歩10分 問合せ : 信貴山朝護孫子寺 TEL 0745-72-2277 ◇ 吉祥草寺「左義長(茅原の大とんど)」 堂上でのだだ押しの後、境内に作られた雌雄一体のトンド(大松明)に火をかけ、その年の豊凶を占う。地元ではこの火を火縄に移して持ち帰り、翌朝小豆粥を炊く風習があります。国・県指定無形民俗文化財。 日 時 : 1月14日 (日) 19:40〜20:00前後 場 所 : 奈良県御所(ごせ)市茅原(ちはら) 費 用 : 無料(料金) 問合せ : 吉祥草寺 TEL 0745-62-3472 茅原山吉祥草寺 修験道の開祖・役小角(えんのおずぬ、神変大菩薩)の御生誕地にして役小角の開基。皇極3年(644年)、吉祥草を編んで精舎の形を造ったのが本寺の原型とされる。 正月14日夜、庶民歓喜雀躍、寒中の暖をとるために持ち寄った松明で「どんど」をしたのが左義長(とんど)行事の始まりと伝わる。 ◇ 十四日年越し 1月15日の小正月の前日にあたるため、この日は年越しの日とされていた。
今では小正月の習慣があまり行われていないため、十四日年越しの習慣もすたれた。 |

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こんにちわ 初めてしりました、こういうの、でも 宮崎の養鶏場は かわいそうですね
2007/1/15(月) 午前 5:02 [ 建築や ]
とんどの残り火でお餅を焼いて食べた記憶があります。昔は、どんな小さな神社でも、トンドをしたものですが、家の近くの神社はもうやっておりません。火災予防のためでしょうか。
2007/1/18(木) 午前 4:18 [ kaz*_51** ]